Well-Beingなまちづくりフォーラム開催のお知らせ。住民の健康・幸福度を高めるまちづくりを具体化するため、自治体・医療・教育・福祉の連携を促す公開フォーラムとして開催。高齢者・子育て世代・若年層など多様な世代の生活品質向上を目指し、健康的なコミュニティづくりの課題と施策の検討、実践事例の共有、参加型の議題設定が行われる。
志摩市戦没者追悼式の開催について。戦没者への鎮魂と慰霊の場を整備し、地域の歴史認識と国民の連帯感を育むための公式行事の開催を案内。式典の日時・会場・式辞・追悼詞・参加者受付・献花・記念品配布・一般公開の可否等、運営体制・安全対策・広報計画を説明。
平成24年度からの中学生派遣による広島平和記念式典参加事業を継続。松本大学との連携により、平和学習成果を3名の大学生が支援。7月から2か月の学習成果を9月14日午後3時から市役所4階大会議室で成果発表会・意見交換会として公開。来年は戦後80年・市制20周年を迎え、平和学習を更に深化。
京都芸術大学院生10名が安曇野を訪問し、地域と人・自然・文化の交流を通じて制作した作品の展覧会を開催。保科ラボのゼミによる地域連携アートの成果を発表します。南安曇農業高校美術部の協働もあり、古い農具を用いた立体作品などを展示。9月23日~10月1日に主会場の安曇野高橋節郎記念美術館ほか複数会場で周遊展示。
手話言語の国際デーを記念して、手話で発表する個人・団体を一般から公募。手話劇・歌・手話体験など子どもから大人まで楽しめるプログラムを実施。
熊本城ホール開業5周年を記念するチャリティライブと関連イベントの開催。上映作品・舞台上演・出演者は検討中で、収益の一部を能登半島地震被災者支援へ寄付する趣旨。家族連れも楽しめる文化イベントとして地域振興と復興支援の両立を図る取り組みである。
10月11日10時からさくらホールで金婚記念祝賀式を開催。市内在住の結婚50周年以上のご夫婦を対象に、これまでの歩みを祝福するとともに今後の健やかさと仲睦まじさを祈念。申込みは8月30日まで。祝賀状と記念品を贈呈します。
9月21日、西九州新幹線開業2周年を記念して各地でイベントを開催。新大村駅さくら口前広場では『新大村駅サクラミライマルシェ』が10時から、同車両基地では新幹線フェスタと『かもめの丸洗い』イベント、5駅を回るライブ音楽フェスなどを催します。
藤岡市チャレンジウィークは市制70周年記念事業として、中学2年生が地域の事業所で職場体験を行うキャリア教育の集大成です。9月2日〜6日、延べ191箇所・502名が参加。事前学習・自己分析・受入へのお礼・日程調整・事後発表などを通じて地域学習と自立・社会性を育み、望ましい将来像を描く機会を提供します。総額176,850円。
豊田市博物館開館記念展『旅するジョウモンさん―5千年前の落とし物―』を10月12日から開催します。縄文時代中期の土器を中心に、国宝・笹山遺跡出土の火焔型土器を含む重要文化財22点を展示します。展期間中には最新研究を紹介するとよはくセミナーや縄文を題材としたワークショップ、クッキング体験・ミサンガ作りなどの体験イベントも予定。関連映画上映会も案内され、学習と地域交流を促進します。
東駒ヶ岳開山200周年を記念する事業の一環として、山名標識の設置セレモニーを実施します。歴史的資源の継承・観光振興の土台づくり・登山者の案内性向上・地域の誇り創出・関係機関との連携体制の構築が目的です。今後、関連イベントや周辺整備、地域住民の参画促進、広域観光ルートとの連携方針を示します。
伊那市と猪苗代町の親善交流20周年を記念する事業として、姉妹都市関係の歴史を振り返りつつ、今後の協力分野を拡大する取組みを説明します。文化・教育・産業・観光・災害協力などの連携プログラム、相互訪問・学校交流・企業連携・観光イベントの実施計画、財政・人材の協力体制、地域間ネットワークの強化を具体化します。
松阪市オリジナルの命名書を作成しました!は、地域ブランドや個性を表現する名称入りの命名書を市民・関係機関向けに提供する趣旨の取り組みです。名付けの意味づけや記念性を高めることで、地域アイデンティティの醸成、観光や教育現場での活用、広報ツールとしての活用機会を創出することを狙いとしています。
新佐久市誕生20周年を祝う記念事業を計画。3月9日の式典を県立武道館で実施し、表彰や新たな先人の選定、市民の文化活動の披露を行うほか、20周年ロゴマーク最優秀賞の受賞者を式典に招待・表彰。市民の一般参加も歓迎し、以前より規模の大きい式典として周知を強化する。
西宮市制100周年を記念した市民参加型募集企画の第2弾に関する記者会見資料。市民が主体となって記念イベントや広報施策の企画案・アイデア・意見を提出する機会を設け、自治体の取り組みを市民視点で具体化することを目的としている。資料には実施の趣旨や応募方法、審査・選定の枠組み、今後の運営体制、公募期間の見込みなどの概要が示されていると考えられ、関係部局の連携方針も触れられている。また、応募条件や対...
大阪市と飯山市の姉妹都市提携50周年を祝う記念事業を大阪市会場で開催する計画。式典・記念講演・交流プログラム・学生・市民の相互派遣、文化・産業分野の交流拡大、記録映像の作成・発信、今後の協力分野の新たな枠組み検討、財源確保・運営体制・関係団体の連携などを説明。歴史・成果の紹介と今後の友好関係深化を図る。
米子市は、市内を拠点とし市民の認知度が高く、活動が50年以上継続して今後も継続が見込まれる伝統芸能団体を対象に、米子市認定伝統芸能制度を創設します。認定基準は拠点の所在、郷土との関わり、活動の継続性(50年以上)を3点と明確化。対象は米子がいな太鼓と米子歌舞伎。認定書の交付は50周年記念式典(10月6日)と発表会(10月20日)で行い、認定ロゴの作成も進めます。将来的には推薦があれば追加認定...
西潟為蔵氏の没後100周年と自由民権運動150周年を記念する企画展を、歴史民俗産業資料館で開催します。展示品を通じて同氏の功績を紹介し、初日の記念トークショーには西潟家現当主と西川家現当主を招き、ゆかりの品と歴史的意義を語ってもらいます。開催期間は8月27日〜10月27日、入場無料・申込不要です。
前橋駅開業140周年を記念し、8月24日に式典と駅前イベントを開催。ヘッドマーク列車の出発式と両毛線135周年ロゴの列車掲出、オープニングには小川市長・歴代駅長の挨拶、吹奏楽・書道パフォーマンス、旧駅舎模型の展示など、駅を中心とした参加型イベントを展開します。併せてGunMaaSの普及を図り、前橋市中心部の200円区間での乗り放題サービスとバスの乗車体験を検証。市役所をサテライト会場に設定す...
藤岡市制70周年記念の夏の風物詩として藤岡地区納涼祭を開催。中央公園を会場に、16:00-20:30頃まで盆踊り・提灯・出店を中心に、子ども向け輪投げ・ボッチャ・手作りうちわ製作、各種団体の出演(フラダンス・盆踊り・八木節等)を実施。雨天時は市民ホールへ会場を移して実施。町内の模擬店も多数。地域住民のつながりを育み、70周年を祝う地域イベント。問い合わせ先は地域づくりセンター藤岡(0274-...