歴史民俗産業資料館とほまれあがそれぞれ来館者1万人を達成したことを記念して、オリジナルカレンダーを配布します。資料館は『三条文人画カレンダー』、ほまれあは『三条市名誉市民カレンダー』の令和7年版を無料配布。先着各150部ずつ。合わせて企画展として三条文人展と花子展inほまれあを開催し、展示期間・場所・入場内容を案内します。配布は12月15日9時開始、各館で実施。
新年の風物詩である三条市元旦マラソン大会に、三条市ふるさとPR大使見習いの関田将人さんをスペシャルゲストとして迎えます。開会式の総合司会、10km部門のスターター、5km部門のランナーとして参加し、市長とともに会場を盛り上げます。観覧は開会式をたいぶん2階、マラソンは沿道から。大会スケジュールの詳細・駐車場の混雑回避のお願いも案内します。
この資料は、旧くすのき広域連合の事務についての整理・引き継ぎ方針を説明する報道提供資料である。現行の事務範囲と今後の運用体制の方針、移管・統合に伴う財務影響や人員配置の整理、情報公開・説明責任の運用方針、関係機関との連携体制・手続き、スケジュールと実施体制、住民説明の方針などを整理して記載している。PDF形式で提供され、閲覧にはAdobe Readerが必要と案内されている。
視覚障がい者向けの“耳で聴くハザードマップ”を導入。スマホアプリの音声読み上げ機能として、現在地の災害リスク・避難所情報・警報等を音声で案内する仕組みを構築し、ユニボイスブラインドの拡張として提供。パイロット版を市内の視覚障がい者団体に試用してもらい、有用性を確認の上、12月16日から無料提供開始。関西初の導入で、災害時の情報アクセスと避難行動の支援を強化する。
本議案は、子ども見守り強化事業に関連する委託契約の委託料を精算するための措置について公表するものである。12月6日付の守口市報道提供資料において、対象事業の契約費の確定・清算の経緯、支払い残高、財務処理の方針、今後の決算手続き、監査対応の方針などが整理されている。市民サービスの継続と財政健全性の観点から、適正な契約執行と透明性の確保を図る。PDF資料として提供されており、閲覧にはAdobe ...
熊本市はPFAS対策を推進するため、PFOS・PFOAの地下水・河川への影響を踏まえ、原因究明と実効的対策を検討する専門家委員会を設置します。地下水・土壌・廃棄物処理・リスク評価の専門家を招集し、年明け早期の設置を目標とします。環境省をオブザーバーとして迎え、企業協力の下放流水の濃度低減策と追加調査を計画。市民には検査案内と水道水への切替を継続周知します。
井芹川・鐙田川・白川地区の定点井戸・流入水・河川のモニタリング結果を公表します。井芹川上流域で指針値超過が確認され、埋立処分場近辺の放流水が関与する可能性が示唆されています。原因は現時点で特定できていませんが、今後専門家委員会と協力して詳しく追及します。引き続き飲用を控える指示と水道水への切替案内を実施します。
知多市は12月定例会へ提出する議案の概要を公表しました。本議案には、(1) 知多市議会12月定例会提出議案の概要、(2) 介護施設等の改修費の一部を助成する新規施策、(3) 定例会の日程案内が含まれ、市民に審議の対象と進行を整理した資料が配布される予定です。審議の前提となる各議案の要点、要件、予算見積もり、適用対象の条件などが説明され、今後の審議過程で詳細が決定されます。
知多市は介護施設等の改修費の一部を助成する方針を提示しました。対象は高齢者介護を提供する施設の改修工事で、耐震化・設備更新・バリアフリー化などを想定。助成額の上限、申請期限、審査基準、配分方法などの具体的な条件は今後の案内で示されます。財源と財政計画を踏まえ、地域福祉の充実と介護サービスの質向上を目的に実施します。
知多市は12月定例会の日程を公表しました。開催日程・会期期間・本会議・委員会の日程、一般質問の予定、提出議案の審議順序、質疑応答の時間割などを案内します。傍聴申込みや意見提出の方法、会場アクセスなど、市民参加を促す情報があわせて提供され、審議の透明性向上を図ります。
令和6年11月26日開催の市長定例会見で、茅ヶ崎市は令和6年12月補正予算案の主な事業を公表しました。発表資料には別紙の記者発表資料に詳細が記されていると説明され、具体的な事業名は別紙参照となっています。問い合わせ窓口は経営総務部財政課課長の小島敦氏で、電話0467-82-1111 内線2599が案内されています。あわせて、PDFをより良いウェブサイトにするため市民のご意見を募集する案内も掲...
PDFをより良いウェブサイトにするため、茅ヶ崎市は市民のご意見を募集しています。11月26日の会見で案内されたこの取り組みは、サイトの使い勝手と情報伝達の改善を目的としています。問い合わせ窓口は企画政策部広報シティプロモーション課の担当で、電話0467-81-7123、ファクス0467-87-6345、お問い合わせ専用フォームから意見を提出できます。市民参加を促すこの施策は今後のウェブサイト...
大分パラ卓球DAY 2025の開催案内。日時は2025年2月11日10時30分~16時、場所は杵築市文化体育館。主催は日本肢体不自由者卓球協会(JPTTA)。内容はごちゃまぜくじ引きダブルス大会・トークショー・的あてゲームなど体験型イベント。参加費無料・申込はネットまたは障がい福祉係の窓口。
氷見市国際交流協会が主催するクリスマス会の開催について案内します。市民の外国人住民を含む多文化共生の促進を目的とし、会場案内・参加方法・開場時間・プログラム構成(国際交流ブース・子ども向けコーナー・ステージイベント・英語・多言語案内など)や交通・駐車場の案内、参加費の有無、後援・寄附募集、今後の国際交流イベントの連携体制など、イベントの趣旨と運営方針の要点を説明するものです。
歳末消防特別警戒出動式について、年末年始の火災・災害に備える防火安全対策の一環として実施される式典・訓練の概要を説明します。訓練内容・出動隊の編成・参観者への案内・安全対策・開催日時・式典の趣旨・市民への防火啓発・夜間・年末の避難行動訓練の連携・地域の協力団体の役割・今後の防災活動の方針などを含みます。
市の公式LINEの本格運用開始によって、行政情報の迅速な伝達・窓口来庁の負担軽減・手続き案内の分かりやすさを向上させます。災害時には緊急情報の即時配信にも活用し、市民参加型の情報提供基盤を強化します。今後は多言語対応、ライン経由の申請受付・通知機能の整備、教育機関・企業との連携による情報発信の充実を目指します。
燕市はデジタル市役所を目指す取り組みの一環として、新サービス『かんたん窓口』を12月2日から本格的に開始します。マイナンバーカードを使った証明書交付サービスやフロアマネージャー配置など、12月からは『かんたん窓口システム』を導入し、出生・転居・お悔みの手続きにおける届出書記載の一部を不要化します。会議情報・市政情報・窓口案内等を案内するデジタルサイネージも設置します。窓口DXを推進し、市民の...
提出議案の詳細は別紙記者発表資料で説明され、詳細情報は記者発表資料を参照する。関係部局への問い合わせ先情報も案内されている。
ウェブサイトをより良いものとするため、市民のご意見を募集する案内があり、意見は公開情報の改善に活用される予定。
西東京市民文化プラザの一般利用を開始することで、公共文化施設の活用機会を広げ、地域の文化振興を促進する。利用案内・料金体系・予約システムの整備、ホール・展示スペース・練習室の適正運用、地域団体の活動支援、イベント開催の際の安全対策と連携体制、地域の音楽・演劇・美術文化の創出を後押しする施策を説明した。