大阪・関西万博関連の関市関連事業として、農林水産省ブースの出展案内、小瀬鵜飼のPR、岐阜県の日イベント、刀匠“Japanese Spirit”の紹介など、市民・観光客向けの文化・観光PR活動を実施します。
本市はデジタル化の進展を背景に市民参加の在り方を見直し、UPGRADE with TOKYOとの協定締結を活用して新たに「デジタル掲示板 くるりっど」を開設します。いつでもどこからでも手軽に意見を発信でき、意見の集約・分析・経過・結果公表を即時に行える機能を備え、ブレインストーミングのような意見をオンラインで可視化します。5月28日〜6月30日には第5次長期総合計画・後期基本計画の市民意見を...
外国籍市民向け窓口相談体制を整備。翻訳機2台とAI通訳機能付きタブレットを導入し、18言語対応・在留外国人97%以上の地域をカバー。市役所内での相談対応を円滑化する。
現在、板橋区は新たな総合計画や個別計画の策定を進めており、子どもの現況に応じた政策を策定することを目指しています。その一環として、子どもの意見を反映させやすく、身近に感じられる施策創出を促す「いたばし子どもワークショップ」を実施します。令和7年度は全3回のワークショップを計画し、民間のノウハウを取り入れつつ、学校や地域、家庭生活の実態と結びつく具体案の提案を引き出す場とします。対象は年齢・地...
インバウンド対応飲食店を紹介する特設サイトVISIT YONAGOを開設。英語・韓国語・中国語の4言語対応で、掲載店は当初5店、現在は4言語対応の店舗情報と地図を掲載。店頭にはペナントを掲示して案内を分かりやすくする。新規就航などの機会に合わせ、今後追加募集で掲載店舗を拡充。令和7年度予算で対応店舗を増やす方針。
全国のX(旧Twitter)ユーザーの松山市へのイメージや声を分析。映画公開を契機にウェブサイト『松山聖地巡り』を開設し、映画・アニメ聖地を紹介。ARスタンプラリーの開催などデジタルコンテンツの展開を効果的に行い、観光振興と地域ブランディングを促進する。生成AIの活用も職員業務の効率化に寄与。
5~6月の企画展で『絵かきの町・大王写真コンテスト作品展【後期】』を全国豊かな海づくり大会と連携して開催。地域文化の発信と観光誘致を図る。
高齢者の難聴に対する普及啓発・相談会・受診勧奨・補聴器購入助成を組み合わせた一体的支援事業を実施。地域での活躍を継続させるため、早期発見と介入を通じてコミュニケーション機会の確保と社会参加の促進を図る。 started with聴こえの講演会と相談会を5月21日に開催。
震災30年を見据えた事業として『震災と未来のこうべ博』と『グローバルカンファレンス』を実施します。前者はKIITOでヒューマノイドレスキューロボット操作・AR/VR/METAVERSEを活用した災害対応展示やフォーラム、みなとまちのイベント、海上のデモなどを分散会場で展開します。後者は4月28日神戸ポートピアでU7都市を招致する基調講演・セッションを開催します。
道後温泉地区で2年度にわたりアート事業を実施。蜷川実花さんを招聘し、EiMと共同で道後温泉本館をはじめ街区に色彩豊かなアート作品を点在させ、道後温泉の魅力を新たに発信します。会期は2025年10月10日から2027年2月28日までの約1年5カ月。歴史的価値を生かしつつ新たな観光資源を創出し、インバウンドを含む来街者の増加と地域経済の活性化を狙います。キービジュアルは本館の障子をモチーフに、 ...
データ保護の技術的対策を推進し、IT基盤を統合する取り組みを進める。データベースの暗号化、アクセス制御の強化、端末管理(MDM含む)、ログの一元化・長期保管、定期バックアップと復旧訓練、インシデント対応手順の整備を実施。外部委託のセキュリティ要件を強化し、全体のセキュリティレベルを向上させる。
市民の個人情報を保護し行政サービスの信頼性を高めるため、自治体ITシステム全般のプライバシーポリシーを見直し、セキュリティ対策を強化する計画を提示する。データ分類、最小化・匿名化の原則、アクセス権限の厳格化、監査・検証体制、事故時の通報・対応手順、第三者提供の原則と同意手続き、住民向けの分かりやすい説明資料を整備する。
資源エネルギー庁と国土交通省の有識者会議で公募占用指針の改訂案が示され、国は銚子市沖を含む第1ラウンドの洋上風力プロジェクトにもFITからFIPへ移行を可能とする方針を示しました。第2ラウンド以降はFIP前提の売電スキームとなっており、公募手続きの運用・保証金・価格調整スキームの改訂を検討中で、今後パブリックコメントが予定されています。
令和7年3月17日に安威川ダム周辺のダムパークいばきた湖畔ゾーンに吊り橋エリアを開設。日本一長い歩行者専用吊り橋のGODA BRIDGEなどを民間事業者が整備・運営。来園者混雑を緩和するため平日分散来園を呼びかけ、施設管理はGravity Park Ibaraki。
安威川ダム周辺の公園「ダムパークいばきた」湖畔ゾーンに、420mの歩行者専用吊り橋を含む吊り橋エリアをオープン。橋長がGRAVITATE OSAKAのGODA BRIDGE等を民間事業者が整備・運営。来園時の混雑対策として平日分散と公共交通機関の利用を呼びかけ。運営企業は Gravity Park Ibaraki 株式会社。
出自を知る権利に関する報告書は、現場の負担や病院・運用実務の課題を浮き彫りにした。国の制度整備と法整備を促すため、情報提供と協議を継続。内密出産やゆりかごの現場対応は待ったなしの状況。全国的普及には制度設計の議論が不可欠で、国との連携を重視する。
大磯町は令和7年度、町庁舎を含む17施設に対し再生可能エネルギー100%電力を導入します。電力は一般競争入札で落札したコスモ石油マーケティングの『コスモでんきビジネスグリーン』を用い、再エネFIT電源に紐づくトラッキング付非化石証書を組み合わせて環境価値を付加した電力を供給します。17施設の年間使用量は約3,180,000kWh。導入によりCO2排出量は約73%削減され、年間約1,500トン...
世界自閉症啓発デー(4月2日)と発達障害啓発週間に合わせ、富岡製糸場のライトアップを実施。青色は癒やし・希望の象徴で、世界各地で取り組まれている。期間は4月2日から8日、日没から午後8時まで。場所は東置繭所・煙突。桜の開花状況次第で桜ライトアップと重複する場合は実施しない。問い合わせは福祉課障害福祉係。
新庁舎は耐震・防災機能を強化し、市民窓口をワンストップ化。最上階を市民利用スペースに開放し、災害時には中枢機能を維持できる設計を採用。工事は落札者決定後に着工し、計画の透明性を確保。財政とのバランスを見つつ、財政 white paper等を用いて市民に説明を進める。