生涯学習センターの施設予約システムをLINEを活用した予約方式へ切替え、運用を開始します。開始日時は令和8年2月2日0時。予約対象はホール・第1~第4学習室・視聴覚室・実技実習室・第1・第2会議室・第3会議室・第1・第2和室など。24時間365日予約可能で空き状況の確認・申請のペーパーレス化を実現。窓口予約は従来どおり継続します。
学校施設開放に関連する運営委員会は、施設予約システム移行に伴い今月末をもって終了します。長年の地域交流と安全利用への貢献に感謝し、今後も安全・安心な施設運用と地域交流拠点としての機能を、引き続き適切な体制で支えます。
公共施設予約の機能を『おむすび。』に追加します。これまでの「ほっこりコミュニティ」「防災情報配信」に続く第三の連携施策として、スマートフォン一つで予約と支払いを完結できる環境を整えます。野球場など屋外体育施設の9月利用分から運用を開始し、順次、現在の予約システムから『おむすび。』へ移行します。野球場ではスマホ通知により暗証番号を使って鍵を開けられるようにし、利用施設は拡大予定。事前の利用者登...
病児保育施設の利用者利便性向上と施設側の負担軽減を目的として、Web予約システムを導入します。オンライン予約の普及で緊急性の高いケースにも迅速に対応します。
西東京市民文化プラザの一般利用を開始することで、公共文化施設の活用機会を広げ、地域の文化振興を促進する。利用案内・料金体系・予約システムの整備、ホール・展示スペース・練習室の適正運用、地域団体の活動支援、イベント開催の際の安全対策と連携体制、地域の音楽・演劇・美術文化の創出を後押しする施策を説明した。
令和6年度の新型コロナウイルスワクチンの定期接種を開始する方針と実施体制を説明。対象年齢・接種期間・接種会場・接種回数・費用負担・接種間隔・安全性確保・医療機関連携・情報提供・予約システム運用などを統合し、感染症対策の強化と地域保健の底上げを図る全体像を示す。
市有施設予約を新システムへ移行。スマートフォン・タブレット対応、見やすい画面、利用者ID登録必須、来年1月利用分の受付開始。決済は現金・口座振替に加えクレジット・電子マネー・スマホ決済を導入。県所管施設は従来通りよやくまくんを継続。利便性向上を図る。
9月1日から、市立保育所・こども園の一時保育予約を公式LINEで実施。空き状況を随時確認可能で、希望日の3日前まで24時間予約申請可。抽選は月初2日、7日まで通知、以降は先着順。LINE非利用者は従来通り電話予約も可能。
おくやみコーナーの利用予約をオンライン化し、手続きの利便性を高めます。デジタル化による業務効率化と住民サービスの向上を図るとともに、遷移に伴う情報セキュリティや運用ルールの整備が課題となります。