12月21日(日)10:00–15:00、道の駅ららん藤岡で開催される「みちえきマルシェららん藤岡」には、かんな・かぶら・ぐるぶらの旅の一環として藤岡市・周辺の道の駅と神流町恐竜センターが出展します。オリジナルトマトジュースやいちごバルサミコジャムなどの特産品販売、抽選会・大抽選会(500円以上購入者対象)、キャラクターステージを実施し、地域の特産品と観光をPRします。主催は群馬県・藤岡市・...
信州いいやまの特産品を関西圏へ積極的に販売促進する事業の実施方針が説明された。イベント出展・オンライン販売強化・地元事業者と宿泊施設・小売店の連携・ブランドPR動画活用など、販路開拓とブランド強化を中心としたプロモーション手段と連携体制が盛り込まれている。対象は米・野菜・加工品など地場産品で、物流の効率化と品質保持を前提に、観光連動型の集客施策も展開していく。
新たな富岡のお土産として「富岡紅茶」を販売します。3種のフレーバー決定のため試飲会を実施し、缶はろうけつ染めアーティスト・大竹夏紀さん、袋シールには富岡製糸場の錦絵を採用。販売開始は令和7年11月1日。販売元は一般社団法人富岡市観光協会、取扱場所はまちなか観光物産館お富ちゃん家と富岡製糸場北売店。価格は缶2,500円、袋1,500円、各1パック2g入り。
愛媛県と松山市が連携して、11月15日・16日の2日間、城山公園のやすらぎ広場とふれあい広場で「えひめ・まつやま産業まつり withメディアパーティー すごいもの博2025」を開催します。県内市町・商工団体・農林水産団体の出展による特産品・伝統工芸の展示・販売、製造実演、体験コーナーの拡充、みそづくり・乳しぼり模擬体験、みきゃんマグネット制作、パルクール等の新設、平澤市をはじめとする友好都市...
佐布里緑と花のふれあい公園で秋のフェスティバルを開催します。公園の自然・花・緑を生かした体験型イベントを中心に、家族連れや観光客が季節の魅力を楽しめるプログラムを展開します。ステージイベント、ワークショップ、地元店舗の出店・特産品販売、環境学習コーナーなどを通じ地域交流と観光振興を促進し、地域経済の活性化と市民の参加意欲を高めることを目指します。
県央やまなみ3Daysウォークは、県央やまなみ地域の自然・歴史・文化を体感する3日間の歩行イベントです。山並みを巡るコース設定、地域住民の案内・歓迎イベント、地元特産品の提供を通じて健康づくりと観光振興を両立します。参加費の一部を地域振興へ還元する仕組みや、ボランティア・災害時協力体制の整備を進め、安全・運営体制の充実を図ります。
北摂栗の収穫は9月下旬から10月中旬を中心に実施。栗の王様と呼ばれる銀寄を最高品種と位置付け、品評と普及を図る。道の駅いながわで販売。収穫時期は前後する可能性あり。
伝統工芸としての刃物文化を市の観光資源として発信する第58回関市刃物まつりを開催します。刃物の歴史展示、技術披露、伝統工芸品の販売コーナー、刀剣関連のワークショップを通じて、国内外の来訪者に“せきもの”の価値を伝えます。地域産業の振興や職人の技能継承を目的に、出展者支援・会場案内・安全対策を徹底し、特産品のブランド化と観光誘客の一翼を担います。
セキビズチャレンジャーズのミニマルシェを開催し、創業者・挑戦者の販路開拓を支援します。出店者の選定・商品開発・PR支援・試食・販売実績のデータ化などを組み合わせ、地域の新規事業・特産品の認知度向上を図ります。来場者にはワークショップ・対話の場を提供し、地域経済の循環を促進します。
ふるさと納税を活用して新たな特産品を開発・提供開始する取り組み。開発支援・ブランド化・販路開拓・観光資源としての活用を市が推進し、地元産業の活性化と観光資源の充実を図る。寄付による資金調達と協力企業・生産者との連携を強化し、市内イベントや商業施設での販売を通じて認知度と購買意欲を高める。
大阪・関西万博EXPOのMatsuri会場で志摩市ブースを出店し、市の魅力を国内外へ発信する。特産品の展示・観光PR・企業連携を通じて新規顧客層の開拓と観光誘致を促進。イベント運営・物流・人材確保・翻訳対応などの実務課題を克服し、地域ブランドの認知度向上と長期的な産業連携機会を創出する。
温泉とアウトドアを組み合わせたイベントで、マルシェと収穫体験を同時展開。板取地域の観光資源と特産品をPRし、宿泊・飲食・物販の相乗効果を狙う。商工課が主導し、交通・安全・販売ブースの整備、出店者募集、PR戦略を整える。地域産業の活性化を期待。
地域の特産品・飲食店を集めたイベントを通じて、観光振興と市内産業の活性化を図る。会期・会場・出店者募集の詳細は今後の資料で公表され、食の魅力を発信することで市民の地域愛着や来訪者の増加を目指す。
群馬県・妙義山をモチーフにした新名物『妙義大の字カレー』を、妙義ふれあいプラザ内のレストラン『御山亭』で販売開始します。荒々しい岩肌を再現したオリジナルごはん型と、妙義名物の舞茸をはじめ地元野菜を盛りつけ、一皿に妙義の魅力を凝縮。販売開始日: 令和7年8月11日。販売主体は一般社団法人富岡市観光協会。販売場所は妙義温泉もみじの湯内「御山亭」、販売時間は11時から19時。夏期は舞茸・ナス・ピー...
いちごPRキャラクター「やよいひめさん」が、市の特産いちごとブランド力向上を目的に「ゆるバース2025」にエントリーしました。投票は8月1日からwebサイト「ゆるナビ」で開始され、手順は「キャラクターを探す」欄で「やよいひめさん」を検索→選択→投票ボタンです。投票にはゆるナビのID登録が必要で、投票期間は9月27日まで。1人1日1票の制限があります。ふるさと応援投票としてAmazon.co....
今年で42回目を迎える松戸の梨の寄附事業では、地域住民・団体・学校などから計100箱の梨が寄附されました。長年にわたり地域交流・食文化の継承と、福祉施設などへの物資提供を通じた支援を行ってきた取り組みです。寄附の継続性は地域の結びつきを強め、市は寄附の趣旨を周知し、今後の継続・新たな寄附促進策を検討します。
大阪・関西万博期間中、兵庫県ゾーンの市町情報発信を集中的に行うイベント「市町の日」に川西市も参加。市にゆかりのある特産品展示、魅力発信動画の上映・ポスター展示・ノベルティ配布・モルック体験を3部制で実施。万博用ルールで臨み、より多くの来場者に川西市の魅力を伝える取組み。
「水の都三島フォトコンテスト2025」は募集期間を7月25日から8月31日までとし、現在展開中の『水の都三島で子育て』プロモーションの一環として実施します。郷土愛・シビックプライドの醸成と関係人口の増加を狙い、最優秀賞1作品・優秀賞3作品、部門賞各2作品を選出。入賞者には三島の特産品を贈呈します。応募は国内外問わず何枚でもOKです。
伊豆ファン倶楽部は新たに官民連携コミュニティサイトを開設し、7月30日からトークン(電子会員権)の発行・販売を開始します。7月14日にサイトを開設し、22日時点で1,000人超が参加。資金は伊豆の新たな特産品づくりへ充て、全国の“伊豆ファン”が地域に関与する姿を目指します。8月6日に記念講演会をみしまプラザホテルで開催します。