LINE公式アカウントを12月2日からリニューアルし、保護者と小中学校の連絡をLINEで行えるようにするとともに、郵送証明書請求をマイナンバーカード認証でLINE上から完結させる等の新機能を追加。子育てメニューを設け、子育て関連情報の取得を容易化する。実施校は順次拡大。
三条市LINE公式アカウントの友だち登録を促進するキャンペーンを実施。新規登録者を含め、来年3月まで毎月抽選で市産品3,000円相当を贈呈します。第一弾はリニューアルパッケージの「しただ米1キロ×3袋」を景品とします。応募方法はアンケート回答と指定ハッシュタグ付きInstagram投稿で、当選はダイレクトメッセージで通知します。
窓口の利便性向上を図る自治体DXとして、令和7年1月6日から手続きガイドの利用を開始。転入転出・転居・出生・おくやみ・結婚・離婚・氏名変更のライフイベントに関する8手続を、スマホ・PCで質問に答えるだけで案内・必要書類や持ち物を提示。LINE公式アカウント経由のアクセスや回答結果の共有機能も整備。窓口混雑緩和を目指す。
いちごPRキャラクター「やよいひめさん」の着ぐるみが完成し、11月2日の70周年記念式典で初お披露目します。日常で使える動くLINEスタンプ16パターンを同日から販売開始し、LINEストア価格250円、スタンプショップ100コインで提供します。今後はイベント出演を通じて藤岡市のイチゴのまちをPRし、YouTubeで公開中のアニメとの連携も推進します。
市民文化会館の大ホールを活用し、世界的ピアノメーカーのスタインウェイとヤマハのグランドピアノを比較演奏できる自主事業を拡大します。9月の試行で好評だったため、日数と枠を拡大し、計4日間・計5枠/日で実施します。申込は公式LINEの電子申請を原則とし、応募多数時は抽選を実施。市内在住者用の枠も設定し、多くの市民が貴重な音色を体感できる機会を提供します。今後も市民文化会館の魅力を発信する施策を検...
本パントリーは“フードパートナー”と“フードメイト”の対等な関係を基本とし、登録審査・ID発行、LINE公式アプリで在庫確認、開設時間内の自由利用、入口の電子ロック、在庫通知などデジタル化された運用を採用します。第一号は総合福祉センター内で10月31日から運用開始。食品・日用品の多様な提供と、冷蔵・冷凍設備を備え、週末開館にも対応します。
柏崎ファンクラブ LINE公式アカウントをスタートし、デジタル会員証へ移行。二次元コードで登録、初回アンケートで配信ジャンルを選択、属性別セグメント配信を実現。友だち登録後は『ファンクラブ』『ふるさと納税』『U・Iターン』のリッチメニューを用意。提供店検索・店舗QR読み取りで会員特典を受けられ、返礼品ポータルや移住サイトへの連携も予定。
松戸市公式LINEアカウントを全市民向けにリニューアルすることで、災害・防災情報やイベント案内、行政手続きの案内などを一元的に配信します。個別ニーズに応じた通知機能の強化と使いやすさの改善を図り、情報取得の公平性と行政サービスのデジタル化推進を進める施策です。
三島市は佐野美術館と『刀剣乱舞ONLINE』との5年ぶりのコラボを決定。来年1月7日から2月16日まで佐野美術館で『名刀ズラリ』展を開催し、ゲームキャラとして登場する蜻蛉切・松井江・火車切の刀剣を一堂に展示します。過去の同企画は開館待機が長蛇の列になる盛況ぶりで、今回も三島への来訪促進と地域観光の活性化が期待されます。
こども・若者の複雑化する課題に対応するため、ヤングケアラー支援センターを10月1日に開設。社会福祉士・臨床心理士等の資格を有する職員を配置し、若者・ヤングケアラーの相談・病院受診・就労への同行支援、居場所提供を行う。来所・電話・メール・LINEでの相談を平日9時-18時に受付。家族・周囲の相談も対応。
学校給食情報をLINE公式アカウントで配信する移行を開始。日々の給食写真・献立表・給食だより・お知らせを配信。令和6年度はインスタとLINEを並行運用、令和7年度から完全移行。受信は2次元コードまたは友だち追加後、給食アイコンで設定。
志摩市PRキャラクター『しまこさん』と『あおサ〜』の第2弾LINEスタンプが登場。デジタル施策として公式SNS・LINEを軸に市の魅力を発信し、観光振興と自治体ブランドの認知度向上を目指す。スタンプのデザイン形式、配信時期、利用ルール、商標保護・二次創作のガイドラインなどの概要が示される。
本市は台風第10号の進路予測を踏まえ、市民の生命・財産を守るため避難体制を整えます。会見終了後の15時30分頃に高齢者等避難の発令準備を整え、準備が整い次第、午後4時から5時の間に順次避難場所を開設のお知らせを行います。避難場所は安全確認済みの2箇所をペット同伴対応で開設予定とし、場所の詳細は市のホームページ・公式LINE・防災ポータルで公表します。事前にはハザードマップで避難場所・避難方法...
防災情報の発信を強化し、最新情報を市民に迅速に届ける体制を整えます。本市ホームページ・公式LINE・防災ポータルを通じて避難所情報・避難方法・水位情報を随時更新します。避難所の開設は午後4時から5時頃を目安に順次公表・通知します。
夏休み後の子どもの心の不安に対応するため、初の自殺予防啓発講演会を9月7日に開催予定。LINE・電話の匿名相談窓口の活用を促し、9月10日〜16日の自殺予防週間と連携した啓発活動を展開。保護者・学校・関係機関との連携を強化し、誰も自殺に追い込まれない社会の実現を目指す。
本市出身の学生を応援する『大村からつながるプロジェクト』第5弾を実施。対象を市外在住者へ拡大し、大村産品(米・加工食品など)3千円相当を送付します。申し込み期間は9月17日〜10月15日で、LINE公式アカウント経由で申込み。事前にアプリ「おむすび。」「ゆでぴ」ダウンロードが必要で、申込みは本人のみ。予定件数に達し次第終了します。
行政のデジタル化を推進し、LINE等のデジタルツールを活用した市民サービスのオンライン化を進める。窓口業務の効率化、申請手続きのオンライン化、情報配信のリアルタイム化、災害時の緊急情報発信の迅速化を図る。市民の手続き利便性と行政の透明性を高め、窓口来庁の抑制と職員の業務負担軽減を実現する。さらにLINEによる案内・予約・申請の連携を強化し、データ連携による業務の重複排除を目指す。
LINEを活用したオンライン市役所の取り組み状況を開始します。9月2日に公式LINEアカウントの運用を開始し、友達登録で各種オンライン申請が手軽に行えるようになります。証明書のオンライン決済は9月末頃に機能搭載を目指し、ゴミ出し情報や防災情報の案内、自治体からの重要なお知らせを希望に応じて配信します。学童保育・学校関係の欠席連絡・通知機能を導入し、保護者登録状況に合わせた段階的移行を進め、子...
9月1日から、市立保育所・こども園の一時保育予約を公式LINEで実施。空き状況を随時確認可能で、希望日の3日前まで24時間予約申請可。抽選は月初2日、7日まで通知、以降は先着順。LINE非利用者は従来通り電話予約も可能。
10月15日〜12月15日に市内10か所のスポットの中から5か所または7か所を巡り、デジタルスタンプを集めて応募するデジタルスタンプラリーを実施。市公式LINEの友だち登録者は誰でも参加可能で、賞品応募の機会を創出する。