市は、天久鷹央の推理カルテのアニメ化に合わせ、いとうのいぢ氏がキャラクターデザインを務める“かこちゃん”と医療系ミステリーの設定を活かしたがん検診啓発ポスターを制作します。ポスターは市内の医療機関・商業施設・公共施設に掲示され、左下にはQRコードを設置して、声のコラボ音声(細川美菜子さん)を聴ける仕組みを導入。来年1月のアニメ放送開始に合わせ、がん検診の受診率向上を狙い、市のプロモーションに...
全国的に職員が窓口で写真を撮影されたり、SNSから行動履歴を調べられたり、氏名を基に個人情報が検索される事例が発生している現状を踏まえ、本市でも職員のプライバシーを守り、安心して働ける職場づくりを推進する。名札の表記をフルネーム(漢字・ふりがな)から名字のみ(漢字・ふりがな)へ変更し、UDフォントを採用する。名札台紙デザインも平成30年度以降の現デザインをリニューアルし、新デザインを採用する...
市民の学習拠点として40周年を迎えるバンドー神戸青少年科学館の大規模リニューアルを第1弾として実施します。1階第1展示室・第6展示室・エントランスを刷新、11月6日着工、来年度中完成を目指します。工事期間中は一部閉鎖、入館料は半額。第2期は来年秋着手。モーション・メカニズム・エネルギーの3テーマで体験型展示を拡充。中心展示のスパークポッドでコリオリ力を体感。キッズコーナー・ボルダリング・風体...
2025年に本市と天津市の友好都市提携45周年を迎えるにあたり、両市の友情のシンボルとなるロゴマーク案を募集します。審査で高評価を得た作品は、さまざまな媒体で使用可能な加工を施して「四日市市・天津市友好都市ロゴマーク」として今後の交流活動に活用します。テーマは両市に関するもので自由ですが、四日市市のマスコット「こにゅうどうくん」の登場は必須です。応募は市ホームページの募集要項を確認の上、電子...
戸籍住民課オフィス改革プロジェクトでは、窓口のデジタル化と来庁者の利便性・職員の業務効率を両立させるため、区役所本庁舎内の窓口を統合・一体化した新しいオフィスデザインを導入しました。手続きのデジタル化を進めるとともに、来庁者のわかりやすさ・居心地の良さを重視した窓口運用へ改革します。今後もおもてなしの心を第一に区の窓口サービスを向上させ、行政のデジタル化とサービス品質の両立を進めていきます。
本市のシティプロモーション推進の一環として、富士市出身・在住のイラストレーター・グラフィックデザイナーのコイズミチアキ様を新たなシティプロモーション大使に任命。委嘱状を別会場で交付済みで、これまで“ふじ応援部”2期生として市の魅力発信に寄与してきた。のっぽパンの富士のほうじ茶ラテ味パッケージデザインや、今年の富士まつりのメインビジュアルを担当するなど多方面で活躍。今後も“さもにゃん”とともに...
