議案第44号の一つとして、65歳以上の市民、または60歳以上で疾病・障害がある市民を対象にインフルエンザ予防接種を自己負担無料にする。実施経費の不足分を補正予算1億円で補填。接種期間は10月1日から翌年の1月末まで。対象者数は約8万2000人規模。昨年度と同様に無料化を継続する見通しで、県内では明石市と朝来市のみが無料化を予定。広報強化で接種率の向上を図る。
わたSHIGA輝く国スポ・障スポ100日前に合わせ、大会開催や草津市で行われる競技の啓発を目的としたイベントをイオンモール草津で開催します。当日にはスポーツ関連のお笑いライブ、無料体験・展示ブースが設けられ、滋賀レイクスの選手も協力します。市民の機運醸成と競技普及、地域活性化を図るとともに、広報情報の充実と今後のPR戦略の一環として位置づけます。
市政の開かれた運用と市民参加の促進を目的に、市長の記者会見を無料動画サイトYouTubeで配信する取り組みを実施します。併せて聴覚障害の方にも情報を提供するため、手話通訳を動画に付与しています。配信にあたり著作権は伊那市に帰属し、二次利用を禁じます。字幕機能をオンにした場合、発言は字幕表示されますが自動字幕の誤変換が生じる可能性があり、正確性に留意してください。これにより市民が市政情報をより...
空き家問題の解消を目的として無料相談会を開催します。空き家の利活用、相続・登記などの相談窓口を提供し、地域の居住環境の改善と防災性の向上を促します。
昨年燕市で初開催し好評だったこども服の譲渡会を今年も道の駅SORAIRO国上で7月6日に開催。不要となったこども服を無料回収・無料で譲渡するほか、絵本の譲渡会も同時開催予定。燕市役所は事前回収も実施し、子育て支援と循環型社会の推進を図る。
認知症をテーマにした映画『オレンジ・ランプ』の無料上映会を開催。市役所を拠点に6月以降月1回の定期上映を中心に、地域開催や個別開催など多様な形式で実施。若年性認知症を題材とした実話に基づく作品を通じ、市民の認知症理解を深め、認知症の人が尊厳と希望を持って暮らせる燕市を目指す。
高崎商科大学と不二家の共同開発商品発売を記念した無料配布イベントを富岡製糸場で実施。カントリーマアム富岡シルクミルクのミニ42gを配布、特別フォトスポットや商品・共同開発プロジェクトのパネル展示を実施。日付は令和7年5月31日、午前9時〜午後5時、最終入場は午後4時30分。対象は富岡製糸場入場者、市民は無料、見学料は別。主催は高崎商科大学・短大部、共催は不二家・富岡製糸場課。問い合わせは富岡...
一般社団法人富岡青年会議所と共催で、地域の悩みを解決する一歩を考えるセミナーを実施。学童保育を一から立ち上げた講師を招き、地域の課題解決に向けた具体的行動を参加者と共有し、ワークショップを展開します。日程は令和7年6月21日(土)14時〜17時、富岡市役所議会棟1階13・14会議室。参加費無料、定員40名、申込みは専用フォーム。問い合わせは地域づくり課。
美術博物館で夏の企画展『動物たちの浮世絵展 絵師も動物も、人気モノ勢揃い』を開催。歌麿・広重・北斎・国芳ら人気絵師が描いた動物の浮世絵約100点を紹介。江戸時代の世相を動物の視点で伝える展示で、会期は令和7年7月19日〜9月7日、開館44日。観覧料は一般700円、大学・高校生350円、中学生以下無料。半券提示で再入場は2回以降半額。問い合わせは文化課美術博物館係。
世界遺産登録10周年を記念して、富岡製糸場と関連する「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼・造船・石炭産業」のパネル展を開催。会期は令和7年6月3日〜6月29日、会場は西置繭所の多目的ホール。23資産のパネル展示と、含まれなかった4資産の展示・8エリアMapの紹介を実施。入場無料だが市民以外は見学料が必要。主催は一般財団法人産業遺産国民会議。問い合わせは富岡製糸場課。
市は昨年度に続き「バスでGO!運賃無料DAY」を今年度も開催する。実施日は毎月第3日曜日に固定化し、6月15日から来年3月までの所定日に実施。対象路線は前年と同様。運賃無料日には乗降者数が増える実績があり、今回は認知度向上を図るためイベント告知の頻度を減らし、固定日化で案内を分かりやすくする。費用は1日あたり約65万円程度で、市の一般財源を充てる。実績としてアンケートで約97%が満足、目的外...
