新富士駅を拠点とするサイクルツーリズムの振興に向けた実証実験を実施します。期間は10月1日から11月30日までの2か月間。新富士駅で電動アシスト付き自転車(E-BIKE)を貸出し、TOKAI STATION POINTアプリのデジタルスタンプラリーと連携。東海道新幹線利用時のレンタル料金割引も実施。滞在時間の延長と富士山一周サイクルルートの国家ルート化を見据え、広域サイクリング環境を整えます。
関市が山岳エリアを巡るデジタルスタンプラリー“せきデジスタ9”を10月から実施します。スマホアプリを活用した道案内・スタンプ集め・ゴール特典を通じて、初心者から登山愛好家まで幅広い層に市内の自然・観光スポットを発見してもらう狙いです。地域の飲食・宿泊・交通と連携した周遊プランを推進し、季節のイベントと組み合わせた回遊性の向上を図ります。安全面では道迷い防止、天候情報の提供、地域掲示板での情報...
本市の大イベント「市民みんなのまつり」を11月15日・16日に開催し、2日間で5万人以上の来場者を見込む。会場内でデジタルスタンプラリーとキャッシュレスキャンペーンを実施し、デジタルスタンプラリーではチェックポイントを回ってスタンプを集めた方に先着でdポイントを付与。キャッシュレスキャンペーンでは会場内対象店舗でd払い購入時に抽選結果に応じたdポイント還元を受けられる。初めての方でも安心して...
燕市は、燕市産農産物のPRと消費活性化を目的に「つばめ食べて応援キャンペーン2025」を8月1日から実施します。6回目となる今回も、豪華賞品を厳選し、飲食店等を対象としたLINEデジタルスタンプラリーを引き続き開催します。燕市産農産物の認知度向上と消費拡大を図っていきます。
市内の史跡・伝承を活用したデジタル史跡ラリー『富嶽綺譚 頼朝&曽我兄弟と巡る』を7か月間開催。21か所を対象とし、デジタルスタンプラリー形式で史跡を巡る体験を提供。源頼朝や曽我兄弟ゆかりの史跡をイラストレーターのシラノ氏がキャラクター化して展開。市外の来訪者には観光と地域文化の魅力をSNS発信で伝え、市民には地域の歴史遺産への誇りと継承意識を育む。
藤岡市全体で、秋冬の魅力を満喫してもらう観光キャンペーンを実施します。冬桜・みかん狩り・道の駅ららん藤岡イルミネーションなど秋から冬に楽しめる資源を活用し、市内外の観光客を誘致するとともに、訪れた人に楽しんでもらえるよう市を挙げて観光キャンペーンを展開します。期間は10月26日から令和7年1月31日まで。道の駅ららん藤岡イルミネーション2024、デジタルスタンプラリー2024、桜山ライトアッ...
尾道市は文化芸術創造都市としての取り組みを継承・深化させるべく、2013年の認定以降の歴史を踏まえ、今年度秋の文化行事を総合的に推進する。小林和作没後50年を契機に美術展や和作ゆかりの展示、和作旧居の関連施設活用、尾道里帰りの源氏物語扇面図屏風の特別公開、区域内のイベント連携、デジタルスタンプラリー、講演会・コンサート等を9月〜11月にかけて展開。Bankでの大作展、街頭展、N響室内楽、江戸...
日本遺産関連事業として、村上海賊の海城と山城15選をテーマにした巡回展を今治市と共同で開催。来週9月25日からおのみち歴史博物館で開始し、巡回展と連動したデジタルスタンプラリーを実施。市内各地の城跡を巡ってデジタルスタンプを集めると、抽選で村上海賊ハンドタオル等の特産品が当たる。観光動機の喚起と歴史理解の促進を図る。
10月15日〜12月15日に市内10か所のスポットの中から5か所または7か所を巡り、デジタルスタンプを集めて応募するデジタルスタンプラリーを実施。市公式LINEの友だち登録者は誰でも参加可能で、賞品応募の機会を創出する。
燕市産農産物のPRと消費活性化を目的とした「つばめ食べて応援キャンペーン」を8月1日開始。前回実績として応募約1.5万件・関連売上約7,300万円を達成。今回は当選者数を約400名増加、LINEデジタルスタンプラリーを継続して実施し、消費喚起を図る。
5月25日・26日に第12回みしま花のまちフェアを開催。水・緑・文化・歴史など三島の魅力に花を添える取り組みとして、デジタルスタンプラリーや花・緑に関するイベント、写真コンテスト、絵本のまちみしまにちなんだ催しを実施。先着で花の景品をプレゼントします。