1月16日の松戸市防災講演会は、防災意識の醸成と市民の防災能力の向上を目的とした市民講演会です。講師の講話・パネルディスカッション・災害時の行動指針の周知などを通じ、地震・暴風・火災等の災害リスクに備える具体的な知識と実践的な対処法を提供します。会場・日時・申込方法・参加対象について案内し、家庭・地域・職域での防災力強化と地域連携を促進します。
下野谷遺跡国史跡指定10周年記念シンポジウムは、地域の歴史遺産を広く紹介し、史跡の価値を次世代へ伝える機会として位置づけられました。講演・パネルディスカッション・教育機関との連携を通じた歴史理解の推進、観光振興と地域ブランドの発展、資料整備・展示方法の検討など、文化財の継承と活用を両立させる取り組みの内容が説明されました。
2025国際首長フォーラムの成果を市民へ分かりやすく伝えるシンポジウムを開催。副タイトル『SDGsをみんなで深掘り!~ミライにいいこと、はじめよう~』。グラフィックレコーディングで討議内容を可視化、市内在住の若者によるインタビュー報告、SDGs専門家の基調講演、平成ノブシコブシ吉村崇氏を招いたパネルディスカッションを実施。市民の認知・理解を深め、地球規模課題への関心と行動を促す催し。日時・場...
令和7年3月に策定した第3次男女共同参画推進計画の後期計画に基づき、働きやすい職場づくりの促進、活躍したい人の支援、アンコンシャス・バイアスの解消などを進める。シンポジウムでは基調講演とパネルディスカッションを通じ、市民・企業とともに自分らしい働き方や自己実現の環境を考える。開催概要は12月20日、広島大学ミライクリエ多目的スペース、定員現地100名・オンライン100名、託児あり。登壇者には...
市史先行編刊行と文化財保存活用地域計画認定を記念するトークイベント。和泉館をユニークベニューとして活用し、市史編さん委員会・教育委員会関係者・地域の文化財関係者・市内学生らを迎え、酒と教育をテーマに歴史を語る対談とパネルディスカッションを実施。定員60名、後日YouTube配信。申込は11月19日まで。
文化財保存活用地域計画の概要を報告後、市史先行編編さん・教育編・酒部会の代表登壇による対談を実施。『まちの“らしさ”を未来へ 〜歴史文化の継承とまちづくり〜』をテーマに田中貴宏教授をコーディネーターに、地域団体・学生・民間の登壇でパネルディスカッションを展開。後座として日本酒試飲会を予定。定員60名・YouTube配信予定。
藤岡市文化財保存活用地域計画の国認定を記念するシンポジウムを開催します。日付は12月6日(土)午前9時50分〜午後3時50分、会場は複合施設ふじまるふじまるホール。定員150名・無料。午前は基調講演・基調報告、午後は藤岡市の文化財保護の歩みと地域づくり、時代を創った古代藤岡のモノづくり等をテーマにパネルディスカッションを実施。申込不要・直接会場へ。
富岡・甘楽地域の福祉サービス事業所等による製作品の販売、富岡特別支援学校による和太鼓演奏、ぐんま難病ピアサポーターのパネルディスカッションを通じ、障害者の就労支援と地域福祉の連携を促進します。日付は令和7年11月21日。製作品販売は11時30分から、和太鼓演奏・パネルは13時30分から。会場は生涯学習センター、ホワイエ・ホール。
第53回差別のない明るい飯山市を築く市民大会の開催についてお知らせします。多様性と包摂を尊ぶまちづくりを市民と共有し、差別のない社会の実現へ向けた取り組みを紹介します。講演・パネルディスカッション・ワークショップなどのプログラムを通じ、地域住民の理解を深め、学校・企業・行政の連携強化を促します。大会の成果を今後の施策へ反映する方針です。
こどもの権利尊重と人権教育の推進を目的に、東広島市がこども家庭庁と共催でシンポジウムを開催。令和7年11月7日、くらら大ホール定員600名、託児付き。事前申込みは市公式サイト。シンポ前後には市民100人へのインタビュー映像をオープンムービーとして上映、キンタロー。・キムラミチタのスペシャルトーク、こども家庭庁支援局企画官の基調講演、仕事と子育てをテーマにしたパネルディスカッションを実施。人権...
