ウェブサイトをより良くするため、広報シティプロモーション課は市民の意見を募集する仕組みを整えています。使いやすさ・検索性・情報の見やすさを改善することを目的に、市民の声を反映させる方針です。寄せられた意見は専用フォーム・電話・ファクス・窓口問合せを通じて収集され、広報課が集約・検討して施策へ反映します。
市は非核平和都市宣言40周年を記念する一連の取組を実施しました。1月25日に紺野美沙子さんの朗読会を開催し、地域住民をはじめ多くの来場者に平和の願いと市の取り組みを伝える機会となりました。住民参加型の式典・催事を通じ、国際平和への認識を深め、地方創生の一環として文化・教育分野の連携を促進することを狙いとしています。今後も関連イベントの継続と平和普及のPRを継続します。
茨木市は大規模地震を想定した市民避難訓練と職員防災訓練を実施。訓練は有馬-高槻断層帯を震源とする最大震度7の想定で、日頃の備え確認、避難行動、避難所生活の体験、災害対策本部運営や救援物資拠点の設置などを包括。市民参加と職員の災害対応力を高める機会となります。
武者行列をインバウンド向けの体験型観光商品として販売するため、海外の旅行会社と連携し、周遊・宿泊と武者行列参加をパッケージ化して販売する。市観光協会と連携して観光振興を図り、亀岡の周遊観光を促進する取り組み。
松山市は第2期都市ブランド戦略の一環として、新ブランドスローガン「幸せになろう。」を公表し、ブランドロゴを決定する投票を実施しました。総投票数は27,847票で、3候補のうち最多票を獲得したのは11,166票のロゴです。ロゴは市の花「つばき」をイメージした赤い輝きで、個人の幸せが集まり全市の未来へ広がるイメージを表現します。今後はポスター・名札・名刺等に活用してブランディングを強化します。P...
関西圏で実施した飯山市特産品販売イベント・キャンペーンの成果と課題を報告。販路拡大・知名度向上・参加事業者の声・地域経済への波及効果を整理し、次年度の企画方針・連携体制の強化ポイントを示す。
2月12日と18時30分からさくらホールで、おおむら暮らしまちづくり講演会を開催。未来をつくるSDGsマガジン『ソトコト』編集長の指出一正氏を招き、市民参加型のまちづくりについて講演し、指出氏と森一峻氏のトークセッションも開催します。参加は無料で、現在市ホームページから申込みを受け付け。市民の参画意識を高め、公共空間の利活用を促進します。
草津市は災害時の避難者の健康を守り、災害関連死を防ぐため、県内で初めてトイレトレーラーを配備します。移動設置型で洋式4室を備え、手洗い・換気扇・小窓を設置。牽引車で場所を問わず設置可能、給水タンク・汚水タンクを搭載し到着後すぐ使用可能。屋根の太陽光パネルにより電源がない場所でも利用可能。発災時のトイレ支援を円滑化するため相互応援ネットワークにも参加します。
光秀まつりの武者行列の配役を募集。明智光秀公役をはじめ複数の配役が設定され、応募資格・年齢、参加料、記念品、抽選会の実施日、保護者同意の必須条件などを案内。インバウンド枠も設定され、海外旅行者向け体験型観光商品としての活用も検討。抽選会は3月15日、武将甲冑の持込許可など、演出に関する要件あり。
高齢者・子育て世帯を中心とした住宅確保と円滑な居住移行を支援する居住支援協議会を、行政と民間が一体となって設立します。設立総会は3月19日午後1時、尾西庁舎講堂で行い、会員には不動産団体・住宅関連団体・公的機関などが参加予定。講演は日本大学・白川泰之教授。申込は電子申請、会員以外の聴講には事前申込が必要です。尾張西部地区で初の設立です。
子育て支援合同企業説明会「未来をはぐくむ」を2月20日開催。参加企業数は前回の15社から25社へ拡大。就活・託児・男女共同参画パネル・相談ブースを設置し、事前予約制・無料託児サービスを提供。仕事と子育ての両立を支援する機会を拡充します。
本件は、出雲市市制施行20周年を記念する式典の開催計画です。市の節目を市民と共有し、これまでの歴史を振り返りつつ、今後のまちづくりの方向性を示す重要な機会として位置づけられています。開催日・規模・式典プログラム・来賓対応・関連イベントの連携・広報戦略・参加呼びかけ・会場運営・財源確保と費用管理など、部局横断の協議と調整が不可欠で、行政運営の効率化と地域協働の推進が求められます。
出雲そばまつりとそば打ち体験道場は、地域の特産品である出雲そばを核にしたイベントです。物販・飲食ブース・体験型プログラム・観光PRを通じて、訪問客の滞在時間延長と地域経済の活性化を狙います。実施時期・会場・参加店舗・安全対策・混雑緩和・広報・ボランティア編成・天候リスク対応など運営上の課題を事前に調整します。
“出雲の日”に合わせた一連の地域イベントを展開する。地域資源の発信・観光振興・市民参加の促進を目的とし、文化・食・歴史・体験プログラムの連携による集客効果を狙う。実施期間・会場設計・協力団体の調整・チラシ・SNS広報・安全管理・予算編成・効果測定など、効果的な運営と継続的な波及効果を見込むための計画が求められます。
守口市は、ものづくり企業の人材確保を支援する事業の一環として、製造業を対象に見学バスツアーを実施します。市は企業間の連携と求人情報の周知を図り、地域の若者やUターン・Iターン希望者を招いて職場体験・企業PRの機会を提供。ツアーを通じた人材マッチングの促進と地元製造業の魅力発信を目指します。広報資料としてPDF説明資料とチラシ「もりクルート」が用意され、参加企業・教育機関・求職者の橋渡しを行います。
『やよいひめ苺フェス』は藤岡市の特産『やよいひめ』をPRするイベントで、22店舗が参加。日程は2月9日、会場はららん藤岡。やよいひめを使った商品の販売のほか、やよいひめシスターズコンテストやゴールデンいちごグランプリなどのステージイベントを実施。市内外へ藤岡市のやよいひめを発信し、苺ブランドの認知度向上と観光振興を図る。
令和7年2月の主な行事の案内。市民への情報提供とイベント周知を通じた参加促進と行政情報公開を目的とした月間スケジュールの公表。市民の予定立てや市政への関与を促す広報施策として位置づけられる。
伊那市議会1月臨時会の開催案内。臨時に開かれる本会議で、審議すべき議案の概要がPDF資料として公表される。傍聴方法・オンライン配信・字幕対応など市民参加と情報公開を促進する取り組みを案内する。
市民の参画を促す定例イベント『月1モイmoi』の趣旨と実施内容。地域課題の情報共有、意見聴取を目的とし、オンライン配信・手話通訳付きで行われる。参加者の声を市政に反映する仕組みとして位置づけられ、自治体の透明性と包摂性の向上を狙う。
見附市障がい者計画・障がい福祉計画・障がい児福祉計画の基本理念「思いやりにつつまれてだれもが安心して暮らせる地域社会の実現」を実現するため、障害の有無に関係なく互いを理解・尊重する共生社会の実現を目指す条例案を作成しました。偏見・差別の解消を中心に、障害の有無に関わらず誰もが暮らしやすいまちづくりを市民と協働で推進する枠組みを示しています。条例案は有識者・障害福祉サービス事業者・障がい者団体...