伊勢市立総合病院における総合診療教育研究センターの設置は、総合診療の教育・研究機能を強化し、地域医療の質向上と人材育成を担う拠点づくりを目指します。教育体制・研究体制・連携体制の整備を進め、設置の具体的な組織・予算・実施時期は後日公表されます。
2025年4月1日付の人事異動では1147名が動き、定年延長に伴い42名が正規職員として勤務可能に。育児休業取得促進のため代替職員を8名配置、こども家庭センターを設置して妊産婦・子ども支援を一体的に実施。市民病院の医師事務補助者を設置し待機・検査説明の補助を実現。危機管理課・市民課等の人事交流も進めます。
亀山市は令和7年4月1日付で221人の定期人事異動を実施します。後期基本計画の最終年度にあたる今年度は、重点プロジェクト「まち紡ぎ」推進のため、中間支援機能を備えた新たな相談支援機関の設置など総仕上げを図ります。定年の引上げ対応として任期付職員の活用・勤務延長・再任用を活用し、経験豊かな人材の管理職登用を進め組織の新陳代謝を促進。女性職員の管理職登用を推進し、ダイバーシティを促進。定期異動と...
市制施行20周年を機に、広報かめやまを4月からリニューアルします。デザイン刷新と内容充実を図り、特集記事を拡充するとともに、市民や市民活動団体を紹介する新コーナーを設置。若年層から高齢者まで手に取りやすい紙面づくりを目指し、まちの魅力と市政情報の伝達力を高めます。発行回数は新年度秋頃を目処に月2回から月1回へ見直す予定で、自治会への配布負担軽減も考慮します。
芦屋市内に新たな中継施設を設置し、港島クリーンセンター等へ輸送する広域処理の運用を実現。併せてプラスチック分別を実施して資源化を促進。現行の家庭系ごみ処理路線は維持され、中継施設経由の流れと周辺住民の理解確保を前提に推進。
本庁舎は敷地内すべて禁煙を原則とする方針を維持しつつ、声の大きい分煙ニーズを踏まえた分煙環境の整備を市民の声と健康増進法の考えに基づき検討。現状の禁煙方針を基本に、利用者・職員の健康を守る形で分煙対策を進める方向性を示す。
藤岡市ゆかりのロックバンドBUCK-TICKと観光協会のコラボ企画。期間は4月5日から5月11日。花壇の特別設置(藤岡市総合学習センター)、特別記念グッズ販売(みかぼみらい館)、手形・マンホールの展示、限定グッズ販売を実施。シャトルバス運行を予定し、地域の観光活性化と文化交流を促進。
桜山公園にForest Adventureの樹上遊具を設置。高さ約2m~8mの区間でワイヤー・ネットなどを使用。身長90cm以上・体重100kg以下の人はハーネス不要で利用可能。オープニングは4月6日、一般開園は4月12日、土日祝日中心の運用、冬季は休止。料金は1人1回1,000円、未就学児は保護者同伴。予約は電子申請または電話で受付。
令和7年度は後期基本計画の推進を加速させるべく、市長・副市長・部局長が三位一体となるトップマネジメント体制を強化します。副市長は1名体制へ、技監を新設、7つの担当部長を設置して部局横断の責任と権限を明確化。脱炭素・女性活躍・インフラ整備等の重点施策を速やかに推進する体制を整え、統括監と担当課長の設置でミッションを着実に実行します。
危機管理担当部長と経営戦略担当部長を新設・改称し、全庁横断の危機対応力と長期経営戦略の推進を統括します。組織名称の統一と機能の強化により、災害対応・財政運営・政策評価の迅速化、効果測定と改善を促進し、市民の安心と持続可能な財政運営を支えます。
地域政策統括監・交通政策統括監など計6名の統括監を新設し、文書法務担当課長・防災対策担当課長・乳幼児教育・保育担当課長等の担当課長を新設します。乳幼児教育・保育担当課長には保育士を登用して質の高い教育・保育を統括。地域振興・安全・教育の連携を一層強化します。
交通施策の推進体制を強化し、都市部を都市交通部へ改称・交通政策課を設置、交通政策統括監を配置します。総合交通計画とインフラの連携を強化し、渋滞対策・駐車場・駐輪場の一元管理を進めることで、道路・交通の縦割りを解消し、市民の利便性と輸送の効率を向上させます。
令和7年度の人事異動は、町民まんなか引力年の実現に向け、子育て行政の充実と『大磯町こども計画』の着実な推進を柱とします。町民福祉部子育て支援課に『こども政策担当課長』を新設し、こども家庭センターの取り組みを強化。現行の保健師・保育士に加え、社会福祉士資格を持つ職員を配置して妊産婦・子育て世帯・子どもへの切れ目ない相談支援を確保します。今後は現庁舎の課題解決と新庁舎整備、消防庁舎・学校施設など...
令和7年度に向け、新たなチーム組織を設置する組織機構改編案の概要。部局間の連携強化・業務の重複排除・新規サービス創出を目指し、部門配置・権限委譲・人材育成の方針を示す。財政影響と実施スケジュールを併記し、組織改革後の市民サービスの維持・向上を約束する。
令和7年3月15日、山陰本線を含むJR線の時刻表改正が実施されます。市は利用者への情報提供を強化するため、ダウンロードファイルの公開、列車運行情報および走行位置情報の外部リンク提供、香住区内の5駅の時刻表(駅名をクリックして閲覧可能)を案内します。さらに村岡・小代区の近隣駅時刻情報も別掲で案内します。みどりの券売機プラスを設置し、営業時間を6:00–22:15と周知します。問い合わせ先は企画...
駅にみどりの券売機プラスを設置しており、営業時間を6:00–22:15と案内します。利用者の券売機利用機会を拡大し、窓口混雑の緩和と利便性の向上を図る施策です。本告知は山陰本線の時刻改正情報と併せて提供され、券売機の位置や使い方の詳細は公式ページで確認できます。問い合わせは企画課。
みんなの輝く☆を見つけよう!プロジェクトは、市民一人ひとりの個性と能力を生かし多様性を尊重するまちづくりを推進する連携事業です。西武ライオンズ・サッポロホールディングス・前橋市の共同企画として、5月27日に上毛新聞敷島球場で開催される試合へ市立前橋特別支援学校の児童・生徒と家族を招待します。さらに、同校の美術作品を元に広告看板へメッセージボードを掲出します。球場内の看板は2か所に設置され、昨...
公立大学法人前橋工科大学の次期理事長に西薗大実さんを任命することを報告します。現理事長の福田尚久さんは令和7年3月31日で任期満了。西薗さんは群馬大学名誉教授で、気候変動・環境対策の研究・教育の実績があり、前橋市の設置者として大学運営の改革と知名度向上、産学連携の促進、学生支援の強化を目指します。就任後は学長と副理事長を含む組織体制を活用し、市の部局と連携した成果還元を進める考えです。
市はマイナンバーカード等の本人確認書類を読み取り、申請書の氏名・住所・生年月日・性別の4情報を自動印字する『申請書自動発行機』を導入しました。受付窓口型1台、記載台型1台の計2台を行政棟1階に設置。対象帳票はマイナンバー関連8帳票、住民異動届・税務証明交付申請等10帳票。導入費5,610,000円、運用開始日令和7年3月11日。設置場所の細部として受付窓口型は市民課、記載台型は市民課・会計課...