楽寿園ではゴールデンウィーク期間中に多彩なイベントを開催。4月27日から5月6日まで、4月29日市民の日は入園料が無料。昭和レトロまつり・子ども春まつりのほか、常盤の森・楽寿館の特別公開も実施。5月3日から6日は開運市・マルシェ・ステージなども開催します。
出雲市は総合政策部の主導で、メタバースを活用した婚活シンポジウムの開催を予定している。現実と仮想空間の融合による新しい出会いの機会創出、オンラインとオフラインの連携、若年層を中心とした婚活支援の強化を狙いとしている。参加方法や会場規模、協力団体の枠組み、運用体制、情報発信手段としてのYouTube配信などを検討中で、視聴は無料だが通信料は利用者負担となる点にも言及している。市民ニーズの把握・...
尾張一宮駅前ビル1階に「いちのみや駅ナカプラザ」を6月3日に開設。パスポート窓口を移設し、日曜はパスポート受け取り、土日祝日にはマイナンバーカードの申請・受け取りを予約制で実施。窓口のサービス拡大により市民サービスを向上。パスポート窓口は本庁舎から移設、土曜・祝休日の窓口ではパスワードのロック解除・再設定にも対応。日曜の受け取りは可能、申請は不可。駐車1時間無料。GW・年末年始休業。
安曇野の春を告げる第41回早春賦まつりを4月29日10時から穂高川右岸早春賦歌碑前で開催。昨年は新型コロナで規模を縮小したが、今年は通常規模で実施。市内小学生・文化協会コーラスグループの合唱のほか、ふるさと観光大使の上松美香さんによるミニハープ・アルパの演奏、会場全体で安曇野市歌と早春賦の大合唱が予定される。駐車場の不便や交通規制のため無料シャトルバスを運行し、周辺住民や来場者には協力をお願...
松戸市は市内9薬局での無料糖尿病リスクチェックを開始します。簡易血糖検査を活用することで早期発見の機会を拡大し、生活習慣の改善につながるリスクレベルを市民に提供します。対象は全市民で、検査結果は適切に通知・受診勧奨へつなぐ体制を構築。医療機関・薬局・自治体が連携し、フォローアップ体制の充実を図ります。今後はデータ集計と個別指導・予防啓発の拡大を検討します。
米子市民体育館は昭和44年開館で55年以上の歴史を経た後、5月26日をもって閉館。閉館に先立ち5月25日10時〜16時に無料開放を実施。器具・ボールの使用は不可で、館内の見学時間を確保。翌日5月26日にはボッチャ交流大会を開催。米子アリーナの整備は6月に解体着手、令和9年3月の供用開始を目指す。
NPO法人ロガーズが主催するチェーンソー競技を軸としたイベント「ロガーズカップVol.7」を藤岡市制施行70周年記念事業として開催。木工品販売・飲食ブース・普及啓発などを併設し、藤岡市・共催団体・協力企業が連携。会場は藤岡市防災公園、開催日程は4月27日~28日。事前申込不要、参加費は無料(飲食・木工品は別)。
JR前橋駅近接のアクエル前橋内に、前橋の歴史を伝えるエンターテイメントミュージアム「ヒストリア前橋」を4月26日開館します。約30坪、2階に入口ガイダンスと11分の映像「4つの危機」を中心に、江戸時代の絹産業と前橋の歴史を解説するシアターを設置。プレオープンは4/16–22、開所式は4/23、正式開館は10–17時、火曜休館。入館料は一般500円、小中学生・65歳以上300円、未就学児無料、...
三条市がメインロケ地となったテレビドラマ『DIY!!』の「DIY部 部室セット」を復元。お披露目式を4月20日、部室セット内覧会を同日午後2時30分から5時まで開催します。お披露目式には市長や監督らが登壇しミニトークを実施。部室セットは12月上旬まで外観見学可能。参加無料、申込み不要。駐車場には注意。
燕三条地域の工場やクリエイターが集う『工場蚤の市2024』を三条ものづくり学校で開催。日程は4月20日・21日、同校でのマーケット・ワークショップ・作品展示・飲食販売を実施。会場敷地の駐車場は使用不可のため、臨時駐車場から無料シャトルバスを運行。参加者は公共交通の利用を推奨。
道後温泉本館全館営業再開を記念して、立川志の輔独演会を7月12日松山市民会館で開催します。落語の伝統を重視しつつ新作も生み出す志の輔さんを招くことで、言葉のまち松山の魅力を発信。来場者にはパンフレットと神の湯階下の無料入浴券をセットで配布。入場料4,500円、5月10日から販売予定です。
図書館中央館をリニューアルし、閲覧席を約3倍の100席へ拡充、3階を開放・テラス利用、無料Wi-Fi、給水スポット、放送設備、LED照明を導入。蔵書は計133,868冊(一般90,723冊・児童書43,145冊)。コンセプトは『創造力でみらいをきりひらく かめおか市民のツリーハウス』で、1階〜3階に異なる空間を配置。開館は令和6年5月1日、入館は正午から。
清水山ぼたん園は、4月9日(火)午前10時に開園するイベントで、商工観光課が担当する観光振興施策の一部。会場として清水山ぼたん園を中心に、道の駅みやま、JR瀬高駅などを結ぶ案内・連携を実施。市民・観光客の来園を促進するため、柳川市の大藤まつり会場へ向かう無料シャトルバスを運行する取り組みを含み、地域内外の来訪者の動線確保とまちの魅力発信を図る。
7月20日に新生熊本競輪場での競技再開を迎え、全日本選抜競輪を令和7年度に計画。2年後のG1級大会を目標に、全国の関係団体の協力を得て準備を進めます。競輪場は地域の拡張利用を促進し、災害時の拠点機能やプール等の再整備を進め、入場料を無料化して多くの市民が日常的に利用できる場を目指します。
親子で楽しめる市内スポットを紹介する新しいPR冊子が完成。ご当地PR大使の鈴川絢子さんと次男・常磐くん親子が出演し、鉄道好きの視点も盛り込みつつ、家族で市内を遊び尽くすガイドブックとしてB5サイズで作成。市役所・公民館・鉄道駅ラック・商業施設などに無料配布します。
4月1日から市役所市民課窓口で、三島市限定のオリジナル婚姻届を配布します。源兵衛川を背景にしたデザイン、記載例・提出用紙・記念保管用紙を一冊にまとめた冊子形式で提供。広告を活用した無償提供、ジェンダーバイアス配慮の記載例を盛り込み、婚姻の門出と市の魅力発信を両立させます。
4月1日より、葉酸サプリメントを婚姻届・妊娠届けを提出した方へ無償配布します。胎児の神経管閉鎖障害リスク低減に有効とされ、厚労省の推奨に沿い、プレコンセプションケアの一環として実施。大塚製薬との包括連携協定に基づき、将来の妊娠を見据えた健康管理を促進します。
書籍『堀金の宝』は堀金地域の歴史・自然・民俗を紹介する市のシリーズの5地域分の完結編として刊行され、4月6日から市内施設で無料配布します。配布先は豊科郷土博物館・穂高郷土資料館・貞享義民記念館・文書館・堀金公民館・本庁舎文化課窓口・交流学習センター等です。在庫限定のため早期入手を案内します。
マンガミュージアムを活用し、雨の日を含む学校のない日にも小中学生が無料で入場できる仕組みを検討。放課後・休日の居場所づくりと子育て支援を促進する都市型施策。