市はフォーラムエイト・ラリージャパン2025の市内リエゾン応援を実施します。期間は11月6日~8日までの3日間、延べ10か所で沿道へ声援を送り、選手の奮闘を後押しするとともに地域住民がラリー競技に触れる機会を創出します。初日6日には名鉄豊田市駅前で午後4時頃からオープニングセレモニーへ出場車両・選手が集結。2日目は旭・足助・稲武でリエゾン応援を展開し、夕方にはラリーカーが豊田市駅前を通過しま...
大規模水害へ備えるため、豊田市博物館等を災害対策本部の新たな拠点とする移転訓練を初実施。浸水リスクの高い市役所本庁舎から博物館へ本部を移転する想定で、南庁舎4階の本部室で第1回本部員会議を開催し、部長間で被害状況・河川水位・降雨予測を共有した上で判断します。移転後は本部事務局および対策部を順次移動させ、第2回会議で状況と方針を確認。中部電力など関係機関とリエゾン派遣訓練を実施し、自治体間の連...
珠洲市に対する対口支援として、リエゾン8名・避難所運営支援22名・避難所ごみ収集32名を派遣。神戸市独自の支援は避難所の健康管理(保健師6名)・道路復旧支援(8名)・広報支援(4名)を実施。広報と別に罹災証明の周知業務も検討中。1月24日現在、珠洲市を含む被災市町へ計332名を派遣。今後も派遣を継続。退職者約3,000人の中からOB参加を検討し、K-TEC会員151名を核とする先遣調査グルー...