9月15日14時からさくらホールで、整理整頓の専門家・近藤麻理恵氏を招いた講演会を開催。片づけの魔法を通じて暮らしを整える方法を学ぶ機会で、チケットはシーハットおおむら窓口または公式サイトで販売。多くの市民に日々の生活の質向上を提案するイベントです。
9月15日14時からミライonで、認知症を題材とするドキュメンタリー映画を制作した信友直子氏の講演会を開催。認知症の家族との向き合い方や映画の思いを語っていただくほか、事前申込制で終了後には書籍購入者を対象にサイン会を実施します。地域の理解と支援につなげる取り組みです。
8月25日に燕市文化会館で「医療介護・認知症合同フォーラム2024」を開催。地域全体の認知症理解を深めることを目的として、講演会と座談会を実施。医療・介護・地域づくりの連携を促進し、住民の生活の質向上を図る。
藤岡市制70周年記念と姉妹都市羽咋市震災復興応援展示『文化をつなぐ渚のみち-発掘調査が語るはくいの歴史-』を開催。羽咋市教育委員会と協力し資料の相互貸借を実施。会期は7月27日(土)~9月23日(月・祝)、会場は藤岡歴史館企画展示室。講演会は8月10日(土)13:30~15:00、講師は中野知幸氏。定員50名・申込先は文化財保護課、問い合わせは0274-23-5997。
認知症啓発を目的とした講演会とVR体験会を9月17日~30日に市内7会場で実施。認知症の本人インタビュー視聴とVR体験を組み合わせ、認知症を“自分ごと”として考える機会を提供する。主催は市、朝日新聞の協力により講師派遣を受ける。近隣自治体の取り組みと比較して広報と啓発の強化を図る。
ごみ減量推進の一環として、市民ミーティングの報告会を8月24日にキセラ川西プラザ大会議室で開催。市民約5,000人に案内を行い、66名の参加・アンケート1,340件の結果を報告。市廃棄物減量審議会花田会長による講演も実施し、指定ごみ袋有料化への理解と不安の整理を図る。
第74回“社会を明るくする運動”講演会は、犯罪・非行の防止と立ち直り支援を地域の力で進めることを目的とした啓発行事です。講演を通じて家庭・学校・地域が連携して子どもの健全育成・再犯防止の重要性を伝え、地域住民の協力・ボランティアの参加を促します。実践的な予防策の紹介や支援組織の連携を強化する機会と位置づけられており、地域の連鎖的な見守り体制の構築を目指します。
イチカレは職員の能力向上を目的とする勤務時間外の任意参加勉強会。第19回は8月6日17:45–19:15、市役所本庁舎14階大会議室で『能登のホントのところ』と題する講演とパネルディスカッションを実施。講師は山野之義氏。第1部は能登半島支援の取り組みと自治体の備え、第2部は被災地派遣体験を語るパネルディスカッション。進行は市長、コメンテーター6名、被災地派遣職員6名。対象は一宮市職員・市議会...
米子市は、職場における女性ヘルスケア推進を4点の取組として進めます。昨年度は状況把握の座談会を8回実施し、理解促進の講演・月1回の情報発行、男女を問わずヘルスケア知識の浸透を図っています。相談窓口を整備し、職員課内に保健師を配置。生理休暇は「ヘルスケア休暇」、不妊治療休暇は「ライフサポート休暇」と名称を変更。全体を1冊にまとめた「みんなのヘルスケア応援BOOK」を作成し、10月3日に講演会を...
7月28日、ミライonとプラザおおむらでイベントを開催。昆虫写真家栗林慧さんによる講演やネイチャーゲームなど自然体験を通じた学習機会を提供。採択事業として自然と地域の関わりを深める取り組み。
令和6年8月3日(土)10時00分~11時40分、山香庁舎3階多目的ホールで講演会を開催します。題目は『そうだったのか!部落の歴史』~同対審答申から部落差別解消推進法まで~。講師は橋垣秀則さん(嘉麻市隣保館館長)。参加料は無料で、差別の起源と歴史、関連法制度について解説します。担当は人権啓発・部落差別解消推進課、電話0978-62-4799。
令和6年8月9日(金)10時00分~11時30分、大田中央公民館2階ホールで講演会を開催します。題目は『生きる』~人権とつながり~。講師は安藤千恵美さん。参加料は無料で、日常生活の中で感じる人権問題を音楽を通じて表現し、人と人のつながりの大切さを伝えます。担当は人権啓発・部落差別解消推進課、電話0978-62-4799。
第56回見附まつりは、市制施行70周年記念の節目として開催します。伝統の民踊流し・樽はやしをはじめ、地域や世代を問わず誰もが参加できるよう準備を進めます。今回の初の試みとして、子どもたちの発想を生かしてデザインする市民花火を打上げ、花火大会を盛り上げます。花火講演会ちらし等の情報提供も行います。
安曇野市文書館所蔵の清澤洌ゆかりの資料一式を『清澤洌文庫』として安曇野市指定文化財に指定。『暗黒日記』をはじめとする貴重資料は戦時下の観察・批評が評価され、同資料の原本は信州デジタルコモンズでアーカイブ公開。遺族寄贈は平成25年5月。週末には講演会が中央図書館で開催予定。
こどもの未来を輝かせる取り組みの一環として、7月4日群馬会館でシンポジウムを開催。加藤こども政策担当大臣の基調講演と、商工会議所・緑水会・前橋青年会議所・大学生によるパネルディスカッションを実施。定員300名・事前申込制。取材申込みは7月28日まで。子ども・子育て世代だけでなく若者・企業の関係者も参加し、こども政策の展望を議論します。
現役Z世代が三条市の歴史文化を発信するプロジェクトを開始。キックオフ講演会は6月30日、三条市立大学で開催。第一部は竹下洋平氏によるZ世代の発信力解説、第二部は現役Z世代と上田副市長によるパネルディスカッション。定員300人(超過時は抽選)、申込は専用フォームまたは生涯学習課へ電話。Z世代の定義や地域創生の観点を議論する。
大漢和辞典編纂者として著名な諸橋轍次博士の志を継承する漢字文化の振興事業。第7回漢字文化理解力検定は10月6日実施、受検料は一般3,000円、学生は無料。申込は7月31日必着。記念講演は講師田中郁也氏、漢字辞典の歴史と発展を紹介。第16回漢詩大会は七言絶句の未発表作品を募集、一般・学生・招待部門を設け、応募料は一般部1首1,000円。表彰式と流觴曲水の開催も予定。
松戸市の食育推進を目的として、松戸食育まつりを開催します。市民の栄養教育・健康増進を図るイベントで、学校・地域・企業との連携による食育啓発、試食・講演・体験コーナーの設置など、市民の生活習慣改善を促します。開催日程・会場・参加方法の詳細はPDF資料に記載されます。
6月16日10時、市コミュニティセンターでフォーラムを開催。松浦亜紀子氏による健康体操教室の講演のほか、市内の支え合い活動を実践する団体の取り組みを紹介。介護予防と地域のつながりを促進し、10年先を見据え今できることを考える場として、来場を呼びかける。