3月20日(春分の日)10時から、さくらホールで『令和6年度大村市小学生・中学生スポーツ表彰式』を開催します。市内在住の小中学生を対象に、スポーツ特別賞・スポーツ賞をあわせて約200人程度を表彰する予定です。式では表彰者の紹介とともに、スポーツ振興への期待や今後の青少年の活躍を地域全体で祝う場とします。
令和6年度 関市女性が働きやすい職場認定証授与式について、実績のある企業・組織を表彰します。市民協働課が主催し、認定要件の説明・受賞事例の紹介・女性の活躍推進の取り組みを地域に周知。式典は市民参加型で開催し、認定の効果を示す事例パネル・講演・相談窓口の案内を設けます。受賞企業の人材育成・職場環境改善のモデルケースを示すとともに、他企業の取り組みを促す環境整備・普及啓発の効果を期待します。
令和6年度の教育委員会表彰で、小中高生56名が表彰され、学習・部活動の優秀な成果を市民へ伝えます。教育総務課が受賞基準を案内し、表彰式の運営・受賞者の事例紹介・学校への通知を通じ、学習意欲の向上・学校間交流の促進・地域の学習文化の育成を図ります。受賞者の活躍を地域紙・学校ホームページで紹介し、保護者の参加を促すとともに、教育予算の有効活用をアピールします。
第42回藤岡市観光フォトコンテストを実施、入賞29作品を決定しました。応募は196作品、県外応募もあり、道の駅ららん藤岡花の交流館で2月15日から20日まで作品展を開催。表彰式は2月15日、県の魅力を発信するPR活動として観光振興に寄与します。
国の健康寿命の延伸を目的とした取り組みで優良賞を受賞。市の健康福祉施策の成果を示す事例として広報されるが、具体的な制度改定は伴わない。
令和7年の第21回坊っちゃん文学賞は、8,341作の応募の中から一次・二次審査を経て20作品が最終候補に残り、審査員3名(現代ショートショートの旗手・田丸雅智さん、声優の大原さやかさん、映画監督の山戸結希さん)の厳正な審査を経て6作品に絞られました。最終受賞作は大賞1点・佳作5点で決定します。来月2月7日に表彰式を子規記念博物館で実施し、大賞は3月6日発売のダ・ヴィンチ4月号に全文掲載予定。...
道後温泉本館は130周年を迎え、長期保存修理を経て再開を果たしました。今回のポスター第2弾は写真家・浅田政志さんの撮影で、「ご名湯〜!」というキャッチコピーを用い、道後温泉の歴史と温かさを国内外に発信します。掲出場所は道後温泉地区の旅館・商店街・観光施設・案内所・市有施設などで順次展開。第1弾と併せて地域の魅力を広く伝え、観光誘客の一翼を担います。明日東京で表彰式が行われます。
市民部市民課が推進する『いちのみや駅ナカプラザ』の開設は、駅構内・駅周辺における市民サービスと地域交流の拠点整備を目指す施策です。駅ナカに新たなプラザを設けることで、案内・窓口・イベントスペースの機能を集約し、乗降客の利便性向上と地域活性化を図ります。市の表彰・DX推進の観点から、関連施策として評価・活用が進められています。
新設されたこどもまんなか松山大賞は、子育て世帯を支える取り組みを募集する制度です。24件の応募から大賞1件と優秀賞2件を決定し、大賞は『福祉施設をみんなの居場所に』で幼児・児童・高齢者が自由に集える場を提供します。優秀賞には学生服のリユースと親子の居場所づくりが選ばれ、今後は市のこども・子育てサイト『にこっと』で紹介し、普及と市全体の子育て意識の醸成を図ります。表彰式は来年1月に実施予定。
市制70周年を市民とともに盛り上げる協賛事業を募集する市制70周年記念協賛事業コンテストを開催。11の協賛事業を対象に、一般投票等で最優秀賞・優秀賞・奨励賞を決定。投票期間は12月28日〜1月24日、表彰式は2月12日に実施します。地域の多様な取り組みを認識・顕彰し、70周年の機運を高めることを目的とします。
MATSUDO KIDS プログラミングコンテスト2024の表彰式と作品展示会を開催。地域の児童生徒の創造性を育み、ICT教育の普及・学習成果の発信を通じて子育て支援と教育の活性化を図るイベント。
例年12月に市民・事業者・団体などを対象に地球温暖化の理解を深め、日常の具体的な取り組みにつなげる『地球冷やしたい推進フェア』を開催します。今回は啓発ブースに加え、くさつエコスタイルコンテスト表彰式とゲストによるトークショーを実施。ココリコの田中直樹さんと東京大学未来ビジョン研究センター教授・江守正多さんを迎え、違う視点から考える機会を提供します。
守口市教育委員会は、大阪電気通信大学が市の教育・地域連携に寄与してきた実績を評価し、公式な感謝状を贈呈する方針を公表した。本件は、同大学による教育支援、地域イベントの協力、インターンシップ・講義連携の促進など、市民教育の質向上に資する取り組みを称えることを目的としている。贈呈式の時期・会場・出席者などの詳細は、追って教育委員会の通知・報道提供資料で案内される予定である。
本市は令和2年度のデジタル変革宣言以降、テレワーク先進都市の実現を目指して取り組んできた。今回、地方創生テレワークアワード(地方創生担当大臣賞)を市単独で受賞し、全国初の自治体受賞として評価された。好立地の新富士駅シェアオフィスの設置や、首都圏企業・ワーカーの呼び込みを目的としたビジネス交流会の継続開催、テレワーク推進ロードマップの実装等が評価要因。表彰式は11月25日、御茶ノ水ソラシティで...
令和6年度の富士市技能者表彰では、技能功労者8名・優秀技能者7名の計15名を表彰。各分野で長年の修練と後進の育成に尽力した功績を称え、市民生活の快適さを支える人材を顕彰する。表彰式は11月17日午前10時30分より消防防災庁舎7階大会議室で行われる。
令和6年12月7日13時00分〜16時00分、杵築市健康福祉センター多目的ホールで人権フェスを開催。人権作文・人権標語の入賞者表彰、最優秀賞代表者の朗読、杵築中生徒会による人権学習発表、壁面展示、講演会『人権・部落問題との豊かな出会いを』を開催。市民の人権意識を高め、学校との連携による啓発活動を促進する機会とする。
11月14日14時からさくらホールで『令和6年度大村市教育功労者表彰式』を開催します。教育振興に特に寄与した人や長年教育に携わり顕著な功績がある個人・団体34人・8団体を表彰します。教育現場の優れた取り組みを公に評価し、今後の教育活動の模範とする機会とします。
燕市は身近なモデルとなる女性や女性の活躍を支援する事業所・団体を表彰する『つばめ輝く女性表彰』の第9回受賞者を決定し、11月19日に表彰式を行います。当日には『女性活躍・ダイバーシティ推進フォーラム2024』を開催し、専門家からワーク・ライフ・バランスと女性活躍推進について学ぶ機会を提供。多様な人材の活躍促進を目指します。
介護職員等に対して10年以上勤務した方を対象に表彰式を11月11日・12日に燕市役所で開催します。表彰式とともに『介護・福祉学びの収穫祭』を11月11日から29日まで開催し、職員への感謝メッセージの展示や新たにスポレックやスクエアステップの体験会を実施。職員の勤務意欲向上と介護・福祉のイメージアップを図り、介護人材の確保・定着を促進します。