信州高遠美術館からのお知らせを通じた地域文化振興の情報発信。美術館のイベントや展覧会情報を市民へ提供し、文化芸術の鑑賞機会を拡大することで地域の文化資源の活用と観光の促進に寄与する。
飯山市の「食の町屋」について、指定管理者の募集方針・応募要件・選定方法・期間・評価指標を整理し、民間活力の活用による施設運営の効率化と地域の食文化振興を図るねらいを説明する。公募の条件、手続きの流れ、問い合わせ窓口、選定基準の透明性確保、地元事業者の参画機会創出と持続可能な運営体制づくりを示す。
京都芸術大学大学院生10名が安曇野市の人・自然・文化との触れ合いを通じて制作した作品を、穂高交流学習センター「みらい」で1月9日から18日まで展覧します。保科豊巳教授と大橋文男特任教授が指導する「保科・大橋ラボ」による地域連携の成果で、参加者のうち2名は豊科高校・南安曇農業高校と連携して制作を進め、北小倉区の御柱や茅の輪など安曇野市内の文化をリサーチし、市民との対話を通じて作品化しています。
伊勢市制20周年を記念したコンサート『伊勢の第九~神々も歓喜する~』を開催。市民の文化振興と地域活性化を図るイベントで、文化政策課が担当。
歌とギターが奏でる特別な夜へようこそ、クリスマス・ブック・セッションを開催します。音楽と読书を組み合わせた地域文化イベントとして、親子や若者を対象に新しい交流の場を提供します。地域の出版・図書館・音楽団体と連携し、参加体験を通じた市民の交流・観光情報の発信・地域ブランドの強化を図ります。
ハッピードリームサーカス吉川公演を開催します。家族連れや来訪者を楽しませ、市の賑わいと観光振興、文化振興を促進するイベントとして位置づけられています。開催日程・入場方法・公演内容などの情報が案内されました。
人権・同和対策室と社会教育課が共催する、エンターテイメントを活用した人権学習会の開催案。NEWおだまLee男爵のオーナーママ麗奈さんによる学習会と、ショーパフォーマンスと出演者とのトークセッションを組み合わせ、性の多様性理解を深め、互いを尊重する社会の実現を目指す。啓発効果を学校・地域へ波及させる狙い。
信州高遠美術館の新着情報・展覧会案内・催し物の告知を市民に提供し、地域の文化振興と観光誘致を支援します。開催日・開館時間・入場料・関連ワークショップの案内を周知するとともに、地域資源の活用や若手作家の支援、教育普及活動の情報発信を充実させ、芸術鑑賞の機会拡大と文化的交流の促進を図ります。
第57回無形文化財発表会の開催を通じて、地域の伝統芸能・民俗芸能の継承と公開を促進。市民文化部が主導し、世代間交流と観光振興にも寄与。地域文化の保存・普及と文化財保護の意識啓発を推進する。
第2弾あづみのミュージアムカードの配布を12月9日から開始。25の文化施設で配布され、絵画・彫刻・文書・古地図・建築物などを解説する内容。市立施設のみならず碌山美術館・安曇野山岳美術館など民間施設とも協力して作成。カードを複数集めると裏面をつなげて安曇野の風景が現れる仕掛け。冬季休館情報は事前確認を推奨。
家康公生誕月間を公民連携で開催。期間は12月6日から26日。岡崎城公園周辺のイベントとして『おかざき宵まいり』を4回開催し、岡崎城公園大手門の周辺約700m圏内にネオンアートを5箇所設置。土日にはネオンアートスタンプラリーを実施し、周辺店舗の食事券が当たる抽選も実施。初日には点灯式を実施。『家康公生誕祭』12月21日、花火12月26日、徳川家康公像ライトアップを実施。新ロゴを作成し、旗掲出で...
西宮市100周年記念事業と人権平和啓発事業の一環として開催される同イベントの実施計画を説明する。音楽を通じて人権意識を高め、平和の理念を市民に伝える場を提供するとともに、地域の文化振興と教育的対話を促進することを目的とする。開催主体は100周年事業と連携して企画・運営され、講演・演奏・ワークショップなどの構成が想定され、会場選定・出演者・財政・広報などの具体策が検討段階にある。さらに東京大学...
尾道市合併20周年を記念する展覧会を開催します。名誉市民に選ばれた小林和作、圓鍔勝三、平山郁夫の功績と尾道市の歴史・文化を多角的に紹介する展示構成で、市民の郷土愛の醸成と観光促進を図ることを目的とします。会見資料はPDFで公開され、開催期間・会場・展示内容・関連イベント・協力団体などの詳情報は別資料をご参照ください。
第3回松阪ダンスフェスティバルの開催を案内します。市民の文化活動の活性化と地域の賑わい創出を目指し、出演者募集・会場運営・広報・安全対策・収支見込みを計画します。地域の文化振興と観光の相乗効果を期待し、イベントの評価指標を設定します。
一人一花運動の花き割引は民間事業者の自主的な参画によるもので、周知不足により戸惑いが生じています。行政は強制せず、福岡市と同様に参画企業が5%割引を提供する形で進めることを説明。花き業界の現状(燃料費高騰・生産コスト増)を踏まえつつ、広報を強化し参画企業を拡大し、街の花を楽しむ機運を高めていきます。
市内の郷土芸能15団体が、日頃の練習の成果を披露して次世代へ伝承する伝統芸能祭を開催。日程は令和7年11月16日、午前10時開演・午後2時45分終演、場所は生涯学習センターホール。出演団体は上州浅香入八木節保存会ほか14団体。観覧無料。
11月を絵本月間と位置づけ、市民生涯学習センターを拠点に宮西達也さんの読み聞かせやスギヤマカナヨさんのワークショップを実施。まちかど絵本箱のお披露目会、木工ワークショップ「絵本箱をつくろう!」、絵本スポットMAPの配布など、子どもから大人まで絵本の魅力を再発見する機会を提供します。
ふるさとの童謡詩人・橋本暮村を顕彰する「かぶらの里童謡祭」で歌う新しい童謡の歌詞を全国から募集します。応募期間は令和7年11月1日から令和8年1月31日、表彰式は令和8年6月7日、第37回童謡祭にて予定。入賞者は市のHPで発表します。地域活性と伝統継承を目的とした文学的創作の募集です。
津軽三味線の駒田早代さんによるリサイタルを開催。地元のピアニスト田名部栄里さん、ヴァイオリニスト花井悠希さんとともに和と洋を融合させた演奏を披露します。日時は令和8年1月18日14時、開場は13時。会場はかぶら文化ホール。一般2,000円、文化協会会員1,500円、当日の追加料金は各500円。全席自由、窓口と電話予約で販売開始。