令和6年度 三島市優良工事表彰式を7月16日午前10時から市役所本館第1会議室で開催。公共工事の品質向上と適正施工の推進を目的に、令和5年度に完成した87件のうち23件を優良工事として表彰。受賞者18社と技術者23名に表彰状を授与する。
夏の交通安全県民運動を7月11日から20日まで展開。初日7月11日には市役所前で一斉街頭広報を実施し、日大三島中で自転車安全教室を開催。自転車用ヘルメット購入補助制度を周知し、飲酒運転の根絶と『思いやり・ゆずりあい』運転を促す街頭啓発を実施する。
一宮市は地域DXを推進するため、前身の一宮スマートシティ準備会議での協議を経て、産学官の共同事業体(コンソーシアム)を発足させます。アクセンチュア株式会社の支援を受け、デジタルを活用した新たな市民サービスの実装と、都市OSに接続したアプリのデータ分析を通じた施策検証により、地域の魅力向上と課題解決をめざします。発足式は7月4日14時30分から市役所本庁舎6階特別会議室で開催。出席者には名古屋...
政治倫理の確立のための市長の資産等の公開に関する条例及び施行規則に基づき、資産状況を公開します。公開開始日は資産等補充報告書・所得等報告書ともに7月1日。閲覧場所は市役所本庁舎6階・総合政策部秘書課、閲覧時間は8時30分から17時15分まで。市民の透明性と信頼性の向上を目的とします。
市民が折った折り鶴を7月1日から24日まで募集。折り鶴は8月5日に平和大使が広島の原爆の子の像へ献納し、8月6日の平和記念式典へ参加する。募集場所は公民館・総合センター・市役所。紫色の折り紙を配布設置。
水害対応総合防災訓練を6月23日(日曜日)に実施。事前対応訓練は6月21日(金曜日)、市役所庁舎と避難所を対象に訓練を展開。災害対策本部や避難所設置・運営訓練、避難情報の発信・伝達訓練、要援護者支援訓練などを行う。市民向けイベントとして34か所の避難所で啓発イベントやプレゼント、ペット同伴避難スペースの追加、災害支援物資搬入搬出訓練を実施。ヤマト運輸とNPOコメリ災害対策センターの協力、学生...
全国のクラフトマンが集う三条クラフトフェアを槻の森運動公園で開催。170店舗のクラフト出店と17店舗の飲食模擬店を設け、会場は雨天決行。アクセスはJR東三条駅からのシャトルバス利用を推奨し、市役所駐車場からのシャトル運行を案内。日程は6月15日・16日、午前10時から午後4時30分まで。
市内在住の70歳以上を対象に路線バス運賃を10%割引。GunMaas連携により、交通系ICカードとマイナンバーカードの連携が要件となる。スマートフォンを持たない方や操作が難しい方には市役所等でサポートを提供。6月11日から開始し、物価高騰対策と利用者維持を図る。
デジタル地域通貨「ゆでぴ」リリースを記念し、市民ポータルアプリ「おむすび。」を活用したポイントGETキャンペーンを実施。最大2500円分のポイントを1万人到達まで付与するほか、平日9時から16時に市役所本庁舎1階へアプリサポート窓口を設置。プレミアム商品券のポイント付与とは別枠で、デジタル通貨の利用促進と地域経済の活性化を狙う施策。
市役所1か所にマイボトル専用の無料給水スポットを設置。地球温暖化対策・脱炭素社会の実現、マイボトル普及とプラスチック削減、熱中症予防を同時に推進。今後は他施設への拡大も検討。
燕市は県内自治体で初となる『オープンカンパニー』を7月21日に開催。公務員志望の学生へ市役所の仕事を紹介するセミナーで、就労体験を伴わない形式のため参加の敷居が低い。採用説明会の解禁時期に左右されず、地域活性化起業人制度により派遣コーディネーターが公務の魅力を説明します。
世界遺産登録を機に、上越妙高駅・市役所などで祝意表示とキャンペーンを展開。宿泊割引を含む観光促進策を実施し、上越エリアへの観光誘客を強化する。566万円の予算を計上。
女性活躍推進アドバイザー制度を無料で派遣する取組を開始。4月1日から紹介を開始し、働きやすい職場づくりを推進。ハッピー・パートナー企業登録による入札加点や子育て支援認定の奨励金などのメリットを周知。市役所内でも男性職員の育児休暇取得を促進するなど、男女が働きやすい環境づくりを市がリードします。
この議案は、市役所の窓口業務を円滑に運用するための開庁時間と閉庁日を定める行政方針である。開庁時間は月曜から金曜の8時30分から17時15分までとし、閉庁日は土曜・日曜・祝日および12月29日から翌年1月3日とする。所在地は静岡市葵区追手町5番1号、電話番号は054-254-2111。市民が来庁を計画しやすくする一方、職員の業務配分の安定化と窓口運用の標準化を図るとともに、行政サービスの連携...
大規模水害へ備えるため、豊田市博物館等を災害対策本部の新たな拠点とする移転訓練を初実施。浸水リスクの高い市役所本庁舎から博物館へ本部を移転する想定で、南庁舎4階の本部室で第1回本部員会議を開催し、部長間で被害状況・河川水位・降雨予測を共有した上で判断します。移転後は本部事務局および対策部を順次移動させ、第2回会議で状況と方針を確認。中部電力など関係機関とリエゾン派遣訓練を実施し、自治体間の連...
亡くなられた方の手続きに伴う多岐にわたる窓口手続きを、御遺族が各課窓口を移動せず1か所で受付・対応できるようにする「おくやみ窓口」を、6月から開設します。草津市役所3階記者室で発表され、死亡届提出後の手続きの円滑化と負担軽減を図るものです。関係課が連携し、受付窓口の統一・案内体制の整備、パンフ配布等を通じて市民サービスの利便性を向上させます。
燕市は、ひとり親世帯や生活困窮世帯を支援する「フードドライブ+」を、昨年度の市役所・各サービスコーナーでの受付に加え、複数店舗で展開します。寄附者・寄附量は順調に伸びていますが依然として支援が必要な状況のため、周知を強化し寄附量の増加を目指します。今期も地域の皆さまの協力で生活困窮家庭の支援を充実させます。
市役所の生産性向上とDX推進を進め、クラウド接続系ネットワークの使いやすさ改善を図る。2カ月に1回のタウンミーティング開催、マイナンバーカード申請を支援する『書かない窓口』導入の調査研究を実施。県市連携の水泳場建設費負担・自動運転実証・GunMaaS・EV公用車のカーシェアリングなどの施策を継続的に推進。
新年度は暫定予算でのスタートとなり、予算編成は現在も佳境。新規採用職員の受け入れや人事異動により市役所の体制を刷新しており、未開始の事業を早期に開始させるべく、市職員が一丸となって取り組んでいます。
令和6年度の市役所組織改編の要点は3点です。第一に、多様性社会推進課を新設し、男女共同参画センターに人権事務を統合することで、全ての市民が人権を尊重され多様性を認め合えるまちづくりを加速します。第二に、民生委員・児童委員関連業務と社会福祉事業の強化を目的に健康福祉政策課と社会福祉課を統合します。第三に、自治体の権限拡大に対応するため法務課を新設。教育委員会は保健体育安全課を新設、学校教育課は...