萩原朔太郎音楽祭の20周年を記念した「弦色浪漫 in 前橋・20周年記念マンドリンオーケストラ演奏会」を中心に開催します。10月の本番に合わせ、9月には音楽監督の青山忠氏を迎えたマンドリンアンサンブル演奏会を実施。高校生の部・朗読・社会人・大学生の部の三部構成で、管楽器を加えたスペシャル版を演奏します。学校演奏会の実施も予定。市民参加と協賛企業の支援で、音楽の街前橋の文化発信を強化します。
前橋国際芸術祭2026を官民連携の民間主体で推進。世界的作家の作品展示とともに街並み・建築・福祉・山岳資源の魅力を統合した多様な表現を追求。市は福祉など基本サービスを担い、民間が動きやすい環境づくりを支援。来場者数・経済効果は現時点で未定だが、6月にプログラムを固め、全国へ発信予定。
世界遺産登録時のICOMOS勧告を受け、富岡製糸場女性労働環境研究委員会の成果を発信するシンポジウムと、食堂施設の見学会(防蠅室等)・関連企画展を同時開催します。シンポジウムは「働く・くらす」をテーマに、見学会は食堂施設の実態展示を行い、企画展では工女の生活と労働の変遷を多様な展示で紹介します。日程は令和7年10月4日、9月期間中の申込み・定員制、無料・有料の展示あり。
みしまコロッケをPRする新公式グッズとしてTシャツを作成、9月1日から伊豆コレクション箱根八里で販売を開始。胸元には公式キャラクターとロゴを配置したブラックのシンプルなデザインで、L・XLの2サイズ展開。市内外の観光客はもちろん日常着としても使えるようにすることで、観光土産としての認知度向上と市の魅力発信を目指す。
万博首長連合自治体主催のLOCALJAPAN展で好評だったブースを、品川で開催される“にほんの夏フェス2025”でも再現。9月9日開幕日には駕籠乗り体験・エコバッグ印刷体験・しゃぎりのステージ・三島コロッケ・箱根西麓三島野菜・クラフトビールの販売などを行い、江戸時代の雰囲気を演出。万博の成功を地域の魅力発信につなげ、東京での知名度向上と観光誘客を図る。
地上デジタル放送の民放データ放送「dボタン」を活用し、市政情報を市民へ発信する新サービスを令和7年9月1日から開始します。平時には広報・手続きなど、災害時には避難所開設状況・避難指示等の防災情報を表示。4局のデータ放送に市民窓口情報を表示するほか、家庭のテレビで手軽に情報を取得できるよう運用体制を整え、正確性・迅速性を担保します。
鬼石地区の地域振興と移住・定住促進を目的に、地域おこし協力隊を1名募集します。任用開始は9月1日、任用期間は年度末までで最長3年間。業務は移住促進、ポータルサイトの運用補助、SNS情報発信、自治会活動・イベント参画、空き家対策など。給与は月額20万円、福利厚生あり。応募対象は都市部在住者。任用条件は募集要項に準拠。
耳取遺跡を軸とした夏祭りを開催し、地域の歴史・文化財を活用した観光振興と賑わいづくりを推進。地域資源の発信と交流の促進を通じ、地域経済の活性化と文化継承を図る。
大規模災害に備え、避難所収容力を超えた場合の受援体制を強化するため、市が協定を結ぶ宿泊事業者・キッチンカー事業者・見附不動産協会・NCTと連携して、避難者の収容・温かい食事提供・緊急情報発信などを共同で実施する。契約は合同締結式を通じて締結され、長期化する災害時にも市民の安心と安全を確保する。
市民の歴史・文化の理解と地域の魅力発信を目的に、体験型要素を軸とした企画展を開催する計画。展示は西宮の歴史・地域文化・日常生活の記憶を紹介し、学習・体験プログラム、学校連携、ボランティア活用、会場・期間・入場料の設定、プロモーション、来場者の回遊性を高める工夫を盛り込む。地域振興・観光振興を狙う。
開かれたアトリエ展覧会の一環として、紙芝居をみんなで制作・展示する展覧会を開催。アーティストと市民が協働し、地域の創作力を発信。子どもから大人まで参加可能で、地域の創作活動の活性化を促進します。
豪雨により市内各地で浸水被害が発生している状況を踏まえ、被災状況の把握と避難所運営を優先した救助活動を継続します。今後は災害対応と並行して速やかな復旧に着手し、避難所の運営体制の強化、被災者への生活支援の提供、物資・医療・福祉サービスの確保を図ります。市は最新情報を市のウェブサイトとSNSで随時発信するとともに、問い合わせ窓口(地域福祉課 0836-34-8325)を通じて不安解消と支援案内...
