12月21日(日)10:00–15:00、道の駅ららん藤岡で開催される「みちえきマルシェららん藤岡」には、かんな・かぶら・ぐるぶらの旅の一環として藤岡市・周辺の道の駅と神流町恐竜センターが出展します。オリジナルトマトジュースやいちごバルサミコジャムなどの特産品販売、抽選会・大抽選会(500円以上購入者対象)、キャラクターステージを実施し、地域の特産品と観光をPRします。主催は群馬県・藤岡市・...
子育て世帯の遊び場充実と公園の遊具整備を目的に、道の駅パティオにいがたへの大型遊具設置を令和8年度に検討。市内小学生・園児を対象にアンケートを実施し、最終デザインを決定。今後はこのデザインを基に詳細設計を進め、財源確保・安全対策・周辺環境整備を含む実施設計へ移行する。市民のニーズを反映した公共空間づくりの一環として位置づけ、他の公園設計にも活用を想定している。
池上工区の開通後1か月の交通量調査で、池上工区約1万台・北側花園工区約5,600台の増加を確認。一方、国道3号 山室交差点では約1割の交通減、上熊本駅前の熊本田原坂線でも約1割の減少が見られ、中心部の渋滞が緩和。朝8時台の浄行寺交点北側の渋滞長は開通前1.2kmから開通後1.0kmへ短縮。北区役所→熊本駅の所要時間は64分→41分へ短縮し、移動時間が23分短縮。今後も道路ネットワーク整備を進...
渋谷区は昨年10月より渋谷駅周辺での夜間路上飲酒を通年で禁止する条例を運用し、迷惑路上飲酒の減少を着実に実現してきた。本年も同規制を継続するとともに、年末年始に向けて警察・公共交通機関・街の連携を強化し雑踏事故防止に努める。コンビニエンスストアをはじめ酒類販売店にも夜間の販売自粛協力をお願いする。市民の安全を最優先に周知・啓発を徹底する。
渋谷カウントダウン実行委員会により、今年も渋谷駅前でのカウントダウンイベントは中止と決定。区は引き続き渋谷駅周辺の警備を強化し、警察・公共交通機関・街の皆さまとの連携を図り、雑踏事故の発生を抑制する。代替の安全確保策を検討・周知し、来街者の安全を最優先に対応する。
大晦日・元日にかけて渋谷駅周辺の安全な環境づくりを推進。警察・公共交通機関・地域自治会・事業者が連携し、夜間の路上飲酒抑止・雑踏事故防止・イベント運営の備えを整備。混雑時の適切な誘導・情報提供・緊急時の連絡体制を強化し、地域の安心・安全を確保する。
円形デッキは12月20日16時30分に供用開始。通常照明に加え、季節・イベントごとの9パターンの特別演出照明を設定し、一度に9パターンを体感できる演出を行う。直線デッキは来年6月頃本格化し、近鉄四日市駅・百貨店・あすなろう鉄道とつながる。完成後は歩車分離の動線整備を進め、横断歩道の撤去など段階的な機能更新を実施。愛称の発表とテープカットを行い、応募作品は式典日以降も掲示予定。24時間オープン...
