複合施設ふじまるの利用状況と今後の図書館イベントを報告します。期間は10月13日〜12月14日の55日間で、入館者84,603人、貸出点数73,380点、貸出者22,043人、座席予約3,097件、プレイルーム9,109人、託児108人を記録しました。12月にはクリスマスコンサート、古典落語、クリスマスおたのしみ会、クリスマス・キャンドルヨガ、書道体験などを予定しています。
図書館は、落語を通じて多文化共生を考えるイベントを開催します。言語・文化の違いを笑いで学び、地域住民の交流と理解を深めることを目的としています。開催日程・参加方法・対象・協力団体などの情報が案内されました。
高遠地域の観光振興と地域活性化を目的に、城下まつり、中央アルプス西駒んボッカ、燈籠祭、落語会、ローズガーデン秋の感謝祭、舞台公演「高遠城の戦い」などのイベントを一連の取り組みとして実施・PR。公式チラシと連携した情報発信を強化し、デジタル広報(YouTube等)を活用して市民参加と外部観光客の誘致を促進。安全対策・費用管理を透明化し、地域経済の回遊性を高める。
燕市は落語家・立川談春さんの独演会を9月6日に燕市文化会館で開催します。談春さんは令和6年度第75回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞しており、地元での大規模ロケ縁から今回の公演は話題性が高いです。チケットは4月6日から販売を開始します。教育委員会が担当します。問い合わせ先:社会教育課
尾道市は文化芸術創造都市としての取り組みを継承・深化させるべく、2013年の認定以降の歴史を踏まえ、今年度秋の文化行事を総合的に推進する。小林和作没後50年を契機に美術展や和作ゆかりの展示、和作旧居の関連施設活用、尾道里帰りの源氏物語扇面図屏風の特別公開、区域内のイベント連携、デジタルスタンプラリー、講演会・コンサート等を9月〜11月にかけて展開。Bankでの大作展、街頭展、N響室内楽、江戸...
市の落語イベントとして、三遊亭好楽さんと弟子の好志朗さんによる『秋の落語会』を開催。市民参加の大喜利大会や好志朗さんの即興ワークショップもあり、師弟で織りなす粋な話芸を堪能できます。開催は9月23日、中央公民館大ホール。入場には整理券が必要で、1人4枚まで配布されます。
藤岡市制70周年を記念して、市民夏期大学講座を開催。第1回は7/13、講師は歌手・女優の由紀さおり氏、第2回は7/26、落語家ユニット“上州事変”。会場はみかぼみらい館大ホール。2回券2,000円、1回券1,500円(当日券)。5/30から地域センターなどで販売。問い合わせは生涯学習課。
6月6日市民文化会館で『三島市環境美化推進大会』を開催。地域の環境美化活動表彰(6団体・9名)に加え、落語家林家うん平ぺいさんを講師に迎え『もったいない』を身近な行動から始める環境講演会と落語を実施します。環境意識の醸成と市民協働を促進する機会とします。
道後温泉本館全館営業再開を記念して、立川志の輔独演会を7月12日松山市民会館で開催します。落語の伝統を重視しつつ新作も生み出す志の輔さんを招くことで、言葉のまち松山の魅力を発信。来場者にはパンフレットと神の湯階下の無料入浴券をセットで配布。入場料4,500円、5月10日から販売予定です。
燕市文化会館で、落語家・立川談春さんの独演会を6月1日に開催します。談春さんは燕市で大規模ロケを行ったテレビドラマとの縁がきっかけで今春開催の第5回公演となります。古典落語の技と情感を堪能できる公演で、教育委員会社会教育課が主催します。