『水の都三島で子育て』をPRする初の試みとして開催したフォトコンテストの結果を発表。市内外から110人・220点の応募から最優秀賞を含む部門賞を選出。入賞作は市役所玄関ホールほかで展示され、ポスター・チラシ・公式サイトなどの広報素材として今後活用し、三島の魅力と市民参加を広く発信します。
一宮市は妊娠期・子育て期を支援する『138(いちのみや)おやこ手帳アプリ』を導入・リニューアルします。妊娠期・出産後の2タイプに対応し、地域のイベント情報配信・子育て支援施設の検索機能を提供。予防接種の自動表示と再スケジュール、接種忘れを防ぐプッシュ通知、成長記録を写真・日記で保存・家族と共有できる機能を実装。予防接種スケジュールは都合に合わせて再設定可能。ダウンロード案内は別紙。
全国的に職員が窓口で写真を撮影されたり、SNSから行動履歴を調べられたり、氏名を基に個人情報が検索される事例が発生している現状を踏まえ、本市でも職員のプライバシーを守り、安心して働ける職場づくりを推進する。名札の表記をフルネーム(漢字・ふりがな)から名字のみ(漢字・ふりがな)へ変更し、UDフォントを採用する。名札台紙デザインも平成30年度以降の現デザインをリニューアルし、新デザインを採用する...
高遠城址 もみじ祭りは城址公園の紅葉を核とした秋の観光イベント。ライトアップ・写真映えスポット・文化財の解説・体験プログラムを組み合わせ、地域経済の活性化と観光滞在時間の延長を目指す。アクセス改善・駐車場整備・飲食・土産の適正配置・安全対策を検討する。
学校給食情報をLINE公式アカウントで配信する移行を開始。日々の給食写真・献立表・給食だより・お知らせを配信。令和6年度はインスタとLINEを並行運用、令和7年度から完全移行。受信は2次元コードまたは友だち追加後、給食アイコンで設定。
季節のフルーツフェス第2弾として、三条産ぶどうを使った限定スイーツを首都圏の人気パティスリーと共同販売します。Instagramに写真を投稿し指定ハッシュタグを付けて応募すると、抽選で三条産シャインマスカットが当たるプレゼントキャンペーンを実施。第3弾は12月にル レクチエを使ったスイーツ販売を予定し、第1弾では都内7社・12店舗で桃を使ったスイーツ販売を展開しました。
9月21–22日に開催されるイナズマロックフェス2024の開催に合わせ、市街地活性化を図る連携施策を実施。実行委員会と連携し、写真撮影スポット・推し活ジオラマ・ぐるめマップなどを活用して草津市街地への来訪を促進。観光振興と地域産業の活性化、市民参加の促進を同時に推進する。
見て撮って知ろう!小平オープンガーデンは、市内の個人住宅や公共施設などが公開され、来訪者が庭園・花木・緑の風景を観賞・撮影できる移動型イベントである。地域の緑化活動・景観の魅力を市民・観光客に伝えるとともに、交通・駐輪・混雑対策を含む運営面の工夫を共有する。参加者同士の交流や写真コンテスト等の催しも行われ、地域の暮らしの豊かさを発信する機会とする。
現行はExcel・写真ソフト等で管理している空き家情報を、一元管理システムへ移行。現地写真・地図情報・所有者・相続関係などを統合し、指導通知の迅速化と管理の適正化を図る。担当者変更時にも履歴が把握でき、業務の効率化と解消の促進を期待します。
松阪市新総合計画掲載写真「まっつぁかのええ写真」を募集しますは、新総合計画の構成を彩る地域写真の公募です。市の魅力・風景・暮らしぶりを写真で切り取り、計画の広報・啓発活動の素材として活用します。応募作品は選定後、計画関連資料・展示・PRに活用され、市民参加の機会創出にも寄与します。
本市の主要事業として令和3年度から取り組むオールひめじ・アーツ&ライフ・プロジェクトの最終年となる本展では、隈研吾氏を招聘。6月から書寫山圓教寺のパビリオン「くぎくも」を展示しており、9月21日から美術館で個展を開始。姫路城・書寫山圓教寺・姫路市立美術館という姫路の三大建築を、つんつん・ぱらぱら・こつこつのオノマトペを用いて解説し、約30点の作品を模型・写真・素材で紹介。姫路建築マップの作成...
