こども・若者の声を形にプロジェクトの一環として『中学生代表と市長との対話(こどもサミット)』を開催します。中学生が自分の意見を直接市長に伝え、出されたアイデアを市民団体等と協働して実現を目指します。学校間の交流を深めつつ、行政と子育て世代が協働する土壌を育て、将来のまちづくりに生かす取り組みです。
家康公生誕月間を公民連携で開催。期間は12月6日から26日。岡崎城公園周辺のイベントとして『おかざき宵まいり』を4回開催し、岡崎城公園大手門の周辺約700m圏内にネオンアートを5箇所設置。土日にはネオンアートスタンプラリーを実施し、周辺店舗の食事券が当たる抽選も実施。初日には点灯式を実施。『家康公生誕祭』12月21日、花火12月26日、徳川家康公像ライトアップを実施。新ロゴを作成し、旗掲出で...
市は、産業を支える工場の灯りを観光資源として活用し、シビックプライドの醸成を目指している。観光連携協定を結ぶJAFと協働し、富士市内の代表的な工場夜景スポットをスマートフォンで巡る「富士市の工場夜景巡りスタンプラリー」を12月1日から実施する。期間中の12月10日~16日には、日本食品化工株式会社 富士工場と興亜工業株式会社の協力で、2基ずつ計4基の100メートル級煙突をライトアップする。こ...
令和9年度第49回協議会総会・研修会を亀山市で開催。総会では記念講演・首長サミット、住民参加型の研修・情報交換会・現地視察を実施予定。関宿をはじめとする保存地区の魅力を全国へ発信し、保存と活用、地域文化の向上を図る。協議会は現在106市町村(129地区)で構成。
10月24日から11月1日まで9日間開催の「対話と共創ウィーク」は、全国の実践を紹介するオープニング、首長サミットinあかし、未来へ向けた大交流会の3本柱を軸に実施。加えて「対話共創プラットフォーム」11月1日開始、出前体験会・環境フェア・トークイベントなどを組み込み、市民・行政・企業が連携して“みんなの明石”を創出する取組み。
ボートサミット・全国市町村交流レガッタ豊岡大会を豊岡で開催。2012年以来13年ぶりの開催で、自治体間の交流とスポーツを通じた地域振興・観光振興を促進。大会を通じた地域間協力の促進と市のイメージ向上を図る。
環境創造型農業サミットは初回開催。県の農業改良課が事務局を務め、兵庫県と豊岡市の取組みを中心に、トキ・コウノトリの環境共生型農業の成功例や課題を共有。今後の実践へ向けた議論と連携を深め、環境と農業の融合を推進する場とする。
県央地域を対象に相模川を核とした6市町村によるサミットを開催するとともに、河川周辺の美化と資源循環を推進する合同クリーンキャンペーンを展開します。町内の学校や企業、自治会のボランティアを募集し、清掃活動・啓発イベント・分別リサイクルの徹底を図ります。地域横断の協力体制を強化し、河川の生態系保全と災害時の連携体制づくりを進め、住民の環境意識の向上と持続可能なまちづくりを目指します。
地方創生を推進するため、CNFマッチング・オープンイノベーション促進事業を実施し異分野の共創を促進。スタートアップ支援を拡充し、スポーツ合宿・イベント誘致を通じて地域経済の活性化を図ります。加えて、全国工場夜景サミットの誘致を目指し、工場夜景推進事業としてガイド養成・プロモーションを展開します。
日台観光サミットの会場提供や、JR西日本・鳥取県の周遊企画への財政協力を通じ、米子駅での降車促進と山陰地域の長距離バス便の充実を図る。大阪・関西万博を見据えたインバウンド戦略を展開し、定期便就航・周遊ルートの整備を進める。これにより国際的な観光客の誘致と地元産業の活性化を目指す。
第14回全国発酵食品サミットinかとりを開催し、香取市内の発酵食品・発酵文化を全国へ発信しました。来訪者を迎え、発酵の歴史・技術・文化の継承と新規産業の創出につなげる契機としました。『スローシティ』の視点で地域力を再発見し、地域資源の磨きと活用を促進します。
11月には犬吠埼灯台150周年記念事業と灯台ワールドサミットを開催しました。歴史・文化の象徴である灯台を核に、地域住民と観光客が交流するイベントが多数実施され、ブランド力の向上と観光振興につながりました。国内外からの関心を喚起し、周辺観光地の回遊促進や新たな交流プログラムの創出を後押しする取り組みです。今後の観光施策の基盤として位置づけられ、灯台周辺の整備やイベント連携の継続が期待されます。
12月補正予算の概要は総額約3億3,800万円で、同時に条例等の他の案件と併せて上程される。主な内訳として、農林水産業費の果樹カメムシ類緊急防除支援事業の追加、県営土地改良事業負担金の増額(富益・彦名地区)および和子牛価格の急落に対する和子牛価格緊急対策、商工費のインバウンド推進事業(外国語表記のメニュー整備等)を計上。来年5月の日台観光サミットに向けた機運醸成をPR事業として組み込み。加え...
犬吠埼灯台の150年の歩みに感謝するとともに、灯台を観光資源・文化資産として活用する取り組みを進めます。参加自治体と共同宣言を行い、灯台ワールドサミットを開催しました。今後は灯台の活用を推進し、情報発信力の強化やイベント連携を図り、全国的なネットワークを広げることで、地域の観光振興・文化資産の保全・継承を両立させます。
犬吠埼灯台の150周年を祝う記念事業と灯台ワールドサミットを同時開催し、灯台を核とした観光資源の価値向上を図りました。全国の自治体と連携を深め、灯台の歴史・文化の伝承と新たな観光コンテンツ創出を推進します。今後も灯台の活用・ネットワーク拡大を進め、地域ブランディングと訪問者増加を目指します。
第16回全国散居村サミットin出雲は、散居村の課題と可能性を共有し、人口減少・地域資源の活用・暮らしの安全・交通網整備などを議論する場とする。自治体・事業者・住民が連携するプラットフォームを構築し、政策提言・実証事業の創出を促す。開催準備・予算・PR戦略・公開イベントの運用計画を示し、長期的な地域振興の道筋を示す。
燕市まちあそび部が高校生の交流イベント「高校生サミット」を8月9–10日に開催。県内外の高校生が参加し、昨年比約2倍の規模で交流を深める。他団体との連携を通じた活動活性化と認知度向上を図る。問い合わせは企画財政部地域振興課。
第10回世界水フォーラムへの出席を通じて、令和4年に開催したアジア・太平洋水サミットの成果と地下水保全の市民・事業者・行政の協働を世界へ発信。ハイレベルパネルでのコメントや地方自治体の役割を示すワークショップでの発表を行い、国際的な連携強化と熊本の地下水都市としての認知度向上を図ります。