令和7年度の表彰式は、産業振興と発展に顕著な功績を収めた個人・事業所を表彰する恒例行事。工業分野から藤井健司様、商業分野から豊田晃様がそれぞれ選出され、地場産業の育成や知財活用・研究・組合との連携、地域課題解決に寄与した功績が評価された。併せて、長年同一職種で技能を極めた技能者を表彰するほか、雇用優良事業所表彰、男女が活き活きと働く企業表彰なども設けられる。式は令和8年2月2日13時半、市役...
スポーツ賞の表彰式を開催し、地域のスポーツ振興と優秀選手の活躍を称え、次世代の育成とスポーツ人材の国内外での活躍を後押しする機運を高める。式典は市民の参加と地域のPRに寄与し、スポーツを軸としたまちづくりの象徴的イベントとして位置づけられる。世界へ発信する機会創出にもつながることが期待される。
令和7年度の技能功労者および優秀技能者表彰式を、12月16日午後1時30分から市民生涯学習センター講義室で執り行います。昭和51年から継続する式典は、長年同一職種に従事し技能錬磨と後進育成で産業技術向上に貢献した“技能功労者”と、日頃技能を研鑽する中堅・青年を対象とする“優秀技能者”を表彰します。今回は技能功労者7名・優秀技能者3名を表彰予定で、産業技術の振興と人材育成を促進します。
市は平成25年から「見附市 子育て 教育の日」を制定し、大人が子どもの育ちを総合的に支える機運を高めてきました。今年度は市内の小・中・特別支援学校が主体性を発揮して進める「みつけJobチャレ教育」を中心に、授業公開を通じた教育実践の周知を行います。みつけJobチャレ教育の一環として実施するみつけこどもビジネスアイディアコンテストの表彰式も開催予定です。これらの取り組みは、児童生徒の職業理解と...
本市は、長年同一職業に従事して技能の錬磨・後進の育成等により市民生活の向上に寄与した技能者を表彰する。技能功労者9名・優秀技能者6名の計15名を被表彰者と決定し、表彰式を行う。被表彰者には鳶工・建築大工・電気工事士・造園工・製菓技術師・美容師・解体工など多分野の技能者が含まれる。表彰式は11月16日午前10時30分から消防防災庁舎で予定されている。
人権週間に合わせ「人権フェスティバルinとみおか」を開催します。12月6日午後2時から生涯学習センターで人権啓発講演会を実施。講師はうすいまさと氏で、家庭や地域での発達障害のある子どもと共生する体験を語ります。無料、手話通訳あり。併せて小学生の人権ポスターコンテスト表彰式・中学生作文コンテスト・パネル展示などを実施します。
ふるさとの童謡詩人・橋本暮村を顕彰する「かぶらの里童謡祭」で歌う新しい童謡の歌詞を全国から募集します。応募期間は令和7年11月1日から令和8年1月31日、表彰式は令和8年6月7日、第37回童謡祭にて予定。入賞者は市のHPで発表します。地域活性と伝統継承を目的とした文学的創作の募集です。
令和7年度第40回西宮湯川記念賞の受賞者を決定し、贈呈式を開催する。受賞対象は地域社会・学術・文化の発展に寄与した個人・団体で、選考過程の透明性と社会的貢献の顕彰を目的とする。贈呈式の日時・会場・出席者案内、受賞理由の紹介、今後の活動計画などを公表する。
令和7年度西宮市民文化賞の受賞者を決定し、贈呈式を開催する。市民文化の振興に寄与した個人・団体を表彰し、地域の文化活動を促進する。選考基準・審査委員会の構成・推薦プロセス、贈呈式の開催日程・出席者、受賞作・受賞理由の紹介、今後の活用方針について案内する。
11月5日(水曜日)午前10時30分から、さくらホールで「教育功労者表彰式」を開催。教育振興に特に寄与した個人・団体を表彰するもので、今年度は53人の個人と10の団体が対象です。教育分野の貢献を広く称えるとともに、地域教育力の向上を促進する機会とします。表彰式は式典形式で執り行われ、関係者の参加が想定されます。
令和7年度富士市表彰式典における被表彰者が決定しました。教育文化功労は森田嘉幸氏、山田髙氏、社会福祉功労は佐野三四子氏、保健衛生功労は和田泰明氏の4名が受賞します。教育文化スポーツ奨励賞は個人として河野豊氏・鈴木真紀子氏・山本みちの氏の3名と、団体として一般社団法人茶道裏千家淡交会富士支部・富士市スキー協会の2団体。地域社会貢献者褒賞表彰は竹内秀行氏・遠藤清嗣氏ほか7名と団体1です。いずれも...
