小野地区をモデルに、データ(地域カルテ)分析と住民の声を円卓会議で結びつけ、地域の健康課題を解決する実証事業を開始します。健康推進課と地域づくり課が連携し、データと対話から生まれたアイデアを企業連携のパイロット健康イベントとして企画・開催します。12月に住民と市職員の意見交換会、1月に企画検討と企業選定、2月にイベント実施、3月に評価・振り返りを行い、将来は他地区へ展開を視野に入れます。協力...
おおむら健康応援企画2025・目指せ健康KINGは、ながさき健康づくりアプリ「歩こーで!」を活用して期間中の平均歩数などを競う健康イベントです。昨年は職場対抗部門のみでしたが、今年はグループ対抗部門を新設します。期間は10月1日から31日で、9月30日までに参加登録が必要です。上位を目指し、市民の健康づくりと地域の連携を促進します。
神戸マラソンの明石市域延伸機運を高めるべく、元オリンピック代表マラソン選手の小鴨由水さんをあかしふるさと大使に委嘱。6月7日にあかし市民広場で委嘱式を行い、健康に関するトークも予定。市民の健康づくり・スポーツ振興の象徴としての役割を期待。今後の具体的な関わりは未定だが、地域の健康・スポーツ普及に寄与する見込み。
歯と口の健康推進週間の関連イベントとして、毎年6月第1日曜日に開催。令和7年6月1日(日)9時30分〜正午、子育て健康プラザ健診室等で歯科診察・ブラッシング指導・フッ素塗布・フッ素洗口などを体験。8020表彰、むし歯予防ポスター・標語の展示も実施。チラシはPDF、問い合わせは健康推進課。
松戸市は人口50万人到達を祝う記念事業として「まつど健康ハッピーフェスタ2024」を開催します。健康づくりを軸に、体験型イベントや講座、健康づくりのヒントを提供し、誰もが楽しみながら新たな発見を得られる場とします。記念イベントは長期的な地域づくりの機運を高め、市民の健康意識向上と日常生活の質の向上に寄与することを目指します。地域の企業・団体と連携したパフォーマンスや展示、健康食の紹介、子ども...
健康に関する相談コーナー(健康・薬・歯科・栄養・リハビリ)、測定コーナー(血管年齢・ベジチェック・メタボ・体力・肌水分・ストレス・脳年齢)、展示・体験コーナー、健康スタンプラリー、手話通訳を備えた市民参加型イベント。参加促進と健診受診・体を動かす機会づくりを目的とする。問い合わせは担当課。
本キャンペーンは、ながさき健康づくりアプリ『歩こーで』と大村市デジタル地域通貨『ゆでぴ』を活用した健康づくり推進の取り組みです。期間は10月1日から11月30日までで、歩く、体重・血圧を測る、健診受診を記録する、健康イベントへ参加する等の“健康を意識した活動”で獲得したチケットを応募フォームへ入力することで、抽選で400人に『ゆでぴ』2千円分のポイントを付与します。対象は15歳以上の市民で、...
9月1日~30日に開催される職場対抗の健康イベント。ながさき健康づくりアプリ「歩こーで!」を使い、期間中の平均歩数などを事業所ごとに比較。上位企業は10月の健康・福祉フェアで表彰され、広報おおむらにも掲載。参加には企業登録と全参加者のアプリ導入が必要です。
6月9日9時30分から市コミュニティセンターで開催。大村東彼歯科医師会や保育会などのブース展示、歯科健診・口腔健康相談、親子で楽しむ体験イベントを実施。市民の口腔健康啓発と地域連携を促進する。
市中心市街地の前橋プラザ元気21内に、フレッセイの退店後にマルエドラッグが出店する計画を説明。売場約300坪(991㎡)で、医薬品・処方箋・化粧品に加え生鮮食品・弁当・惣菜等も提供予定。企業理念はウエルシアHDの『お客様の豊かな社会生活と健康な暮らしを提供します』、マルエの『地域の人々の健康生活向上に貢献する』を掲げ、中心市街地の活性化連携協定を締結。イベント開催・健康推進のランドマークとし...