JR前橋駅近接のアクエル前橋内に、前橋の歴史を伝えるエンターテイメントミュージアム「ヒストリア前橋」を4月26日開館します。約30坪、2階に入口ガイダンスと11分の映像「4つの危機」を中心に、江戸時代の絹産業と前橋の歴史を解説するシアターを設置。プレオープンは4/16–22、開所式は4/23、正式開館は10–17時、火曜休館。入館料は一般500円、小中学生・65歳以上300円、未就学児無料、...
市内3駅に図書返却ボックスを設置し、利用者の利便性を向上。設置日4月23日、設置場所はJR亀岡駅改札横(200〜300冊)、JR馬堀駅構内(100〜120冊)、並河駅前交番横(100〜120冊)。回収時間は火〜日曜の14時〜16時、祝日・休館日を除く。塗装は亀岡の風景を描く。一般社団法人きりぶえが担当。
清水山ぼたん園は、4月9日(火)午前10時に開園するイベントで、商工観光課が担当する観光振興施策の一部。会場として清水山ぼたん園を中心に、道の駅みやま、JR瀬高駅などを結ぶ案内・連携を実施。市民・観光客の来園を促進するため、柳川市の大藤まつり会場へ向かう無料シャトルバスを運行する取り組みを含み、地域内外の来訪者の動線確保とまちの魅力発信を図る。
5年連続の企業立地増はTSMCの開所の影響が大きく、駅周辺のオフィス需要が高まっています。菊陽・合志など周辺エリアとの連携と九州新幹線・高速道路の交通網整備を踏まえ、半導体関連を中心とした製造・関連企業の拠点化を促進します。交通アクセスの改善とインフラ整備は、熊本市の産業振興の柱として引き続き重要課題です。
親子で楽しめる市内スポットを紹介する新しいPR冊子が完成。ご当地PR大使の鈴川絢子さんと次男・常磐くん親子が出演し、鉄道好きの視点も盛り込みつつ、家族で市内を遊び尽くすガイドブックとしてB5サイズで作成。市役所・公民館・鉄道駅ラック・商業施設などに無料配布します。
神戸市は『KOBEまちなかパフォーマンス』を本格スタート。三宮を中心とした都心のにぎわい創出と駅前のリノベーションを活かし、登録アーティストが公認会場で自由に演じられる仕組みを整備。204組応募中49組を選定、7会場を公認会場化。郊外にも拡大を計画し、2024年度には約10会場、2025年度以降は民間施設も含め拡充。出演料は市が負担せず、CD販売・投げ銭で自律的活動を支援。プレイベントは3月...
まちの賑わい創出のため都市整備部を再編し、新設の開発建築部を設置。交通拠点整備課を設け、JR松山駅周辺整備と市駅前広場整備を集約して二大交通拠点の周辺を一体的に整備。地域デザイン担当課長を配置して郊外駅周辺の魅力を掘り起こし、中心市街地の活性化・景観・公園整備を進める市街地整備課を新設。緑豊かで賑わいあるまちづくりを推進する。
見附駅交流施設の名称決定と運営を支援するパートナー企業募集を公表。これまで『見附駅周辺つかう会議』での社会実験を踏まえ、改修工事完了の目途を立て、令和6年5月中旬のオープンを目指す。名称決定と協働企業の確保を通じてサービス向上と地域連携を促進する。利用者ニーズの把握と安定的な運営体制の構築を図る。
渋谷駅前の大山街道で、宮益坂の歩道を約1.5倍に拡幅して歩車道の段差を解消し、車道と一体的に利活用できる環境をつくります。道玄坂については将来の歩道拡幅を視野に入れ、貨物の積み降ろし・停車のあり方を検証する交通社会実験を実施して、街の回遊性と安全性の向上を目指します。
道の駅まえばし赤城は1周年を迎え、3月20日から24日まで感謝祭を開催します。23日にはパンサー尾形さんと尾形軍団、24日には群馬・前橋を代表するキャラクターショーを実施。マーケット広場でマルシェ・巨大ガチャ・1周年記念切符配布など多彩な企画を展開。来場者400万人超の実績を踏まえ、観光振興と地域経済活性化を狙い、テナントの限定メニュー・クーポンで周遊を促します。
道の駅まえばし赤城を核とし、周辺の道の駅と連携して赤城山周遊を促進。イベントの共同開催・情報発信・マーケティングを統一化し、広域観光の拡大と地元産品の販路拡大を狙う。県内外の来訪者を前橋へ誘導し、地域間の観光循環と雇用機会創出を目指す。
地域の野菜などを活用したオリジナル商品の開発を推進。道の駅のマーケットでの販売、地元加工品のブランド化・商品開発を進め、周辺観光資源と連携した新メニューの展開とPRを強化。県外への販路拡大と地域産業の活性化を推進する。
市が新たに導入する『のるーと射水』の本格運行を開始し、路線網の拡充と便数増加を図る。運行時間帯の拡張、主要駅・商業エリア・学校への集約化、路線図・時刻表の整備によって市民の移動利便性を向上させるとともに、ICT乗車券・ICカード決済の導入、乗継割引制度の検討、沿線の観光資源との連携などを推進する。事業費の財源計画、運行運用体制、データの公開と評価指標の設定、自治体・事業者・住民の協働によるモ...
令和6年度の予算案は「子育てしやすさNO.1」を実現することを理念に据え、こども政策の充実・強化を重点に据える。子育ても仕事も両立できる社会をめざし、子育ての社会化を推進。小学校入学時の保護者の負担増を解消する『小1の壁』対策と、府内No.1の教育DXを推進。さらに、こども家庭センターのはぐくみセンターと令和7年度開設予定の児童相談所を両輪とした中核市豊中ならではの支援体制を拡大。デジタルを...
公園や駅周辺エリアを戦略的に活用して、豊中のポテンシャルを最大化。居住・就業・来訪の動線を整え、都市空間としての魅力を高め、企業・人材の誘致と地域経済の活性化を図る。デジタル活用と連携して効果を波及させる。
1991年から実施されているJR東海「さわやかウォーキング」が累計600万人に達することを記念し、3月17日(日)午前8時30分から三島駅をスタート、楽寿園をゴールとした特別コースによる記念ウォーキングを開催します。当日はJR東海総合研修センターの訓練室見学ブースや現業機関の出展があり、楽寿園のゴールでは静岡発アイドルグループfishbowlの新メンバーお披露目と野外ライブを実施。ウォーキン...
三島駅南口広場の整備計画を策定するにあたり、パブリック・コメントを2月26日から3月26日まで1か月間実施します。アンケート調査・聴き取り・専門家助言を経て案を取りまとめ、令和6年度に設計、令和7年度に工事着手、3か年の施工期間を経て令和10年度初頭の完成を予定しています。市民には模型展示を市役所玄関ホールで公開し、伊豆の玄関口としての連続性・回遊性を高める広場づくりに向けて幅広く意見を募集...