第57回草津宿場まつりを4月27日に開催。メインイベントの時代行列には皇女和宮や篤姫、徳川家茂ら主要役柄を含む総勢約100人が旧東海道を練り歩き、見どころ満載の演出が予定されています。会場をde愛ひろばに集約するとともに、市役所周辺にも特設ステージ・お仕事ブース・キッチンカーを設置するなど、会場規模を大幅に拡大し、市民の参加機会と地域活性化を促進します。
同日、市役所を会場とした職員防災訓練。災害対策本部の運営訓練、道路の応急復旧、救援物資の配送拠点設置、被災建築物の応急危険度判定などの初動対応訓練を実施。対象は市職員約470名。
市は子育てしやすい職場づくりを核に、多様な働き方を可能とする環境整備を進めてきた。今年度の取り組みの実績を整理・公表するとともに、来年度から新たに実施する内容を明らかにした。市役所が先導することで市内企業への波及効果を狙い、職員のワークライフバランス向上と人材確保・育成の促進を図る。具体的には、育児・介護と仕事の両立を支援する制度の導入・見直し、柔軟な勤務形態の推進、育児休業・時短勤務の取得...
生活保護法第63条に基づく返還金の納付書を誤って送付した事例について公知する周知事項。誤送付は市民に混乱を招くおそれがあるため、正しい納付手続きや連絡先を案内し、適切な対応を促すことを目的としている。問い合わせ窓口は守口市役所健康福祉部生活福祉課で、福祉相談担当 06-6992-1578、医療・介護担当 06-6992-1582、ファックス 06-6992-1559。生活福祉課へのメール案内...
文化財保護センターから、観覧船の船頭を関市役所職員の中から募集する案が提示されました。船頭には安全運航管理と来訪者対応のほか、観光資源としての地域情報案内も求められます。採用条件や任用形態、訓練計画、選考方法などの詳細は現在詰められており、市の観光資源を安定運用することと、市民の関市への誇りを高めることを狙います。
「富岡市少子化対策庁内検討委員会」がまとめた少子化対策の提言を市長へ提出します。庁内12課の課長職で構成された委員会は令和6年度に5回開催。3月27日午後4時30分から5時まで市役所行政棟庁議室で市長・副市長・関係部長・委員長・事務局が出席して提言を行います。問い合わせは委員会事務局へ。
令和6年度燕市役所まちあそび部3年生メンバーの卒業式を3月6日にAOUZEBASEで開催します。当日は、つばめ若者会議として受賞した令和6年度地域づくり表彰『全国地域づくり推進協議会会長賞』の受賞もお祝いし、1年間の活動をまちの大人やメンバーの保護者とともに振り返ります。活動の振り返りを通じて、今後のまちあそび部の活動の理解促進を図り、地域活動に関わる若者人材を育成します。
米国パサディナ市の山火事災害を受け、三島市と三島市国際交流協会は救援金箱を市役所本館ロビーと国際交流室に設置。さらにパサディナ市をモチーフにした3種類のトートバッグをチャリティ商品として販売し、収益は全額パサディナ国際協会へ送金します。姉妹都市締結68周年を迎える年に、市民の協力を募ります。
令和7年度は、公共施設マネジメントの一歩として、本庁舎の劣化診断調査や基本計画策定、二重投資の抑制、耐用年数に基づくシミュレーションなどを進める。これにより、市民接点の強化を図るとともに、デジタルを活用したサービス向上と業務効率化を同時に追求し、長期的に財源と質の両立を目指す。さらに“行かない、書かない、待たない市役所”の実現ビジョンを実現するための第一歩となる。
本庁舎窓口の事務手数料等の決済を、クレジットカード、電子マネー、バーコード決済に対応させる。令和7年度第2四半期の導入を目指し、キャッシュレス化による手続きの利便性向上と窓口業務の効率化を図る。住民の接待時間短縮と現金管理のリスク軽減が期待される。
富岡市DX推進計画(案)に対するパブリックコメントを実施。デジタル社会への対応と行政サービスの向上・業務効率化・地域活性化を目指す計画の周知と市民の意見反映を図る。公表場所は市役所1階エントランス、2階デジタル戦略課、地域づくりセンターなど。募集期間は2/20~3/21。
市民サービスの向上と職員の働きやすさを図るため、市役所への外線電話の通話録音装置を設置します。録音開始日を3月1日とし、呼出音後に自動メッセージが流れ、録音が開始されます。運用には個人情報保護・適正な運用を前提に、応対品質の向上とトラブル時の検証・記録を目的とします。
市役所第4別館前の駐輪場を2階建てに増設。駅周辺の駐輪対策を進め、交通の便と市民の利便性を向上させる。周辺エリアの回遊性向上と混雑緩和を通じたまちの賑わい創出を目指します。
共生社会づくりフォーラムを『共生社会づくり×文化芸術フェスタ』として開催し、多様な人々の交流を促進。ユニバーサルデザイン市役所づくりの職員研修も実施する。費用はフォーラム系が302万4千円、研修が55万円。地域全体の共生意識の向上を目指す施策。
富士山サイクルロードレース2025を3月1日・2日に開催。初日予選は富士川滑空場、2日目は市役所前青葉通りでメインレース「富士クリテリウムチャンピオンシップ」を中心に競技・ブース出展を実施。ホストチームのレバンテフジ静岡が参戦し、市民の応援を力に変え、自転車利用促進と賑わい創出を図ります。交通規制には理解をお願いします。
令和7年2月6日、守口市は「もりぐちゼロカーボンシティ宣言」を公表し、脱炭素社会の実現に向けた市の基本方針を示しました。環境対策課が中心となって、目標設定・施策の検討・実施を進め、市民・事業者との協働・参加を促します。宣言には温室効果ガス削減の長期目標やエネルギー転換、交通・建築・産業分野の脱炭素施策、情報公開・広報の推進が含まれる見込みです。詳細はPDF資料に整理され、問い合わせ先は守口市...
自治体間で互いの特産品を取扱う協定を締結し、双方の物産施設での販売・市内施設でのPR・物産イベントでの相互出展・情報共有を通じ、観光連携と特産品の販路拡大を図ります。締結は令和7年2月17日(月)午後1時30分、富岡市役所庁議室で行われ、富岡市長と泉佐野市長が挨拶・協定概要説明を行います。問い合わせ 観光交流課 観光交流係 電話番号:0274-62-5439
茨木市は大規模地震災害に備え、市民を対象とした地震災害市民避難訓練と職員の災害対応訓練を実施します。訓練は令和7年2月15日(土)に実施され、小学校32校を対象とする市民訓練と、市役所での災害対策本部運営・道路応急復旧・救援物資拠点設置・被災建築物の応急危険度判定などを含む職員訓練で構成されます。市民の安全確保と災害対応能力の向上を目的とした重要な取り組みです。
スマートフォン中心の表示からデスクトップ端末にも快適に利用できるよう、PC表示の最適化を図る。幅広い解像度でのレイアウト適用、ナビゲーション再設計、キーボード操作性の向上、印刷用レイアウトの整備を実施。市役所の情報公開・申請手続きへのアクセス性をデスクトップ利用者に対して向上させ、行政サービスの利用機会を拡大する。