川西フェスタ(10月5日)、スポーツの日記念イベント(10月13日)、戦争犠牲者追悼式(10月17日)、都市緑化祭(10月25日)など、地域交流・文化振興を目的としたイベント情報を公表・案内。
アジアゾウのふじ子が7月末に永眠したことを受け、8月31日に『ありがとう ふじ子デー』を開催します。献花は8月19日時点で1万超が寄せられ、市民の思い出と愛情を形にする日として、終日屋内の部屋と放飼場を一般開放します。午前10時と午後1時30分の飼育員による思い出話付きのゾウ舎案内、ゾウ舎周辺のクイズラリー、メッセージコーナーの設置、グッズ販売を実施します。献花台は午後4時まで開設。40年以...
本年度は戦後80年を迎える平和事業を展開。長崎平和首長会議への出席を通じ、核兵器廃絶・人権・環境保護など世界的課題への理解を深めます。9月6日に安曇野市戦没者追悼式と被爆ピアノ・被爆樹コカリナ平和祈念コンサートを開催。豊科公民館ホワイエでは戦争遺跡の展示を行います。9月14日〜12月28日には安曇野市文書館の後期企画展『手記 80年の時を超えて』を開催。9月21日には堀金公民館で講演「昭和1...
戦没者追悼式・平和祈念式典は80周年・40周年を迎える節目として、ポジティブピースの理念を反映。広島大学の留学生による平和へのメッセージ発信の場を新設し、イラン・シリア・ウクライナ出身の留学生を中心に複数名が参加予定。世代・国を超えた平和のメッセージを市民へ届け、留学生の参加を通じた国際交流を促進する。
戦後80年事業として出雲市戦没者追悼・平和祈念式典を開催。戦没者を悼み平和の思想を継承する機会を提供し、戦争の教訓を次世代へ伝える。実施時期・式典形式・参加方法などを関係者と協議のうえ決定する。
令和7年度厚木市戦没者追悼式を開催し、戦没者を悼み平和を祈念する式典を市民に提供します。追悼と慰霊の場を通じて地域社会の連帯を強化するとともに、戦争の悲惨さを伝える教育的機会を確保し、平和意識の醸成を図ります。
被爆証言の音声データのアーカイブ化を含む保存・展示活用の強化に取り組み、外国人への伝え方・発信力の不足と課題を解決する。戦没者追悼式・平和祈念式典への外国人参画を促進し、来年度以降の具体策を政策化して継続的な伝承体制を整える。
戦没者追悼式を5月23日午前10時30分からさくらホールで執り行います。戦没者の遺族・来賓・関係団体約350名が参列し、遺族の慰霊と恒久平和を祈念します。80年の節目となる年であり、式次第はPDFで公開。平和教育と市民の理解を深める機会として、市民や関係団体と連携して粛々と実施します。
市制70周年記念大会として、過去最大の13,000発を打ち上げる花火大会を全席有料観覧席で実施。開催は8月11日。ドローンショーも過去最大の500機規模へ拡大、観覧席は28,000席を用意。地元民向け特別販売・先行販売・一般販売を計画し、戦没者・災害犠牲者を追悼する理念のもと開催する。
阪神・淡路大震災から30年を迎える節目に、犠牲者を追悼する拡大版の追悼行事を実施する。震災の教訓を語り継ぎ、防災意識の向上と地域の連携を強化することを目的とし、献花・追悼セレモニー・講演・防災啓発ブースなどを組み合わせ、子どもから高齢者まで参加しやすい構成を目指す。場所の確保・安全対策・参加者の受入体制・ボランティアの運営・財源確保など実務的課題を整理して準備を進める。
志摩市戦没者追悼式の開催について。戦没者への鎮魂と慰霊の場を整備し、地域の歴史認識と国民の連帯感を育むための公式行事の開催を案内。式典の日時・会場・式辞・追悼詞・参加者受付・献花・記念品配布・一般公開の可否等、運営体制・安全対策・広報計画を説明。
本年度の戦没者追悼・平和祈念式典の開催に関する方針と実施体制の整備について。健康福祉部が主導し、式典の日程・プログラムの構成、式典会場の運営、慰霊と平和祈念の趣旨の周知、参列者募集・案内、関係機関との連携、財源の確保・実施スケジュールの調整など、地域の節目となる行事としての計画と運営方法を検討・公表します。
平成16年7月13日の水害で亡くなられた9名を追悼するため、献花台を設置し黙とうを捧げます。あわせて当時の状況を振り返る写真パネルと映像を展示し、水害の記憶を次世代へつなぐ機会とします。開催時間は午前9時から午後5時まで。黙とうは午後1時15分、堤防決壊時刻に合わせて追悼サイレンが鳴ります。一般の方の参加は可能で、献花式に伴い車両通行止めを実施します。出席者には県知事や議会関係者が含まれます...
5月24日10時30分からさくらホールで「大村市戦没者追悼式」を実施します。当日は戦没者遺族や来賓、関係団体など約350人が参列し、戦没者の追悼と恒久平和を祈念する式典を行います。
タンタンの死去を受け、神戸市は王子動物園内で追悼式を市主催で開催します。日付は5月10日14時、動物園ホール。メモリアルムービー上映と、タンタンに最期まで寄り添った飼育員の言葉を予定。一般参列は抽選で約100名、サポーター枠も設けます。ライブ配信とタンタンの記憶を後世に残す特設サイトを開設し、献花台は4月2日から設置しています。
タンタンとコウコウの来神以来、日中共同飼育繁殖研究を継続する方針を表明。新たなつがいの貸与を中国側へ要請する意向だが、追悼の状況を踏まえ現時点で特別な行動は検討していない。今後は市民の意見・議会の意向・日中議連の判断を踏まえ、具体的な時期・方針を慎重に決定。タンタンの研究成果を活かす体制も強化予定。
タンタンの遺体は現在死因解明のため解剖・病理解剖を進行中。遺体の返還は中国側と協議中で、返還形態・時期・手続きの検討を進める。遺体返還後の追悼記念施設の可能性を含め、タンタンをしのぶ意味を後世に残す方策を関係者の意見を踏まえて検討します。
姫路市の新型コロナ対応を1波〜8波まで記録・検証した報告書を作成・公表。危機時の課題として情報共有不足や負荷集中などを分析し、保健医療・福祉・教育・緊急経済対策の教訓を詳述。市民への本編・概要版公開を明日予定し、今後の感染症対策に活かす。毛利保健所長への追悼も記載。