現在の対応を踏まえ、災害対応と並行して速やかな復旧に着手します。被災者の生活再建を支援するため、安全確認と生活支援情報の提供を継続し、支援物資の適正配布、医療・福祉サービスの確保、道路・公共施設の点検と復旧計画の透明性を高めます。復旧状況は公式情報で随時公表し、市民の不安を軽減するとともに、復旧の工程が見える化されるよう努めます。
災害情報の継続的な発信体制の整備と問い合わせ窓口の周知を推進します。市の公式ウェブサイト・SNSを活用して最新情報を分かりやすく提供する仕組みを確立し、避難・復旧に関する正確な情報と案内を市民へ迅速に伝えます。問い合わせ窓口の案内や受付時間、対応内容を周知することで混乱を防ぎ、住民の不安を軽減します。
戦没者追悼式・平和祈念式典は80周年・40周年を迎える節目として、ポジティブピースの理念を反映。広島大学の留学生による平和へのメッセージ発信の場を新設し、イラン・シリア・ウクライナ出身の留学生を中心に複数名が参加予定。世代・国を超えた平和のメッセージを市民へ届け、留学生の参加を通じた国際交流を促進する。
藤岡市は、観光資源の魅力を発信し市の知名度向上を目的に、藤岡市観光特使の任期を継続して委嘱します。委嘱者は内藤聡さん(本市出身のラジオパーソナリティ)で、任期は令和7年7月1日から令和9年6月30日までの2年間。委嘱状交付式は8月7日(木)に行われます。特使の主な役割は市の魅力を積極的に宣伝することと、観光に関する提言を行うことです。主な活動実績には「やよいひめ」PR動画出演、「WAI WA...
関係機関・団体と連携して農地渇水・高温被害の状況調査を実施。調査結果を関係者に共有し、農業者への情報発信を強化する。今後の被害把握と対策の検討材料とする。
戦後80年に関する総理の見解公表時期・内容は未定。国際情勢を踏まえた平和の発信は重要と認識する一方、国政判断は国に任せつつ、国民的議論の促進を求める。
本市は帰省者の多い時期に合わせ、JR新富士駅を玄関口とする移住PRキャンペーン『もう一度ふるさとで。』を実施します。移住・定住施策の周知を目的に、補助金情報を掲示するポスター展示や、移住後の暮らしを移住者の写真で伝える展示を行います。富士山の景観を活用した展示とASTY新富士の自動ドア装飾で市の魅力を発信。実施はお盆・年末年始に集中。第一弾は本日~9月16日。8月16日14時にはPR活動を実...
守口市と株式会社オープンハウスが締結した包括連携協定の締結を記念して開催されるイベント。協定は市政と民間企業の連携を通じ、住宅・都市開発、地域サービスの向上、まちづくりの推進を目指す。イベントでは協定内容の説明と今後の連携方針の共有、地域住民・事業者への情報提供、協働体制の構築に関する意見交換が予定されており、具体的な事業計画概要やスケジュールの紹介、問い合わせ窓口の案内も行われる。加えて、...