亀山市は亀山市防火協会と共催で「防火フェア2025 45th」を11月8日13時から亀山市文化会館で開催します。全国火災予防運動期間に合わせ防火思想の普及啓発を目的とし、設立45周年を記念した特別公演を含む規模拡大を予定。屋外では煙体験ハウス・起震車・消防車両展示・防火衣着装体験など家族で楽しみながら防災知識を高め、文化会館では表彰式と幼年消防クラブの演技を実施。NHK「おかあさんといっしょ...
市制施行20周年を迎えるにあたり、9月28日(日曜)にANCアリーナで「安曇野市制施行20周年記念式典」を開催します。来賓約600名を招待し、20年の節目を祝うとともに「功労表彰式」を実施。個人26名・企業・団体32名、計58名を表彰。消防団喇叭隊の演奏、未来の安曇野市を題材とする最優秀作文朗読、書道パフォーマンスを予定。式典後は西芝生スペースで市民活動フェスタを開催。一般観覧は会場の2階席...
本報告は、令和7年度救急業務功労者表彰式の挙行についての説明である。市内の救急・医療現場で日夜献身している消防・救急隊員や医療従事者を表彰する式典を開催するもので、表彰対象の選定基準・式次第・運営体制・受賞理由の公表と記念講評、式典後の広報活動や写真資料の公開などを含む。地域の防災意識を高め、公共の医療・救急サービスの信頼向上を図ることを目的とする。
知多市制施行55周年を記念して、長年の貢献者を称える表彰式を実施します。表彰対象・選考基準・授与式の運営体制・開催日・会場・来場者数の見込み・式典と連携する市民参加企画・記録・広報計画・財源・会場確保・感染症対策など、イベント開催にかかわる議案としての要点を整理し、市政の式典運営と地域の文化・歴史継承に寄与することを説明します。
社会を明るくする運動の一環として、地域貢献・ボランティア活動を表彰する式典を開催。市民の善行を公表・称賛することで、模範となる行動を促し、地域の結びつきや期待される倫理的行動の増加を狙う。イベントを通じて地域の結束とポジティブなまちづくりを推進する。
第35回文学祭の作品募集。部門は俳句・短歌・詩・川柳の4部門。題材は“1年を通して一番心に残ったこと”。未発表の自作、各部門2作品以内。募集期間は令和7年8月1日~9月15日。応募は所定用紙で郵送または持参。表彰式は令和8年2月15日。
令和6年度に完成した84件の公共工事のうち20件を優良工事に選定し、受注者13社と技術者19名に表彰状を授与します。表彰式は7月7日午前10時から市役所本館1階会議室で開催され、公共工事の品質向上と適正施工の推進を目的としています。受賞は工事成績・技術力・現場管理などの観点から選定され、建設技術の向上と意識の高揚を促す重要な機会です。
第36回かぶらの里童謡祭では、第35回大賞作品『雪ポスト』の作曲入賞作品の表彰式を行い、園児や合唱団体の披露のほか、ゲスト歌手とピアノのミニコンサートも実施します。日時は令和7年6月8日、午後1時開場・1時30分開演。場所はかぶら文化ホール。入場無料・自由席。受賞者には各賞が設けられています。