1月8日午前9時からさくらホールで『消防出初式』を開催。長年の消防団活動への表彰、式典後の市内行進、ボートレース大村周辺での放水を通じて一年間の無火災祈願を行います。午前10時30分から午後0時30分ごろまで交通規制を実施するため、来場者と市民の安全確保にご協力ください。
授業と校務の教育DX推進に取り組み、教育DX推進自治体表彰2024を受賞しました。デジタル化による教育の質向上と学校運営の効率化を進め、授業改善・教員支援・学習データ活用を推進します。
令和7年度歳末警戒に関連して、慰問および督励を実施することを告知します。警戒活動に従事する職員・ボランティア・関係機関の安全確保と士気向上を目的とし、年末の繁忙期における業務負担軽減と支援の充実を図ります。現場の声を反映した取り組みとして、現場視察・表彰・激励の計画、資材・物資の確保、連絡体制の再確認などを行い、地域の安全確保と組織運営の円滑化を促進します。
生涯学習功労賞・青少年健全育成栄誉賞の表彰、学習成果の発表・体験、オープニング演奏・ダンス・ピアノとヴァイオリン演奏会を通じ、市民の学習機会を促進するフェスティバル。日時は令和8年2月8日13:00〜16:30、場所は生涯学習センター。入場無料・申込不要。第一部は表彰、第二部は発表・体験、第三部は演奏会。
令和7年度の表彰式は、産業振興と発展に顕著な功績を収めた個人・事業所を表彰する恒例行事。工業分野から藤井健司様、商業分野から豊田晃様がそれぞれ選出され、地場産業の育成や知財活用・研究・組合との連携、地域課題解決に寄与した功績が評価された。併せて、長年同一職種で技能を極めた技能者を表彰するほか、雇用優良事業所表彰、男女が活き活きと働く企業表彰なども設けられる。式は令和8年2月2日13時半、市役...
スポーツ賞の表彰式を開催し、地域のスポーツ振興と優秀選手の活躍を称え、次世代の育成とスポーツ人材の国内外での活躍を後押しする機運を高める。式典は市民の参加と地域のPRに寄与し、スポーツを軸としたまちづくりの象徴的イベントとして位置づけられる。世界へ発信する機会創出にもつながることが期待される。
令和7年度の技能功労者および優秀技能者表彰式を、12月16日午後1時30分から市民生涯学習センター講義室で執り行います。昭和51年から継続する式典は、長年同一職種に従事し技能錬磨と後進育成で産業技術向上に貢献した“技能功労者”と、日頃技能を研鑽する中堅・青年を対象とする“優秀技能者”を表彰します。今回は技能功労者7名・優秀技能者3名を表彰予定で、産業技術の振興と人材育成を促進します。
東部学校給食センターは令和7年度新潟県学校給食優良学校等表彰(共同調理場)を受賞しました。地元企業と共同で開発した食器の使用、地産地消、地域特性をいかした取り組み、食育の実践などが評価対象となり、燕市では西部センターに次ぐ2回目の受賞となりました。今後も安全・安心な給食の提供を続け、地域資源を活用した創意工夫を推進します。
燕市は、家庭や職場・地域での分担が偏らないよう、共家事・共育ての実践事例を募集する『つば×ともモデルエピソードアワード』を立ち上げ、家庭や職場などでの取り組みを募集します。応募事例は一般投票で選定・表彰され、有用な事例を市民に共有します。誰もがイキイキと輝く環境整備を強化するとともに、家庭と地域の連携を促進します。
平成年度のグラウンド・ゴルフ大会で優勝した高瀬光明クラブが市長を表敬訪問します。12月5日16時から庁議室で受賞報告を行い、これまでの実績と初優勝の経緯を紹介予定。地区のスポーツ振興と高齢者の健康促進を促す取り組みとして位置づけられます。
若年層の文化・スポーツ活動を評価・奨励する賞の創設。候補の募集・選考・表彰・周知を整え、受賞者には地域社会での活動機会と資金支援を提供。地域の若者のモチベーション向上と多様な才能の発信を促進する。
総務省主催のData StaRt Awardで関市が総務大臣賞を受賞した。データ利活用の実践例として評価され、今後のデータ戦略推進の根拠となる。行政情報課による紹介。
令和7年度一般会計補正予算(第3号)において、スポーツ・健康まちづくり分野の取り組みが評価され、優良自治体表彰2025の受賞が決定しました。表彰を契機に健康増進・地域スポーツ振興の施策を推進し、財源配分の適正化と成果の市民周知を図る計画です。
市は平成25年から「見附市 子育て 教育の日」を制定し、大人が子どもの育ちを総合的に支える機運を高めてきました。今年度は市内の小・中・特別支援学校が主体性を発揮して進める「みつけJobチャレ教育」を中心に、授業公開を通じた教育実践の周知を行います。みつけJobチャレ教育の一環として実施するみつけこどもビジネスアイディアコンテストの表彰式も開催予定です。これらの取り組みは、児童生徒の職業理解と...
本市は、長年同一職業に従事して技能の錬磨・後進の育成等により市民生活の向上に寄与した技能者を表彰する。技能功労者9名・優秀技能者6名の計15名を被表彰者と決定し、表彰式を行う。被表彰者には鳶工・建築大工・電気工事士・造園工・製菓技術師・美容師・解体工など多分野の技能者が含まれる。表彰式は11月16日午前10時30分から消防防災庁舎で予定されている。
人権週間に合わせ「人権フェスティバルinとみおか」を開催します。12月6日午後2時から生涯学習センターで人権啓発講演会を実施。講師はうすいまさと氏で、家庭や地域での発達障害のある子どもと共生する体験を語ります。無料、手話通訳あり。併せて小学生の人権ポスターコンテスト表彰式・中学生作文コンテスト・パネル展示などを実施します。
ふるさとの童謡詩人・橋本暮村を顕彰する「かぶらの里童謡祭」で歌う新しい童謡の歌詞を全国から募集します。応募期間は令和7年11月1日から令和8年1月31日、表彰式は令和8年6月7日、第37回童謡祭にて予定。入賞者は市のHPで発表します。地域活性と伝統継承を目的とした文学的創作の募集です。
データ活用による不登校対策事業が、第10回Data StaRt Awardの特別賞を受賞。統計データを教育現場と連携させ、出席状況の把握・個別支援・家庭–学校の連携強化を推進する施策が評価された。今後の展開可能性、他自治体への横展開の要点、今後の改善計画を説明する。
令和7年度第40回西宮湯川記念賞の受賞者を決定し、贈呈式を開催する。受賞対象は地域社会・学術・文化の発展に寄与した個人・団体で、選考過程の透明性と社会的貢献の顕彰を目的とする。贈呈式の日時・会場・出席者案内、受賞理由の紹介、今後の活動計画などを公表する。