坂もの野菜祭りの一環として、12月20日午前9時からJAふじ伊豆ファーマーズマーケットみしまるかんを主会場に、三嶋大根をテーマにしたイベントを開催します。漬物業者の協力の下、たくあん樽出し販売・地場野菜・フルーツの販売・ふろふき大根の無料配布・抽選会を実施。サテライト会場の三島スカイウォークでは『三島大根のおでんフェス』を開催し、観光客にも三嶋大根の魅力を伝えます。親子連れで楽しめる構成です。
市内の郷土芸能15団体が、日頃の練習の成果を披露して次世代へ伝承する伝統芸能祭を開催。日程は令和7年11月16日、午前10時開演・午後2時45分終演、場所は生涯学習センターホール。出演団体は上州浅香入八木節保存会ほか14団体。観覧無料。
信州伊那もみじ祭り2025を開催し、紅葉を活用した観光振興と地域文化の発信を図ります。季節イベントを通じて来訪者を誘致し、宿泊・飲食・小売と連携した地域経済の活性化を狙います。伝統・自然資源のPRと地域ブランドの強化にも寄与します。
第17回上之保ゆず祭りは、地域の特産ゆずを核とした伝統的な祭り。地元産品の販売やイベント・観光PRを通じて地域経済の活性化を目指し、世代を超えた参加型の催事運営を推進します。地域外の来訪者との交流を促進し、歴史ある祭りの継承と観光資源としての発信力を高めます。
第50回となるにしのみや市民祭りの開催を発表。市民参加型の祭礼として、ステージイベント・露店・伝統芸能・子ども向け催しを組み合わせ、地域交流と産業振興を目指す。開催日時・会場・ボランティア募集のほか、交通規制・安全対策、協賛企業の役割などの運営情報を公表する。チラシ・SNS連携による周知、地域住民の参画促進を図る。
秋冬に藤岡の魅力を発信する観光振興施策。道の駅イルミネーション2025、みかん園での“みかん狩り”、桜山ライトアップ、日野の秋祭り、レインボーカフェなどを連動させ、観光客誘致と地域の賑わい創出を狙う。期間はイルミネーションを中心に10月下旬から翌年2月上旬まで、イベント毎に日程が設定され、協力金のお願い等を通じた運営が想定される。
日野の秋祭りを第2回として開催。10月26日、旧日野西小学校を会場に10:00から15:30まで実施。約200体のかかし展示と玉入れなどの催しを行い、天候に関係なく実施する。地域伝統行事として観光誘致と地域交流を促進する。
第2回くさつ華あかりフェスタを開催。主会場は草津川跡地公園de愛ひろばで、イルミネーションを中心に市民と来訪者が秋の草津を楽しむ催しを展開。くさつ華あかりマーケットやくさつスイーツマルシェなどの露店・出店、夜間の装飾演出、ステージイベントを予定。市内の観光資源を活用し、地域の活性化・交流人口の拡大を図る。なお、同イベントは市民協働の推進と防災・安全対策の周知にも配慮する。
南草津駅周辺を中心に開催される地域発信型の祭り『みなくさまつり』を第13回として開催。輪島市の出張朝市の出展を含め、地域コミュニティの醸成と商工業振興、災害復興の相互連携を目的とする。今年は“えんでつなぐみなみくさつ”をテーマに、地域の結びつきを深め、市民の交流と賑わいを創出する。震災復興の取り組みとしても位置づけられ、地域間の連携を促進する。
11月8日(土曜日)午前10時から、ボートレース大村第5駐車場で「おおむら秋まつり」と「グルメフェアinおおむら『発見!探検!食ぶっけん!』」が同時開催。伝統芸能の披露やダンスフェスティバル、抽選券付きグルメまきなどのイベントを展開。県内外80店舗が出店し、地域のグルメ・名産を楽しむ大規模なフェスとして市民参加を促進します。
大新宿区まつりは「ふれあいフェスタ」と「新宿まちフェス」を核に、町会・商店会等の地域秋まつりを一体で展開。10月1日から31日まで開催し、都立戸山公園で19日にふれあいフェスタを実施。VR体験やパン食い競争、スマイルステージなど多彩なイベントを用意し、来街者が新宿の魅力を体感できる機会を提供。
燕市は鬼を題材とする『越後くがみ山 酒呑童子行列』を9月28日に開催します。20回目の節目では特別ゲストの元プロレスラー小橋建太さんが酒呑童子役で登場し、鬼軍団を率いて市内を練り歩きます。9月は『つばめ鬼まつり』として市内を鬼づくしで盛り上げ、地域の歴史と観光振興を同時に推進します。
藤岡まつりは8月30日〜31日に開催。宮神輿渡御・祇園山車行進・子供みこし・大人みこし・踊り大行進など多数のイベントを実施。まつり広場・物産市・世界遺産フェア等の出展もあり、群馬銀行駐車場・中央公園で開催。藤岡まつり運営委員会が主催し、地域の文化と観光振興を推進します。
耳取遺跡を軸とした夏祭りを開催し、地域の歴史・文化財を活用した観光振興と賑わいづくりを推進。地域資源の発信と交流の促進を通じ、地域経済の活性化と文化継承を図る。
秋にかけての地域のお祭り・イベントを継続的に支援・連携する議案。盆踊り等をモデルに、自治体・商店街・学校・NPOの協働によるイベント計画の標準化、会場運用・警備・交通規制の共通ガイドライン整備、財政支援の枠組み拡充、観客動員の最大化と安全対策の強化を図る。地域資源の再発掘と観光振興・地域経済の波及効果を狙い、住民参加を促す仕組みを確立する。
いいやま灯篭まつりの開催方針。開催日程・会場・安全対策・来場者誘導・地元事業者との連携・観光振興・環境配慮を盛り込み、地域の魅力発信と観光振興を図る。持続可能性と教育的要素も重視する。
8月15日から17日の3日間、三島市最大の伝統イベント「三嶋大祭り」が開催されます。主催は実行委員会。16日には俳優の金子貴俊さんが頼朝役を務める頼朝公旗挙げ行列、17日には昨年度に引き続き「大だい盆ぼん踊り大会」が開催され、農兵節・みしまサンバ・みしまコロッケ音頭などが輪になって踊られます。参加は自由で、観光振興と文化継承を促進します。暑さ対策の呼びかけも行います。
夏の地域イベントとして4つの祭りを案内。あづみ野祭りは7月26日、国道147号と駅前通を会場に開催し、あづみ野ばやし踊りには約2300人が参加。穂高納涼祭は8月2日、穂高神社北神苑で太鼓・ダンス等多彩なステージと盆踊りを実施。三郷ふるさと夏祭りは8月11日、三郷文化公園で吹奏楽・踊り・書道・ビンゴ・花火を予定。常念フェスティバルは8月30日、常念ドーム・堀金中央公園で朝を楽しむイベントや仮装...