コウノトリを育む農法の理念・意義を再確認するフォーラムを開催する。地域農業の現状や課題、環境保全と資源循環の視点、次世代を担う人材育成などをテーマに、農業者・研究者・行政が一堂に会して情報共有と連携を深め、持続可能な農業の推進と地域の農地活性化を図ることを目的とする。講演・パネルディスカッションに加え、現地視察やワークショップを組み、参加者相互の意見交換を促す。
第5次東広島市総合計画シンポジウム第2弾を開催。テーマは『暮らし輝き笑顔あふれる生活価値創造のまち』で、Well-being実現と地域共生社会を検討。基調講演は南雲岳彦氏と西智弘氏、事例発表は八本松住民自治協議会、パネルディスカッションを南雲氏のコーディネートで実施。市民協働のまちづくりを促進する。
九州新幹線西九州ルート整備促進シンポジウム2025in福岡は8月29日午後3時30分からアクロス福岡で開催。『全国新幹線ネットワークが地方にもたらすもの』をテーマにパネルディスカッションを実施し、京都大学名誉教授の中川大氏の基調講演も予定されています。西九州ルートの全線フル規格化に向けた機運の醸成を図ります。
群馬県主催の取り組みの一環として、8月23日14時から前橋プラザ元気21で国際コンペシンポジウムを開催します。最優秀作品のプレゼンとパネルディスカッションを通じ、県庁から前橋駅までの1.5kmのケヤキ並木通りを公共交通と人中心のウォーカブル空間へ再編するまちづくりの展望を共有。国際コンペの結果発表や多様な専門家の議論を通じ、市民参加とエリア価値向上を目指します。
脱炭素推進の市民啓発を目的とした講演会・パネルディスカッションを開催。令和7年9月6日、広島大学ミライクリエで実施し、基調講演は気象予報士の依田司氏が異常気象と地球温暖化を専門知識で解説する。その後、広島大学副学長・武田中学校SDGs研究会の生徒・市長らによるパネルディスカッションを実施し、ゼロカーボンシティに向けて個人の役割を多面的に議論する。
第五次総合計画の柱の一つ『世界に貢献するイノベーション創造のまち』を市民と共有するシンポジウムを開催。日時は令和7年8月4日14:00-16:00、会場は東広島芸術文化ホールくらら。基調講演は神尾文彦氏(野村総合研究所)、高校生が考える未来のまちの発表、ファシリテーター田中先生を交えたパネルディスカッションを実施。デジタルローカルハブ等の視点を盛り込み、二次元コードから事前申込みを受け付ける。
こどもまんなか関市を目指して こどもの権利を考える講演会は、子どもの権利について市民に理解を深めてもらうことを目的とします。教育現場・家庭・地域が連携して子どもの権利を尊重する環境づくりを促進し、講演とパネルディスカッションを通じて実践的な取り組みを共有します。また、保護者・教職員・地域住民の参加を呼びかけ、子育て支援情報の提供も行います。
UNESCO無形文化遺産登録を契機に、東広島市立日本酒大学は講座を充実させ、基調講演『酒造りの伝統と未来』やパネルディスカッション『広島の伝統的な酒造りは三浦仙三郎からその先へ』を開催。利き酒体験、米麹の科学展示、動力精米機の最新技術紹介を含む分科会をくらら内で展開。全国へ発信しつつ地域振興を図る。
市制70周年に合わせて亀岡で初の国際安全都市アジア大会を開催。防災から事前予防を重視する主旨の下、市民が主体となった安全対策の検討・実践を促すイベント。約300名の参加を見込み、海外参加約50名を含む。分科会・講演・パネルディスカッションを通じ、セーフコミュニティの連携強化と地域防災意識の高揚を図る。