第5次東広島市総合計画シンポジウム第2弾を開催。テーマは『暮らし輝き笑顔あふれる生活価値創造のまち』で、Well-being実現と地域共生社会を検討。基調講演は南雲岳彦氏と西智弘氏、事例発表は八本松住民自治協議会、パネルディスカッションを南雲氏のコーディネートで実施。市民協働のまちづくりを促進する。
燕市は部落差別をテーマにした人権講演会を11月29日に開催します。人権週間に先立つこの講演では、映像プロデュースやライターとして部落差別を取り上げた経験を持つ鎮目博道氏を講師に迎え、「ちゃんと知らないこと」が生み出す差別問題の現状と課題について語っていただきます。講演会を通じて差別や偏見のない社会の実現を目指し、市民の理解と協働を促進します。
市民協働課による講演会シリーズ。さまざまな夫婦・パートナーの形をテーマにした対話・講演を通じ、地域の理解を深める。家族像の多様性を認識し、地域協働の土台を強化。講師の多様性確保と聴講者の参加促進を図るプログラム。
9月9日を含む救急医療週間の一環として、救急医療講演会を開催します。医師と消防職員による講演の他、AEDの実技指導、救急車の展示を実施します。参加は無料で、託児を希望する場合は事前申し込みが必要。場所は生涯学習センター、日時は令和7年9月13日。地域の救急医療知識の普及を図る取り組みです。
人権講演会は生命の尊厳と人権の関係を学ぶ機会として開催され、差別や偏見をなくす市民教育の場として市民の人権意識の啓発と多様性の尊重、共生社会の構築を促進する情報提供と対話の場を提供する。
本年度は戦後80年を迎える平和事業を展開。長崎平和首長会議への出席を通じ、核兵器廃絶・人権・環境保護など世界的課題への理解を深めます。9月6日に安曇野市戦没者追悼式と被爆ピアノ・被爆樹コカリナ平和祈念コンサートを開催。豊科公民館ホワイエでは戦争遺跡の展示を行います。9月14日〜12月28日には安曇野市文書館の後期企画展『手記 80年の時を超えて』を開催。9月21日には堀金公民館で講演「昭和1...
地域づくりを担う若者・女性の参画促進を狙いとした講演会を開催します。ターゲット層のニーズ把握、講師選定、セミナー構成、交流機会の提供、情報発信・参加促進の方法を検討。地域の魅力発信と人材育成を通じた定住・移住促進、行政と市民の協働の在り方を考える場とします。
伊豆ファン倶楽部は新たに官民連携コミュニティサイトを開設し、7月30日からトークン(電子会員権)の発行・販売を開始します。7月14日にサイトを開設し、22日時点で1,000人超が参加。資金は伊豆の新たな特産品づくりへ充て、全国の“伊豆ファン”が地域に関与する姿を目指します。8月6日に記念講演会をみしまプラザホテルで開催します。
脱炭素推進の市民啓発を目的とした講演会・パネルディスカッションを開催。令和7年9月6日、広島大学ミライクリエで実施し、基調講演は気象予報士の依田司氏が異常気象と地球温暖化を専門知識で解説する。その後、広島大学副学長・武田中学校SDGs研究会の生徒・市長らによるパネルディスカッションを実施し、ゼロカーボンシティに向けて個人の役割を多面的に議論する。
宇宙飛行士山崎直子氏を招いた天文教室を開催します。講演では宇宙開発の現状・宇宙飛行士になるための道筋・科学教育の重要性を、実体験とともに紹介します。市民・学校連携の天文学教育やSTEM教育への関心喚起を目的とし、地域の科学イベントの活性化と次世代の学習意欲の醸成を狙います。
雑誌『ソトコト』編集長・指出一正氏による講演会『大村の未来をみんなでむすぶ』をミライonで開催。セルフワークを取り入れ、初参加者もまちづくりへの関心を深める内容。参加は無料で、7月10日まで申込み受付。
世界文化遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」の構成資産「高山社跡」を創始した高山長五郎と弟の木村九蔵を、県立児玉高等学校所蔵資料とともに紹介する夏季企画展。展示の他、講演会を実施。講師は神部秀夫氏。期間は7月19日から9月7日まで。
こどもまんなか関市を目指して こどもの権利を考える講演会は、子どもの権利について市民に理解を深めてもらうことを目的とします。教育現場・家庭・地域が連携して子どもの権利を尊重する環境づくりを促進し、講演とパネルディスカッションを通じて実践的な取り組みを共有します。また、保護者・教職員・地域住民の参加を呼びかけ、子育て支援情報の提供も行います。
関市国際交流協会創立30周年 記念式典・講演会&World Caféは、国際理解と交流を促進する機会として開催されます。30周年を機に過去の成果を振り返りつつ、記念式典・講演・World Café形式の対話を通じて新たな協働の機会を創出します。市民・企業・教育機関の参加を呼びかけ、地域の国際化推進を目的とします。
なるほど!健康講演会 健康のカギを握るのは自律神経だったは、生活習慣やストレスが自律神経の働きに影響することを解説する講演です。日常生活での実践的なセルフケアや睡眠・食事・運動の工夫を紹介し、質疑応答を通じて市民の健康意識と生活の質向上を図ります。対象は健康づくりに関心のある幅広い市民です。
藤岡市教育委員会の委託事業「学校安全総合支援事業」に基づき、群馬大学金井昌信教授を招いて防災教育講演会を実施。児童生徒の命を守る力の育成、教職員の防災教育指導力の強化、地域と連携した防災意識の向上を目指す。日時は7月1日、会場は総合学習センター教育庁舎。問い合わせ先あり。
7月27日に坂の上の雲ミュージアムで安藤忠雄さんの記念講演会を開催。これまでの活動や『こども本の森』・松山への思いを語っていただき、地域の機運醸成と文化事業のPRを図ります。
令和7年度から実施する高齢者の加齢性難聴対策は、難聴進行の抑制と生活機能維持を目指す。補聴器購入費を上限30,000円助成(耳鼻科診断のもと、調整は補聴器取扱店で実施のものが対象。集音器は対象外)。普及啓発としてリーフレット配布・広報情報発信を行い、難聴とリスクの理解を深める。専門医・言語聴覚士と連携した講演会、アンケートによる行動変容の研究・検証も行う。
令和7年度から不登校対応巡回教員・チャレンジクラス・スクールソーシャルワーカーを増員。校内教育支援センター支援員を全区立中学校に配置し、不安を抱える生徒が安心して学べる居場所づくりと学習支援を提供します。保護者同士の座談会・講演会も実施します。