BISHU FES.×TGC地方創生プロジェクトの第二弾として、新規デザイナー発掘プロジェクトの作品募集を開始。応募期間は4月24日〜6月30日、一次審査で約20体を選出、最終審査は11月8日、会場は尾張一宮駅前ビルi-ビル7階シビックホール。グランプリ20万円、準グランプリ10万円、優秀賞5万円。グランプリは冬のTGC(IGアリーナ・名古屋)でお披露目予定。審査員は4名。リメイク・アップサ...
三市連携・高校生 地域づくり交流会を開催します。市民協働課が主催し、三市の高校生が地域課題を共有・解決策を協働で検討する場を提供。ワークショップ・現地見学・地域企業の協力によるインターン機会・地域デザインのアイデア発表などを通じ、地域づくりへの意欲を高めます。教育現場・行政・企業の連携を強化し、地域の定住・就業機会創出につなげ、今後の具体的プロジェクト化を目指します。
市民協働課が主催する、若者とシニアが協働するまちづくりをテーマとした講演会。高齢者と若年層の知見共創、地域課題の共同解決を促進する場として設定。自治会・NPO・学校関係者を対象に、地域デザイン、ボランティア活動、情報共有の仕組みづくりを議論。定住促進・地域力向上を狙う。
市内3駅に図書返却ボックスを設置し、利用者の利便性を向上。設置日4月23日、設置場所はJR亀岡駅改札横(200〜300冊)、JR馬堀駅構内(100〜120冊)、並河駅前交番横(100〜120冊)。回収時間は火〜日曜の14時〜16時、祝日・休館日を除く。塗装は亀岡の風景を描く。一般社団法人きりぶえが担当。
まちの賑わい創出のため都市整備部を再編し、新設の開発建築部を設置。交通拠点整備課を設け、JR松山駅周辺整備と市駅前広場整備を集約して二大交通拠点の周辺を一体的に整備。地域デザイン担当課長を配置して郊外駅周辺の魅力を掘り起こし、中心市街地の活性化・景観・公園整備を進める市街地整備課を新設。緑豊かで賑わいあるまちづくりを推進する。