大屋根整備に合わせ、野外ステージのデザインを刷新。愛知産業大学及び同短期大学との包括協定に基づき同大学のデザインプロジェクトチームの協力を得て、壁面・床面にハクセキレイの群れをデザイン。展示・ワークショップ・防災・食育など多様な分野のイベントの場として活用するほか、学校行事や校外学習にも活用を想定。地域文化広場の魅力向上と来場者増を目指します。
藤岡インター周辺の農地を活用し、やよいひめのブランド化を目指すイチゴ農園団地の経営者を募集します。1区画約30アール、募集総面積1.1ヘクタール、賃貸借料は10アールあたり年間40,000円、経営開始年から10年間。応募要件は直近3年内の生産実績または研修修了、認定農業者/認定新規就農者、市内販売出荷、伐採・転用規制順守など。申請は上棟日の14日前まで。問い合わせは農政課へ。
コウノトリの孵化・営巣状況を踏まえ、刺激を避けつつ生息環境を保全。兵庫県の専門機関と協力し、地域振興への活用について検討。米のブランド化など地域アピールの可能性を模索しつつ、孵化・巣立ちを見守る姿勢を強調。
7月20日に新生熊本競輪場での競技再開を迎え、全日本選抜競輪を令和7年度に計画。2年後のG1級大会を目標に、全国の関係団体の協力を得て準備を進めます。競輪場は地域の拡張利用を促進し、災害時の拠点機能やプール等の再整備を進め、入場料を無料化して多くの市民が日常的に利用できる場を目指します。