六甲山系に新たなレジャーとしてマウンテンバイクコースを整備。森林植物園の学習の森に初級425mのコースを設置し、5月31日にオープン式典、利用料は無料。NPO「神戸エリアマウンテンバイク協会」が管理を委託、企業寄附を活用。今後中級・上級コースへ拡張予定、2026年春にレンタル開始、2027年度に上級・練習場整備を目指す。森林保全の取組にも寄与。維持費約600万円を想定。
8月2日・3日、昌賢学園まえばしホール大ホールで開催されるまえばし市民ミュージカル「灰になった街」の公演チケットを販売。料金は大人2000円・高校生以下1500円。販売はホールとオンライン販売サイトteketで実施。昭和20年8月5日の前橋空襲の犠牲を追体験する歴史的作品で、キャスト68名が参加。来場者には空襲体験者の証言集85ページ分の冊子を無料配布する予定。
鬼石地域の移住促進を目的とした田舎暮らし体験旅を、1泊2日の日程で実施します。味噌作り・農業体験などの体験や、市職員・移住定住支援員による地域案内・空き家紹介・先輩移住者との交流会を通じ、群馬県外在住者の関心を高め、鬼石地域への移住を検討対象とします。期間は5月17日から令和8年2月28日まで、定員25組・50名、参加費3,000円、小学生以下無料。昨年度の実施結果を踏まえて改善を検討します。
自動運転バスの実証実験を5月9日に再開し、6月末まで期間を延長。桜の馬場城彩苑・熊本城周辺を周回する1周約30分・1日6便の路線で、運賃は無料・予約制。452名が乗車し、86.9%が再利用したい、66.7%が安全と評価。夜間工事で舗装剥ぎ取り・レール幅の調整を進め、年内完了を目指す。運行頻度・時間・定員などの課題を踏まえ、データをもとに将来の運用を検討。交通事業者の人手不足対策とAIデマンド...
移住を検討する人を対象に、地域住民との対話と農業体験を通じて移住後のギャップを解消するための体験ツアーです。吉田地区の「ふるさと吉田」と共催し、農園で野菜の収穫・苗植え後、収穫野菜とジビエ肉入りのカレーを共同調理して味わいます。悪天候時は雨天代替として青パパイヤを使ったコンポート作りを実施。日時は令和7年6月14日、会場は吉田地区の地域づくりセンター周辺など。費用は無料だが現地までの交通費は...
2025年のプレーパークは、かぶら公園を拠点に、水・土・木など自然資材と自由道具を自由に使い、子どもがやりたいことを発見・実現できる遊び場を提供します。プレーリーダーが遊びを提案し、地域のプレーリーダーサポーターやボランティアが場を盛り上げます。日程は令和7年5月18日、午前10時~午後3時。小雨決行・荒天中止。費用は無料、申込み不要。
第36回かぶらの里童謡祭では、第35回大賞作品『雪ポスト』の作曲入賞作品の表彰式を行い、園児や合唱団体の披露のほか、ゲスト歌手とピアノのミニコンサートも実施します。日時は令和7年6月8日、午後1時開場・1時30分開演。場所はかぶら文化ホール。入場無料・自由席。受賞者には各賞が設けられています。
市長が掲げた子育て支援の中核として、医療費の子ども無料化を優先的に実現する方針を新年度予算に盛り込む。妊娠中・出産後の母親ケアを拡充し、申請手続をオンライン・窓口の制約なく「いつでもどこでも」行える環境を整備。保育サービスの充実・行政の窓口の利便性向上を図り、子育て世帯の経済的・心理的負担を軽減する取り組みとして位置づける。
前橋市はウォータースタンド株式会社と協定を締結し、市有施設にマイボトル専用の給水機を設置する実証事業を開始します。4施設5台を導入し、市民が無料アプリで給水できる環境を整えるほか、ペットボトル削減・CO2削減効果をデータで見える化します。設置費用は市が初期費用を負担せず、2年間は水道代・レンタル料がかかります。効果は半年ごとに検証し、良好なら常設化を検討。設置場所は前橋プラザ元気21、前橋市...