映画『ルート29』の全国公開に合わせ、米子市内3か所でロケ地写真・映画ポスター・主演・綾瀬はるかさんのサイン色紙などを展示するパネル展を実施。展示場所は本庁舎1階東側玄関前。県内でのロケ地紹介や映画PRを通じて地域の文化・観光振興を図る。
2024年10月1日から市役所本庁舎1階に医療的ケア児等相談窓口を開設。保健師・看護師が個別相談に対応し、医療・福祉・教育・関係機関の連携を強化。障害福祉課が市直営窓口を運用し、専用個室を設置。『医療的ケアが必要なこどもと家族のための支援ハンドブック』を活用し、退院後の相談先案内を含む継続的支援を事前予約制で提供する。
マイナ保険証移行に伴い、保険証利用登録手続きの支援窓口を4支所と市民サービスセンター、本庁舎市民ロビーに拡充。10月7日から令和7年2月28日まで運用。必要書類はマイナンバーカード・暗証番号・公金口座情報。日程は月ごとに公表、事前準備の案内も実施。窓口数の増設で移行を円滑化する。
戸籍住民課オフィス改革プロジェクトでは、窓口のデジタル化と来庁者の利便性・職員の業務効率を両立させるため、区役所本庁舎内の窓口を統合・一体化した新しいオフィスデザインを導入しました。手続きのデジタル化を進めるとともに、来庁者のわかりやすさ・居心地の良さを重視した窓口運用へ改革します。今後もおもてなしの心を第一に区の窓口サービスを向上させ、行政のデジタル化とサービス品質の両立を進めていきます。
災害対応に専念するため、29日から30日まで市役所本庁舎をはじめ市有施設を原則全て閉館、窓口業務を停止します。通常の証明書発行等は停止しますが、災害対応窓口は従来どおり対応します。イベントは全て中止。熊本市電は29日・30日始発から全便運休。避難情報・ハザードマップを事前に確認し、早めの行動をお願いします。
令和6年に認知症基本法が施行され、9月を認知症月間とする取組を市が実施。オレンジライトアップを市役所本庁舎で開始し、オレンジリングカフェでの動画上映、県主催のオレンジフォーラムへの出展など、認知症の理解と関心を深める多様なイベントを展開する。
近未来型市役所の実現ビジョンを策定しました。市民と市の接点強化と庁内のデジタル環境整備を軸に、フロントヤード改革を含む庁舎再整備、本庁舎の老朽化対策、GXの推進、組織改正の4つの方向性を整合させ、最短でも令和13年度に近未来型市役所を実現する長期計画として取り組みを進めます。全庁一丸となって横断的な改革を推進し、住民サービスの高度化と環境負荷の低減を両立させることを目指します。
本庁舎の市民税務課と今町出張所の窓口受付時間を11月から変更します。あわせて専用フォームからの来庁予約(ファストパス)を開始し、事前予約により来庁時の待機時間を短縮します。これにより業務の集中を避け、恒常的な時間外勤務の削減と働き方改革を促進。市民サービスの向上と職員の負担軽減を両立させる取組です。
イチカレは職員の能力向上を目的とする勤務時間外の任意参加勉強会。第19回は8月6日17:45–19:15、市役所本庁舎14階大会議室で『能登のホントのところ』と題する講演とパネルディスカッションを実施。講師は山野之義氏。第1部は能登半島支援の取り組みと自治体の備え、第2部は被災地派遣体験を語るパネルディスカッション。進行は市長、コメンテーター6名、被災地派遣職員6名。対象は一宮市職員・市議会...
区は区の施策についての最新情報を報道機関へ適切に伝えるため、記者会見を開催する方針を示す。記者会見は令和6年7月11日、品川区役所本庁舎5階第五委員会室で午後1時から1時40分まで行われ、会見資料はPowerPoint形式(2MB)で提供され、会見の様子はYouTubeで視聴可能となる。参加を希望する報道機関は、添付の「参加票」を確認の上提出する必要がある。記者会見は区政情報の発信を強化する...