来年1月の試乗期間(1/19-23日)に市民50名を対象に技術課題の洗い出し、需要性検証を行う。安全運転士同乗のレベル2で開始し、路線は酒心館・白鶴・菊正宗・浜福鶴を結ぶ一本書きルート。周辺駅連携やエリア拡大も検討し、実証後のビジネス性評価とエコシステム構築を進める。
市内を周回する8区間42.195kmの駅伝大会。開催日は令和7年11月30日、開会式8時30分、スタート9時、先頭ゴール見込み11時30分頃。 Yokowoシルクアスレチックスタジアムを発着とする市内コースで、20チームが出場します。群馬トヨタグループから燃料電池自動車MIRAIを審判車として提供予定。地域連携とスポーツ振興を促進します。
道の駅みょうぎ周辺をLED約11万球で彩るイルミネーションイベント。妙義山の1年生・2年生が制作したイルミネーションも展示。点灯期間は令和7年12月14日から令和8年1月12日まで(17時–21時、12月31日のみ翌午前2時まで点灯)、追加期間を令和8年2月13日–15日にも実施します。道の駅周辺の観光振興と地域の魅力発信を狙います。
川西能勢口駅周辺のまちづくりを総合的に設計する基本構想の策定。交通結節点周辺の公共空間整備、住宅・商業・防災の連携、民間連携の促進などを盛り込み、市民ニーズと将来人口動態を踏まえた長期ビジョンを描く。
太山寺町・桜ヶ丘の急傾斜地でのがけ崩れ防止工事を実施し、県実施のJR松山駅高架化をはじめ中島環状線・松山観光港などの整備費の一部を市が負担。愚陀佛庵・松山中央公園のプール管理運営を円滑にするため債務負担行為を設定し、令和8年度初から執行準備を進める。
黒部宇奈月温泉駅乗降人数調査の結果は、駅の利用実態を把握し、観光振興と交通サービスの最適化に資するために実施したデータの分析結果です。日別・時間帯別・季節別の乗降者数、観光シーズンの混雑傾向、周辺アクセスの動向、観光イベントの効果測定などを明らかにし、ダイヤ改正、シャトル便の導入、駅周辺の案内施設整備、観光情報発信の改善計画に活用します。
駅北口土地区画整理事業の特別会計補正予算第2号。都市計画事業の財源配分・事業進行管理の見直しを行う補正。
11月22日・23日に開催される『秋の収穫まつり』では峠の秋マルシェや農産物販売のほか、ミニ移動動物園、ゲーム、菓子まきなど家族で楽しめるイベントが盛りだくさん。地域の農産物と観光資源の振興を図り、来場者の交流を促進します。
区は10月31日午後5時から11月1日午前5時まで新宿三丁目・歌舞伎町一帯で路上飲酒を制限し、酒類販売店へ販売自粛の協力を要請しました。区職員と委託警備員約150名で路上飲酒・喫煙・ポイ捨ての声掛けを実施し、来街者の過度な集中を避けるためシネシティ広場イベントスペースを封鎖。雨天の影響で仮装来街者は減少したが、夜間に再びにぎわいが生じ、声掛け件数は路上飲酒133件、路上喫煙363件。ゴミ回収...
本市は自転車利用の拡大と現場業務の負担軽減を狙い、庁内横断の自転車利活用推進本部を設置する。背景として駅前駐輪場の不足・管理のばらつき、子育て世帯を含む利用者ニーズの多様化、地下タワー式駐輪場の導入検討などを挙げる。本部長は副市長、幹事会を構成し、自治体全体で自転車道の網羅的整備、駐輪場の拡張と適正運用、掲示・案内の統一、シェアサイクル活用と公共交通との連携を推進する。12月をめどに本部会を...
中心市街地再開発の将来像を見据え、今年度も自動運転の実証実験を実施。期間は12月9日~26日、10:00~17:00、月曜を除く16日間。車種をNavya EVO3へ更新、走行はレベル2、対象エリアは中央通り東側(市役所~JR四日市駅)で4カ所の停留所を設置。完成道路での検証として、車線の大幅削減下での走行、AIカメラによる信号色認識、運転状態の可視化、車両情報のデジタル共有を検証。予約は1...
今年度で指定管理期間を満了する施設について、見附市指定管理者選定等委員会が審査を実施。道の駅パティオにいがたは新しくマルイ・きらく共同事業体様が選定され、みつけイングリッシュガーデン飲食物品販売施設は現指定管理者のFFFFun株式会社様が選定されました。見附市コミュニティ銭湯は現管理者の株式会社本久様に契約内容を現状維持で1年間運営してもらい、今後の適正な運営方式を検討します。契約内容は今後...