西中校区4校と愛知陸運藤岡営業所が協働し、交通事故0を目指す取り組みを実施。4校児童生徒が交通安全のぼり旗を作成・設置し、校区内外の児童・生徒・住民・ドライバーへの安全意識を高める。のぼり旗は愛知陸運の敷地内に1か月間設置後、各校へ活用。旗贈呈・感謝状授与式を実施。日程は11月25日午後3時〜、西中学校多目的室。
ゴジラ新宿観光特使10周年記念イベントを12月13日、歌舞伎町シネシティ広場で開催。ゴジラへ感謝状を贈呈し、なだぎ武さんのトークショー・東急歌舞伎町タワー外ビジョンでの過去作品予告映像、映画小道具・ポスターの展示、区内学生ブラスバンド部の演奏など多彩な企画を実施。記念カードを配布し、12月15日以降は特別出張所でも配布。飲食店等でカード提示でノベルティが貰えるキャンペーンも展開。ゴジラとのコ...
燕市屋内こども遊戯施設「うさぎもちハレラテつばめ」のグランドオープンを9月6日午前11時に控え、同日午前10時50分からセレモニーを実施します。セレモニーでは、愛称を考案した方への感謝状贈呈のほか、つばめっ子かるたの絵札を描いた大型エア遊具の公開、声優・田中秀幸さんの協力を得た館内放送の初披露、くす玉開披などが行われ、地域の子育て支援とまちのにぎわいづくりをPRします。
江戸庶民の信仰と行楽の地・大山詣りが日本遺産として継続認定を受け、総括評価・継続審査を経て継続決定されました。併せて「販売収入文化財還元制度」を整備し、売上の1%を文化財保護・周知等に還元する体制を拡充。令和7年3月時点で5事業者・8商品の合計35万4,059円の寄付があり、木工旋盤の購入等に活用しています。感謝状贈呈も実施予定です。
市制75周年を迎えるにあたり、75周年の冠を付した記念事業を新設。70周年がコロナ禍で中止となった反省を踏まえ、75周年時に感謝状の表彰式を特別開催する。写真展・記念表彰式など6月の新規イベントを含む複数の記念事業を一覧に追加し、市民と関係者の記念意識を高める。
守口市は春季火災予防運動に伴う活動に協力した地域の消防協力者を表彰する方針を示した。表彰対象は地域防災啓発・防火設備点検・避難訓練の普及などに貢献した個人・団体。表彰式は市の公式行事や関連団体のイベントで実施され、受賞者には感謝状と記念品が授与される。今後も地域と自治体が連携し、火災予防・災害対策の推進を図る。
令和7年2月19日(水)10時から、市立福重小学校の新校舎竣工落成式を執り行います。落成式ではテープカットのほか、工事概要の説明、建設工事に携わった企業への感謝状贈呈を行います。式終了後には、式参列者・学校関係者を対象とした新校舎の内覧会を実施します。落成は令和5年10月から改築工事を進めていたもので、地域の教育環境の充実と防災対応の充実を目的としています。
西中校区4校と愛知陸運株式会社藤岡営業所が協働し、児童生徒・住民・ドライバーの交通安全意識を高めて交通事故ゼロを目指す取り組みです。4校が交通安全のぼり旗を作成・設置し、贈呈式・感謝状授与も実施。設置期間は同営業所敷地内で1か月。今後、地域公募で正式名称を決定する予定。
守口市教育委員会は、大阪電気通信大学が市の教育・地域連携に寄与してきた実績を評価し、公式な感謝状を贈呈する方針を公表した。本件は、同大学による教育支援、地域イベントの協力、インターンシップ・講義連携の促進など、市民教育の質向上に資する取り組みを称えることを目的としている。贈呈式の時期・会場・出席者などの詳細は、追って教育委員会の通知・報道提供資料で案内される予定である。
令和6年度の自治振興式典は、市政功労者や篤志者を表彰し、市民と共に市政の発展を祈念する催しです。開催趣旨は市民の貢献へ感謝を示しつつ市政のさらなる発展を図ること。日時は11月3日、場所はガレリアかめおか2階大広間。受賞者は60組程度を想定し、篤志者9組・市政功労者26組(行政分野)・4組(福祉・医療分野)・2組(文化・スポーツ分野)・3組(経済産業分野)・感謝状16組を内包します。式次第には...
文化の日を記念し、長年の活動により本市の発展に寄与した方々を表彰します。令和6年11月3日10時開式、山香中央公民館多目的ホールで被表彰者12件を表彰。受付は9時30分~9時50分。功労者表彰6名、感謝状贈呈3名、企業3件が対象。市民の模範となる行為を称える重要な式典です。
関宿保存地区40周年を記念し、令和6年11月2日に市文化会館でシンポジウムを開催。基調講演(菅原洋一氏)やパネルディスカッション、保存団体の芸能披露、功労者への感謝状贈呈、子どもワークショップ成果発表、関宿かるた大会表彰などを実施。今後も地域と連携して伝統的建造物の保存・活用を進め、東海道の宿場町としての歴史的風致を後世へ継承する。
Circular Kameoka Labは環境施策の発信拠点として整備され、正式名称・所在地・床面積・構造・オープニングセレモニー日程が公表された。第1部で来賓挨拶・感謝状・映像上映、第2部でワークショップや生物ふれる体験、アユモドキ学習カードゲーム等の体験型イベントを実施。市民が環境分野に触れ、交流・連携を深める場を創出する。