12月企画展「大王中学校 生徒作品展」を開催します。地域の教育・文化の発信機会を創出し、若い世代の創作活動を披露する場として地域住民の交流を促します。学校と美術館・図書館等の連携を強化し、地域の文化資産の継承と観光素材の創出にも寄与します。子どもたちの創造力を地域の財産として発信します。
障害者週間の一環として、市庁舎を活用した絵画作品展を実施。市内の障害福祉サービス事業所を運営する特定非営利法人アトムの利用者が制作した絵画を展示します。来庁者の理解促進と障害者の文化芸術活動の推進を目的に、期間は令和7年12月9日から19日まで、時間は8時30分から17時15分、場所は行政棟1階エントランスホール吹き抜けです。
第17回児童絵画コンクール作品展を開催。児童の創作活動を支援し、地域の教育・芸術文化の振興を促進。作品募集・審査・展示・来場者の参加を通じ、創造性の育成・地域コミュニケーションの活性化を図ります。
第3回小平フォト五七五コンテストを開催中。写真と俳句の連携による創作活動を支援し、地域の文化発信力を高める。作品応募・審査・展示・広報活動を通じて、市民の芸術的表現と地域のつながりを強化します。
12月13日午前11時から、プラザおおむらを中心に3会場で開催。大村高校・大村城南高校・大村工業高校・虹の原特支学校の4校が特色を活かしたイベントを実施。クリスマスフラワーデザイン体験、作品展示、家庭科の生徒によるドレスファッションショー、吹奏楽部コンサートなど見どころ多数。
小野地区の象徴・崇台山の魅力を伝える写真募集イベントです。テーマは「みんなに伝えたい崇台山の魅力」で、1人3作品まで応募可能。応募はオンラインフォームまたは現地へプリントを提出。審査は小野地区地域づくり協議会の役員が行い、最優秀賞・優秀賞のほか受賞者には賞品を授与。応募者全員に参加賞を進呈。作品展示は12月中旬から翌年1月下旬まで小野センター、入賞作品は2月28日・3月1日の小野フェスタで展...
11月2日(日)午前10時から、シーハットおおむらで「おおむら健康・福祉まつり」を実施します。介護体験ができるキッザ・ケアやeスポーツ体験、健康チェック、クイズラリーなど、年齢を問わず楽しめる催しを多数用意します。加えて、今年はながさきピース文化祭2025関連として、障がいのある人の絵画・書道・工芸品の作品展示と表彰も行います。
京都芸術大学のJES一宮ビルアートプロジェクトとして、駐車場出入口の壁面に学生が循環経済をテーマに描画します。市街地の文化資源として作品を展示・公開し、地域活性化と芸術振興を図る取組みの一環です。
東京藝術大学連携事業「安曇野アーティスト・イン・レジデンス」成果展を、10月18日から26日まで穂高交流学習センターみらいで開催します。鋳金家の大竹麟花・堀田光彦、染織家の石井淳の三名の若手アーティストが参加。5月以降穂高鐘の鳴る丘集会所に滞在し、市内で取材・交流を重ね、金工・染織のワークショップを実施。廃棄予定のブルーベリーを用いた天然染織作品も制作。初日にはギャラリートークを実施し、市民...
9月23日、道の駅まえばし赤城で『まえばしインクルーシブスポーツフェスタ2025』を開催。障害の有無・年齢・性別・国籍を問わず誰もが一緒に楽しめる場を目指し、ゆるスポーツに加えeスポーツ体験・ボッチャ導入を予定。群馬大学附属特別支援学校の児童生徒の作品展も同時開催。中学生27名、成人ボランティア約30名が参加、ソーシャルグッズプロジェクトの販売も実施予定。
前橋国際芸術祭2026を官民連携の民間主体で推進。世界的作家の作品展示とともに街並み・建築・福祉・山岳資源の魅力を統合した多様な表現を追求。市は福祉など基本サービスを担い、民間が動きやすい環境づくりを支援。来場者数・経済効果は現時点で未定だが、6月にプログラムを固め、全国へ発信予定。
海岸線の全駅を若手アーティストの作品展示スペースとしてミュージアム化する新規事業を開始する。駅ごとに異なる作品を展示し、2か月ごとに入替え、作品横の二次元コードからオンライン販売サイトへアクセスして購入できる仕組みとする。8月ハーバーランド駅から開始し、2025年度に5駅、2026年度に全駅へ展開予定。神戸芸術振興協会に委託し、40歳以下の神戸・兵庫ゆかりの作家を中心に選定する。
関市所蔵作品展Ⅱは、市が所有する美術・工芸などの所蔵作品を紹介する展覧会の第Ⅱ期です。地域の芸術家・団体との協力を深め、過去の収蔵品を公開することで市民の文化的教養を高めます。新規作品の追加紹介や解説パネルの設置、ワークショップなどを通じ、観覧者の関心と創作意欲を刺激します。
7月企画展として大王美術ギャラリー所蔵の『海の絵』を展示します。全国豊かな海づくり大会との連携企画として海をテーマにした美術作品を紹介し、地域の文化財・美術鑑賞の機会を提供。市民と来訪者の文化交流を促進し、海づくり大会の理解と親近感を高めます。
関市が所蔵する地域ゆかりの作家の絵画作品を中心に展示する『関市所蔵作品展I』を開催します。地域の文化財保護と作家紹介を通じて文化振興と観光の相乗効果を図り、教育・地域活性化にも寄与します。
小平市内の児童を対象とした絵画コンクールの作品募集と同展の開催を実施。応募方法・締切・審査基準・展示日程・会場案内・作品の公開審査・表彰の概要を周知する。
5~6月の企画展で『絵かきの町・大王写真コンテスト作品展【後期】』を全国豊かな海づくり大会と連携して開催。地域文化の発信と観光誘致を図る。
オープンガーデンかめおか2025は、36庭のオープンガーデンとガレリアかめおかでの体験教室・花の展示を組み合わせ、全国都市緑化フェアの開催を見据えた市民参加型イベント。5月17日・18日の開催、季節の寄せ植え教室・押し花・レカンフラワー作品展・バラ鑑賞案内などを実施。周知は市広報・公式SNSで展開。
鬼石地区地域づくり協議会主催の「ミニよかんべぇ祭り」は、鬼石公民館の活動発表会を地域団体の発表・交流の場へと拡充したイベント。屋内は7団体と小学生の作品展示、13団体によるステージ発表、屋外にはふわふわ遊具などの子ども広場、地元商店の模擬店、郷土料理の無料配布(先着200食)を実施。健康チェックコーナー(明治安田生命協力)や交通安全コーナー「クイックアーム」(藤岡警察署協力)も設置。開催は3...