信越エリア観光リゾート開発に係る講演会の開催方針を説明。観光資源の活用、宿泊・飲食・交通の連携、民間投資と公的支援の役割、地域経済への波及効果、住民参加の機会確保、事業スケジュール・実施体制・評価指標といった要素を解説。講演会の開催日程・会場・講師陣・参加方法・質疑応答の枠組み、今後の情報提供計画を案内した。
敦賀市と飯山市の観光交流都市協定締結に関する説明。相互の観光資源の情報共有、観光イベントの共同開催、PR活動の連携、移住・定住促進の協力、学生・人材交流、連携体制の組織化と評価指標の設定。締結の背景・目的・期待効果と今後の具体的な協力メニュー、年次計画が案内された。
姉妹都市提携45周年を記念する式典・交流会を5月31日17時からパークベルズ大村で開催します。縁の深い秋田県角館町・仙北市の関係者を招待し、また伊丹市・飯南町の関係者も交流に参加します。5月31日〜6月2日には大村公園で銘菓・地酒などの物産展を同時開催し、花菖蒲見物と合わせて交流を深めます。
今月29日告示の地域協議会委員改選は、定数380名を全員選任。231人の応募に加え、定数不足の23区には総合事務所やまちづくりセンターが地域のバランス・女性比・年代を考慮して追加選任を実施し、149名の追加が決定しました。新任期4年間、地域課題の活発な話し合いと市との連携を通じた解決を促進します。
ふるさと納税を活用した新しい取組として、森永製菓の『inゼリーエネルギー』を寄附者本人ではなく三島市内の高校部活動へ差し入れするプロジェクトを開始します。三島北高校・三島南高校・日大三島高校の部活動を対象に、すべての部活動を応援。4月26日開始。
高校生世代の自己肯定感を高め、将来の自己実現を支援するため居場所づくりの取組を区が推進します。学習・進路相談・就労支援を統合した居場所の提供、同世代の仲間づくりや地域連携イベントを通じ、自己効力感と社会参画意欲を高めます。家庭・学校・地域の連携を強化し、メンタルヘルスを含む総合的な支援資源の案内と相談窓口の整備を進め、青春期の不安や孤立の予防につなげます。
群馬医療福祉大学看護学部の学生9名を『学生レポーター』として委嘱し、市内の店舗・施設を取材した情報誌Vol.3を発行する。令和5年7月に事業参加依頼、同年12月に委嘱式、令和6年1月~2月に取材を実施。計16施設を訪問(飲食店14、施設2)。店舗選定は学生自らが行い、新たな魅力を引き出す内容で、10,000部を配布予定。市民・市外の方へ市の魅力を伝える地域連携の取り組み。
令和6年度 三重四川連合総合水防演習の開催を公表。大規模水害に備える訓練の実施を通じ、防災体制の強化と住民の安全確保を目的とする。関係機関の連携を深め、情報伝達の実践的検証を行い、地域の防災力の向上を図る。
3回目となる「いつものもしもCARAVAN」を前橋中央通り商店街で開催。昨年までの実績と協定を踏まえ、商店街における防災×発見×地域コミュニティをテーマに、4月20–21日の2日間で防災グッズの体験、クイズ、体験ブース、スタンプラリー、パトカー・白バイの試乗、無印良品前橋中央通り商店街が作成した「いつものもしもMAP」などを展開します。まちなかの防災意識向上と市民の防災力向上を目指し、市防災...
工事中に道後温泉を見守ってきた素屋根テント膜作品『熱景/NETSU-KEI』を、教育現場へ受け継ぐべく市内53校の学校用テントとして寄贈します。贈呈式は4月27日11時30分、振鷺亭前で実施。アートの力を通じて子どもたちの学習環境と地域の賑わい創出を図り、未来へ引き継ぐ取り組みです。
全館再開に先立ち、7月10日に記念式典と内覧会を開催します。地元関係者の出席のもと、7月11日の本館全館開業へ向けた機運を高め、地域の一体感を醸成します。
2日目に近隣自治体のご当地マスコットキャラクターが大手前通りを行進する『ご当地マスコットキャラパレード』を実施する方向で調整中。複数自治体と連携して観光振興と地域連携を深め、市民・来場者へ地元魅力を発信。運営は自治体間で役割分担を検討、混雑緩和と安全確保を前提に準備を進め、観覧動線や撮影スポットの確保にも配慮します。
広島県安芸高田市の伝統芸能『広島あきたかた神楽』を大手前公園ステージおよびキャッスルパレードで招致・公演。国際・地域交流の促進に寄与するとともに、姫路お城まつりの魅力を高め、観光客の動線の拡大を狙います。地域の伝統文化を活用した催事として、他自治体との連携を強化します。
梅小・畑野・青野・育親の4校を統合して義務教育学校「亀岡市立育親学園」を開校。新校舎の建設を令和6年度から開始し、令和8年度の供用開始、旧校舎の除却とグラウンド整備を順次進行。新入生はスクールバス・徒歩通学で安全を確保。開校式は令和6年4月8日。1年生〜6年生の児童が新体制で学ぶ。
子ども議会は市内中学校の生徒を対象に、教育・文化・まちづくりについて学び、未来の習志野を考える場として開催します。市議会の協力のもと、7月23日(火)に実施予定です。
市民と共創する自治体運営を目指し、事務職20名程度・福祉職5名程度・保健師2名・獣医師2名・技術職10名程度・水産職を含む新規採用を公募します。4月5日から募集開始。応募は明石市の公式サイトから行い、SDGs未来安心都市の実現に資する人材確保と地域連携を強化します。
幼児から小学生を対象に絵本の読み聞かせや手遊びを市内3図書館で実施。分水会場では忍者の絵本の読み聞かせと忍者になりきる体験、燕会場では『つばめ電子図書館』を活用した読み聞かせ、併せてぬいぐるみの夜間お手伝いイベント「ぬいぐるみおとまり会」も同日開催。読書習慣の定着と図書館利用の促進を図ります。
神戸市と生活協同組合コープこうべが、子育てしやすい環境づくりを目的とする連携協定を締結し、4月の新年度から具体的な取組を開始します。協定の柱は、こどもっとひろばを核とした児童館120館の機能強化とブランド統一、妊娠期から18歳までの子育てを地域で支える相談体制の拡充、孤立防止をねらった情報提供・イベントの共同実施です。ゼロ歳児家庭にはおでかけギフトを提供し、初めての出掛けを後押しします。また...
スポーツ課の体制を強化。2026年アジア大会・アジアパラ大会に向け、スポーツ課を3名増員して大会運営・地域連携・普及活動を円滑化し、スポーツ振興と地域活性化を促進する。
見附駅交流施設の名称決定と運営を支援するパートナー企業募集を公表。これまで『見附駅周辺つかう会議』での社会実験を踏まえ、改修工事完了の目途を立て、令和6年5月中旬のオープンを目指す。名称決定と協働企業の確保を通じてサービス向上と地域連携を促進する。利用者ニーズの把握と安定的な運営体制の構築を図る。