市民チーム「ふじ応援部」2期生が“シティプロモーションペーパーバッグ”のイラスト制作をはじめ、のっぽパン富士のほうじ茶ラテ味の包装デザイン、今年の富士まつりのメインビジュアル制作など、素材づくりを通じて富士市の魅力発信とまちづくりを推進。市民の創意を活用する取り組みを継続し、市のPR力を高める。
茅ヶ崎市はウェブサイトをより使いやすくするため、市民のご意見を募集しています。意見募集は情報探しのしやすさ、デザイン、アクセシビリティ、検索機能などウェブサイト全般の改善点を対象とします。提出方法は専用フォーム等で案内され、寄せられたご意見は今後の改善計画へ反映されます。
新杵築市制施行20周年をPRするシンボルとして「ロゴマーク」および「キャッチフレーズ」を募集します。応募は個人(団体不可)、オリジナル・未発表作品に限り、生成AIの使用は禁止。募集期間は10月1日~11月28日。最優秀作品1点3万円相当、優秀作品2点1万円相当。結果は入賞者へ直接通知し、広報きつき・公式サイトで公表。最優秀作品は広報物に使用。
市制20周年記念事業の一環として、マンホールカードのデザインが決定した。カードは自治体の街路景観・歴史・観光情報を結びつけ、歩くまちづくりのシンボルとして住民と観光客の双方に普及を図る。デザイン選定の経緯、配布方法、配布場所・枚数・著作権・二次創作の方針などの概要が説明され、地域ブランドの強化と観光振興の相乗効果を狙う。
第44回全国豊かな海づくり大会に向け、市内中学生の応募作品が大会テーマ・コスチュームデザイン(子ども用法被)に決定した。若い世代の創造性を活用して大会の象徴デザインを作り、地域と学校を結ぶ交流促進、地元海洋資源の理解促進を狙う。デザイン募集の概要・審査・公開展示・参加校の協力体制などの要点が説明される。
志摩市PRキャラクター『しまこさん』と『あおサ〜』の第2弾LINEスタンプが登場。デジタル施策として公式SNS・LINEを軸に市の魅力を発信し、観光振興と自治体ブランドの認知度向上を目指す。スタンプのデザイン形式、配信時期、利用ルール、商標保護・二次創作のガイドラインなどの概要が示される。
衛生組合のオリジナルキャラクターを募集し、広報活動の活性化と健康・衛生啓発の効果向上を目指す。デザイン案を公募し、審査を経て採用キャラクターを決定。自治体の広報物・イベントPR・啓発教材への活用により、一体感の醸成と市民への情報伝達の効率化を図る。
地域産のブルーベリーを使った食べるキャンディを発売開始。地元農産物の付加価値向上と観光振興を図る取り組みで、試作・製造・包装デザインの連携を進め、イベント販売・オンライン販売・キャンペーン展開を通じてブランド力を高める。消費者の嗜好を捉えた新製品として、市内外での認知度向上と地域経済の活性化を目指す。
燕・弥彦総合事務組合は水道局のキャラクターデザインを決定し、親しまれる愛称を募集する予定。全国から301点の応募があり、小中高校の生徒による投票と審査を経て最終1点を選定。今後は9月末まで愛称を募集し、採用者には賞金2万円を贈呈。水道局のPRと統合浄水場の周知を図る狙い。
9回目の若Monoデザインコンペ燕では、市内協力企業2社がデザイン部門とアイデア部門の2部門で新製品デザイン・アイデアを募集。高度な技術を活かして製品化することで付加価値を高め、市場へ送り出すことを目指す。募集期間は令和7年10月31日まで。問い合わせ先は産業振興部。
遊具と空間の具体像として、左下のパースにはボルダリング壁やネットを備えた遊具、トンネルを抜けるルート、堤防上の段差を活用した段階的な滞在スペース、芝生の広場、休憩できるベンチ的スペースを組み合わせる提案がある。堀のような構造物を避けつつ、子どもから大人まで体を使って遊べる場を創出することを目指し、実現には耐震・荷重などの設計条件をクリアする必要がある。
10月から、OASISと協働して母子健康手帳などに加え、事業者が作成した子育て応援キャンペーンのパンフレットや親子バッグを無償で配布します。親子バッグは「湧水の妖精るるめちゃん」をプリントした紺色のデザインで、母子健康手帳、妊婦健診票、各種案内、マタニティーキーホルダー等を同梱します。子育て家庭への情報支援と生活支援を一体化したサービス提供を目指します。
新佐久市誕生20周年を祝う記念事業を計画。3月9日の式典を県立武道館で実施し、表彰や新たな先人の選定、市民の文化活動の披露を行うほか、20周年ロゴマーク最優秀賞の受賞者を式典に招待・表彰。市民の一般参加も歓迎し、以前より規模の大きい式典として周知を強化する。
市民協働課が主催する、若者とシニアが協働するまちづくりをテーマとした講演会。高齢者と若年層の知見共創、地域課題の共同解決を促進する場として設定。自治会・NPO・学校関係者を対象に、地域デザイン、ボランティア活動、情報共有の仕組みづくりを議論。定住促進・地域力向上を狙う。