本庁舎1階のアプリダウンロードサポートブースを7月から土曜에도開設。平日9時〜16時、土曜8時30分〜12時まで利用可能。ダウンロード・設定が難しい人を支援し、ID登録にはマイナンバーカードと電子証明書発行時の利用者証明用4桁パスワード、署名用パスワードが必要。未設定者は窓口で設定可。ゆでぴポイント最大2500円分のキャンペーン継続。
一宮市は地域DXを推進するため、前身の一宮スマートシティ準備会議での協議を経て、産学官の共同事業体(コンソーシアム)を発足させます。アクセンチュア株式会社の支援を受け、デジタルを活用した新たな市民サービスの実装と、都市OSに接続したアプリのデータ分析を通じた施策検証により、地域の魅力向上と課題解決をめざします。発足式は7月4日14時30分から市役所本庁舎6階特別会議室で開催。出席者には名古屋...
政治倫理の確立のための市長の資産等の公開に関する条例及び施行規則に基づき、資産状況を公開します。公開開始日は資産等補充報告書・所得等報告書ともに7月1日。閲覧場所は市役所本庁舎6階・総合政策部秘書課、閲覧時間は8時30分から17時15分まで。市民の透明性と信頼性の向上を目的とします。
デジタル地域通貨「ゆでぴ」リリースを記念し、市民ポータルアプリ「おむすび。」を活用したポイントGETキャンペーンを実施。最大2500円分のポイントを1万人到達まで付与するほか、平日9時から16時に市役所本庁舎1階へアプリサポート窓口を設置。プレミアム商品券のポイント付与とは別枠で、デジタル通貨の利用促進と地域経済の活性化を狙う施策。
尾張一宮駅前ビル1階に「いちのみや駅ナカプラザ」を6月3日に開設。パスポート窓口を移設し、日曜はパスポート受け取り、土日祝日にはマイナンバーカードの申請・受け取りを予約制で実施。窓口のサービス拡大により市民サービスを向上。パスポート窓口は本庁舎から移設、土曜・祝休日の窓口ではパスワードのロック解除・再設定にも対応。日曜の受け取りは可能、申請は不可。駐車1時間無料。GW・年末年始休業。
大規模水害へ備えるため、豊田市博物館等を災害対策本部の新たな拠点とする移転訓練を初実施。浸水リスクの高い市役所本庁舎から博物館へ本部を移転する想定で、南庁舎4階の本部室で第1回本部員会議を開催し、部長間で被害状況・河川水位・降雨予測を共有した上で判断します。移転後は本部事務局および対策部を順次移動させ、第2回会議で状況と方針を確認。中部電力など関係機関とリエゾン派遣訓練を実施し、自治体間の連...
本庁舎整備に関する市民説明会は3回実施され、耐震性能・規模・建設地・敷地活用など多様な意見が寄せられる。動画配信・区役所等での資料提供を活用し、情報公開を進める。4か所の候補地を前提に、検討支援業務をプロポーザルで委託し、データの収集・分析を通じて市民理解を深める基本方針を整理する。
令和6年3月25日から運用を開始した市のポータルアプリ「おむすび。」とデジタル地域通貨「ゆでぴ」の連携キャンペーンを実施。3つのアプリのダウンロードと「ゆでぴ」へのチャージで、抽選で10,000人にチャージ額の25%(最大2,500円分)のポイントが付与される。期間は5月末まで。窓口9–16時、市役所本庁舎2階でサポート、マイナンバーカードの2種類のパスワードを確認の上、カードとスマホを持参...
書籍『堀金の宝』は堀金地域の歴史・自然・民俗を紹介する市のシリーズの5地域分の完結編として刊行され、4月6日から市内施設で無料配布します。配布先は豊科郷土博物館・穂高郷土資料館・貞享義民記念館・文書館・堀金公民館・本庁舎文化課窓口・交流学習センター等です。在庫限定のため早期入手を案内します。
尾張一宮駅前ビル1階の観光案内所を3月31日で閉所し、6月から市民課窓口業務の一部を開設する。観光案内所は平成24年開設以降、運営は名鉄観光サービスへ委託され、 FMいちのみやとの連携等の経緯がある。閉所日と物産販売の取扱停止日を案内し、いちみんグッズの販売は本庁舎9階の観光交流課ほか一部店舗で継続。窓口開設により、パスポート発給・マイナンバーカード事務を窓口で実施する予定。観光案内の体制見...