姫路市は、人口減少対策の一環として、市民が暮らしの魅力を発信し住み続けたいと思える都市像を共有するブランドプロジェクト『住み続けたいひめじ』を立ち上げます。約1年間をかけ、トークセッションや市民参加型ワークショップを計6回程度開催し、出た意見を集約してブランドメッセージとロゴを市民投票で決定します。7月にキックオフのトークセッションを実施し、教育長や専門家を招いて魅力発掘と伝え方を討論。8月...
緑の基本計画改定に際し、市民への伝え方を改善。チラシ・ポスター等の広報を強化し、ウィズあかしの広場等で公開説明会とワークショップを実施。市民の意見を緑地整備・保全・計画反映に反映させ、対話と伝達の両輪で緑のまちづくりを進める。今後の実務計画にも反映していく。
国府まつりサンドアートコンクールは、地域の伝統を生かしつつ新しい創造性を発信するイベントです。参加者募集・作品展示・公開審査・表彰・関連ワークショップを通じて、地域の賑わい創出と訪問動機の喚起を図ります。地域協力体制を強化し、学校・企業・観光業への波及効果を期待します。
GO ACTION FESは、若者・市民・事業者の協働を促すイベントです。体験型プログラム・ワークショップ・地域資源の発信・展示などを通じ、地域課題の共創解決とエンゲージメントの向上を図ります。地域スポンサーの確保・安全対策・運営ボランティアの育成も同時に進めます。
春の企画展の開催計画案内。対象施設・テーマ・展示内容・出展者・来場者数見込み・会期・開館時間・入場料・関連イベント・教育プログラム・ワークショップ、来場者の安全・混雑対策、広報・広告計画、協力団体・財源の見通しが説明された。
荒神谷遺跡銅剣発見40周年を記念する『荒神谷古代こどもフェスタ』を開催。市民文化部が主導し、展示・体験・ワークショップなどを通じて古代技術や地域史を子ども・家族へ伝える教育イベントとする。40周年を契機に学校連携や地域ボランティアの参加促進、観光資源としての活用も検討され、地域の誇りと学習機会の創出を図る。
シン学校プロジェクトは、老朽化した小中学校を単に建て替えるのではなく、新時代にふさわしい学校像を市民・地域と共に考える取り組み。受付期間は4月25日〜6月7日。市内在住・在勤・在学者、卒業生、事務所・事業所を有する個人・法人など幅広く応募可能。第1期は2024年度〜2034年度、対象校は約10校。決定後、対象校ごとに基本計画を策定し、ワークショップで市民の意見を反映。基本方針公表は3月。
市民参加型の地域文化振興イベントとして、みんなで新しい市民活動や作品づくりを楽しむ機会を提供します。ワークショップ・展示・パフォーマンスなどを通じ、世代を超えた交流と地域の魅力発信を目指します。実施日・会場・参加方法・募集期間・問合わせ先は追って公表されます。
伝統工芸の鐔をレジン素材で加工する手作りワークショップを開催します。市民が体験を通じて工芸技術に触れ、オリジナルグッズの作成・販売促進の機運を高めます。材料費・所要時間・対象年齢・参加申込・持ち物・安全注意事項を案内します。
セキ日和は地域の季節情報と交流を楽しむイベントとして、今年も開催します。体験型プログラム・屋台・ワークショップ・市民参加型企画を組み、まちの賑わいづくりを推進します。日程・会場・参加条件・申込窓口などの詳細は別途案内します。
燕図書館で新設される絵本と花の体験型イベント。絵本の読み聞かせと連動した花の解説・花言葉の説明、花を使ったガーランド作りのワークショップを実施。講師には『小さな花屋Tette』水沼いすず氏を招き、絵本と花が織りなす新しい体験を提供します。
5月は安曇野市内の美術関連イベントが集中。豊科近代美術館では「貌(かたち)&(と)象(かたち) SILVA MATER -森は母- 木下五郎彫鍛金展」を開催(5月1日~6月2日)で、木下五郎さんの金工作品の展示とアーティストトーク、銅板表札のワークショップを実施。安曇野高橋節郎記念美術館では「美術館友の会 会員展」(5月18日~6月9日)。田淵行男記念館では「細密画の蝶とその生態」をテーマに...
県内初のブース出展「ワクワクEXPO with第19回食育推進全国大会」に出展します。健康教育・食育の普及を市民に訴求し、他自治体との情報交換や最新の食育推進事例を紹介します。市民啓発と行政連携の強化を図り、学校・家庭・地域での食育活動のネットワーク拡大を目指します。講演・ワークショップ・レシピ紹介などの具体的プログラムも周知します。
燕三条地域の工場やクリエイターが集う『工場蚤の市2024』を三条ものづくり学校で開催。日程は4月20日・21日、同校でのマーケット・ワークショップ・作品展示・飲食販売を実施。会場敷地の駐車場は使用不可のため、臨時駐車場から無料シャトルバスを運行。参加者は公共交通の利用を推奨。
市はヤマハ発動機とソニーグループが共同開発した自動運転モビリティSC-1の試走を前橋公園で実施する。公園周回約450mの半周をコースとし、1回3分程度の乗車時間、1時間あたり最大6組・計30名が利用可能。移動の新たな価値を定量・定性的に検証する学術調査を行い、前橋オリジナル映像コンテンツを放映する。実施は3月29日から31日の3日間で、親子ワークショップも開催。今後の自動運転サービス普及と公...
令和6年度から緑道の再整備工事を開始。笹塚緑道・大山緑道・幡ヶ谷緑道を優先して整備を進め、広報紙配布・説明会・ワークショップ・仮設FARMの取り組みなどを通じて区民理解を深め、地域に愛される緑道として早期の実現を目指します。
地域の女性をテーマにしたイベント「SEKI WOMAN FESTA」を開催します。市場・展示・ワークショップを通じて、女性の活躍と地域参加を促進し、地域の文化・産業の発信力を高めます。市民協働課が主催し、地域の企業・団体との協働を促進します。
京都信用金庫・かめおか霧の芸術祭・亀岡市の協働によるイベント「KIRI² KAMEOKA」を開催。京都市役所前のQUESTION全館を活用し、旬マルシェ(1階)、アート・子育てのトーク・映画(4階)、木育ワークショップ(7階)、食育フードコート(8階)など亀岡の魅力を発信。参加有料ワークショップあり。来場者誘致と地域経済活性化を目指す。
2月16日から18日までボートレース大村で『OMURA SWEETS FES(オオムラスイーツフェス)』を開催します。全国の有名スイーツ販売に加え、SNSで話題の『チョコレートくん』ワークショップや、リュウジさんによるオリジナルレシピ『至高のホットチョコレート』の実演会『バズライブ』を実施します。家族連れやスイーツ好きが集い、地域の食文化と観光振興を促進するイベントです。