市は本日、株式会社ベイシアと株式会社カインズの2社の包括連携協定を締結しました。相互連携と協働による市民サービスの一層の向上を目指し、災害時の物資協定、リサイクル活動、スポーツ振興、働きやすい環境づくりなど7項目を中心に取り組みを展開します。これまでの個別連携を超え、民間の力を活用した新たな仕組みを創出し、地域課題の解決とまちの魅力向上を目指します。自動運転の実証実験(みなみモール周辺)や農...
読書週間に合わせて、前橋市立図書館本館建設50周年を記念する『まえばし図書館まつり』を10月27日から11月9日まで開催します。図書館ビブリオバトルや講演会、企画展示など13イベントを予定しており、参加募集も進行中です。図書館として初のビブリオバトルや50周年にふさわしい講演、地域文化の発信を通じ、市民の読書・学習機会を拡充します。
第52回知多市産業まつりは、知多市の産業振興と商工業の発展を目的として開催される催しです。市内事業者の展示・販売、特産品のPR、企業ブースによる商品紹介、地域ブランドの発信、観光振興、来場者の交流促進を通じて商工業の活性化と観光誘客を図ります。協賛企業や自治会、観光協会との連携を強化し、若年層の来場促進にも配慮します。開催時期や会場、交通アクセス、感染症対策、ボランティアの募集要項などは別紙...
令和6年度知多市表彰式は、市民・団体の卓越した活動や地域貢献を顕彰する式典です。個人・団体ごとの受賞理由の紹介、表彰状・楯の授与、来賓挨拶、記念写真撮影と式典後の交流機会の提供を通じて、まちづくりへのモチベーション向上と地域の好事例の波及を図ります。また、受賞者の業績を広報媒体で広く発信します。
令和6年度県民総ぐるみ防災訓練 知多市総合防災訓練は、市民と企業・学校・行政が連携して災害時の即応力を高めるための訓練です。訓練内容には避難誘導・初動対応・応急手当・消火・救助訓練・広報訓練・情報伝達訓練などを含み、訓練実施計画と実施要項に基づいて、年齢や職域を超えた参加を促します。避難所運営や物資配布の手順の検証、改善点の共有と広報での防災意識啓発を図ります。
佐布里緑と花のふれあい公園 秋のフェスティバルは、佐布里緑地の魅力を発信するイベントです。園芸・花の展示、ワークショップ、子ども向け体験、地域産品の販売、ボランティアの協力による運営などを通じて、自然と人のふれあいを促進します。来園者の安全確保、交通対策、ゴミの分別・リサイクル啓発、環境保全活動の紹介と参加を呼び掛けます。
eスポーツの体験会を開催は、若者のICT教育・デジタルリテラシーの普及を目的としたイベントです。未経験者向けの体験ブース、ルール説明、デモンストレーション、安全運用の説明、地域団体との連携、会場設営・運営の実務体験を通じて、地域交流の促進と新たな産業観光の可能性を探ります。利用者の年齢層・性別を問わず参加を促し、イベント後のフォローアップも検討します。
本件は、災害時の運用を円滑化するため、災害ボランティア本部の体制を強化する施策。現行の組織体制の見直し、役割分担の明確化、ボランティアの受付・調整機能の強化、現地支援と地域連携の連携手順の整備、訓練・演習の標準化、情報共有のプロトコル確立、他自治体・NPO・企業との協働体制の拡充などを盛り込む。検証と評価を繰り返し、次年度以降の運用定着を目指す。普段からの備えと災害時の迅速な対応力を高め、被...