長良川鉄道車内を舞台にした写真投稿キャンペーンを展開します。SNSを活用して地域の魅力を広く発信するとともに、鉄道利用の促進・観光情報の拡充を図ります。市民参加型のプロモーションとして、地域の一体感と発信力の向上を狙います。
第7回田淵行男賞写真作品公募を案内します。一般の部に加えジュニア部を新設。一般の部は山岳・自然生態・自然環境を題材とした5枚以上20枚以内の組写真を募集し、最高賞の田淵行男賞受賞作は50万円と展示の機会を得ます。特別賞には副賞として雑誌の一年間講読権等が付与され、作品はニコンプラザ等で展示されます。ジュニア部は15歳以下を対象に自然の風景・野生動植物を題材とする3枚組。受賞作は令和7年に田淵...
一宮市は婚活支援事業『いち婚』として18〜39歳の独身男女を対象に市主催の婚活イベントを開催します。第1弾BBQパーティは9月28日、会場はBBQ GARDEN Sunny Season、受付は17:00〜、定員は男女各20名。第2弾は謎解き&スイーツパーティ(11月10日、オリナス一宮本町)、第3弾はクリスマスパーティ(12月7日、Healing Forest Cafe)。参加費は2,00...
パリ大会出場予定の本市ゆかり選手3名(三上紗也可、高橋峻也、森卓也)を市を挙げて応援。懸垂幕を本日午後2時頃から掲出開始、7月22日~26日に市民から応援メッセージを募集し庁舎・YYビジョンにも掲出。放送状況次第でパブリックビューイングを検討。三上さんは米子市生まれ/出身校、他2名は米子市在住。国旗デザインの応援メッセージはビジョンに写真付きで表示。三上さんには現物の国旗を渡さず写真データを提供。
前橋空襲と復興資料館の開館を見据え、プレ展示を7月22日〜8月15日、市役所1階ロビーで実施。提言書の具現化を目指す検討委員会は2年間の取り組みを報告し、先進事例の視察・研究成果を展示します。展示は3エリア(戦争と暮らし、前橋空襲、復興)を中心に、出征兵士の手紙・戦場スケッチ・戦時下の女性の服装・昭和9年の市街地写真・年表・映像などで、多角的に戦争の地域史を伝えます。開館後の市民参画・写真募...
資料館開館後も市民が主体となって資料を蓄積・展示を拡充していく方針です。亡くなった方の遺族情報が把握しづらい現状を踏まえ、写真や遺品の提供を市民に広く呼びかけ、戦災慰霊碑・戦災マップ・戦災樹木などの展示を充実させます。市の広報と連携して写真募集を継続し、地域の学校・団体と協力して教育・史料活用の機会を拡大。報道機関の協力も要請します。
総合基本計画の策定を新たなステージへ。基本構想は12月決定を目指し、7月21日までパブリックコメントを実施。ウェブアンケート、エリア別ワークショップ、児童生徒の端末アンケート等により市民意見を反映。11月まで体験型ワークショップを10回程度実施、三宮再整備など現地見学後、10年後の視点を含むコンテスト(手紙・写真・デジタルアート)を経て、2035年度の基本計画素案を作成。市民協働での広報・協...
平成16年7月13日の水害で亡くなられた9名を追悼するため、献花台を設置し黙とうを捧げます。あわせて当時の状況を振り返る写真パネルと映像を展示し、水害の記憶を次世代へつなぐ機会とします。開催時間は午前9時から午後5時まで。黙とうは午後1時15分、堤防決壊時刻に合わせて追悼サイレンが鳴ります。一般の方の参加は可能で、献花式に伴い車両通行止めを実施します。出席者には県知事や議会関係者が含まれます...
第20回となる三条夏まつりを、7月26日-27日に開催。凧ばやし踊り、市民民謡踊り流し、大花火大会をはじめ、新規イベント『三条夏てんこ盛り祭り2024』を追加。大花火大会では約4,000発の花火を打ち上げ。7月21日には協賛行事『三条総踊り』、カラー写真コンテスト、同日夜の『一ノ木戸商店街夜市』等、同時開催イベント盛りだくさん。交通アクセスとして駐車場案内、シャトルバス運行、オンライン配信。