清水庁舎の耐震・省エネ性・耐久性を確保する改修案を提示し、複数案を比較検討して最適案を選定する。費用対効果、工期、影響範囲、リスク、環境配慮などの観点から評価する。今後のスケジュールには設計・入札・工事の区分、住民説明、代替案の最終決定、年度内の着工可否判断が含まれ、関係部局・地域の意見反映も進める。
静岡市立2高校の現状と将来像を検討する方針を公表。定員適正化・生徒動向・教育資源配分・施設統廃合の影響・統合・再編の可能性を検討対象とし、教職員体制・学科編成・ICT教育・地域連携・進路支援の強化など、学習環境の品質と財政の持続性を両立させる視点で進める。聴取会・保護者・地域の声を丁寧に反映させ、最終方針を決定する予定。
保健福祉センターの再編とこども家庭センターの機能強化に対するパブリックコメントを受け、今後の対応を検討。サービスの統合・再編の是非、組織設計、利用者ニーズ把握、費用対効果分析、業務連携・情報公開の透明性確保を踏まえ、地域の声に応じた再編案を作成。実施時期・人員配置・運用ルールの具体化と公聴会の開催計画を明示する。
静岡市清水ナショナルトレーニングセンターの運営見直しについて民間事業者からの提案を募集。指定管理者・PPPなど運営モデルの比較、サービス水準・施設管理・イベント誘致・地域連携・財政効果・リスク分担を検討。公募の透明性・公正性を確保し、スポーツ振興・雇用創出・観光誘致への波及を重視。提案評価基準とスケジュールを明示する。
県道梅ヶ島温泉昭和線の大河内トンネルが開通。地域の交通網が大幅に改善され、通勤・通学時間の短縮や災害時の迂回路確保、観光アクセスの向上を通じて地域経済・生活利便性が高まる。今後の周辺道路安全対策、交通量・騒音・振動の影響評価、維持管理計画、利用促進の施策を整える。
令和7年度当初予算案は、教育・福祉・防災・インフラ・産業振興・観光などを横断的に推進する財政計画。事業の前倒し・新規事業・持続的発展を目指し、財政健全性を保ちながら市民サービスの質向上と雇用・地域経済の活性化を図る。財源内訳・根拠・評価指標・実施スケジュールを明示する。
藤岡市が設立したフードバンクふじおかが、イベント会場で食品寄付を募り、生活に困窮している世帯や子ども食堂へ無償で提供します。寄付食品の条件は常温保存・賞味期限2か月以上・未開封など。提供先はフードバンクを通じて行い、窓口は市役所福祉課・鬼石総合支所・藤岡市社会福祉協議会。実績として年度ごとの受入量・配布世帯数を公表。目的はフードロス削減と生活困窮者支援。
健康に関する相談コーナー(健康・薬・歯科・栄養・リハビリ)、測定コーナー(血管年齢・ベジチェック・メタボ・体力・肌水分・ストレス・脳年齢)、展示・体験コーナー、健康スタンプラリー、手話通訳を備えた市民参加型イベント。参加促進と健診受診・体を動かす機会づくりを目的とする。問い合わせは担当課。
今年度も1部制で、平成16年4月2日〜平成17年4月1日生まれの市民登録者等を対象に二十歳を祝う会を実施。式典・アトラクション・記念撮影、受付・司会・抽選会・二十歳の誓いなどを予定。参加者募集や当日運営スタッフの募集も行う。
児童館を学童保育中心から幅広い子育て支援の場へ位置づけ、共通ロゴ「こどもっとひろば」を導入して視認性を高める。全児童館へ常勤の子育てチーフアドバイザーを配置し、保護者の身近な相談窓口を強化。地域全体の見守り体制を充実させ、ゼロ歳児の孤立化を防ぐ狙いの施策。
北摂自治体(豊中市、池田市、吹田市、高槻市、茨木市、箕面市、摂津市、島本町、豊能町、能勢町)と学校法人村川学園が協力し、北摂の魅力を一箱に詰め込んだ『北摂弁当』を制作。地元食材を活かした全9品をレシピ公募から採用し、万博テーマ「いのち輝く未来社会デザイン」に合わせたPRに活用。お披露目は令和7年1月21日、今後は万博関連の周知・観光振興へ展開。