映画作品の新作版をかぶら文化ホールで上映。上映日は令和7年5月18日、時間は午前10時30分から12時29分・午後1時30分から3時41分。作品構成は『あまろっく』(119分)と『侍タイムスリッパー』(131分)。料金は前売・当日で設定、全席自由席・完全入替制。プレイガイドあり。問い合わせは文化課。
世界遺産登録10周年を記念して、生糸と絹文化を紹介する企画展を開催。3月20日から5月6日まで、東置繭所で開催。展示内容は生糸の性質・加工の過程、糸繰り体験、国内外の絹製民族衣装の展示、カイコの営繭動画、レプリカ道具など。小学生以上を対象、入場は無料だが一部有料。問い合わせは総合研究センター。
富岡製糸場の世界遺産登録10周年を記念して、春の富岡甘楽物産展を開催。3月22日・23日、富岡製糸場西置繭所の多目的ホールで開催。出店13店舗、地元物産の販売・パンフ配布・写真撮影会を実施。イートインスペースあり。市民以外は見学料が必要。午前10時から午後4時まで。問い合わせは観光交流課。
世界自閉症啓発デー(4月2日)と発達障害啓発週間に合わせ、富岡製糸場のライトアップを実施。青色は癒やし・希望の象徴で、世界各地で取り組まれている。期間は4月2日から8日、日没から午後8時まで。場所は東置繭所・煙突。桜の開花状況次第で桜ライトアップと重複する場合は実施しない。問い合わせは福祉課障害福祉係。
「富岡市少子化対策庁内検討委員会」がまとめた少子化対策の提言を市長へ提出します。庁内12課の課長職で構成された委員会は令和6年度に5回開催。3月27日午後4時30分から5時まで市役所行政棟庁議室で市長・副市長・関係部長・委員長・事務局が出席して提言を行います。問い合わせは委員会事務局へ。
市内の一ノ宮・吉田・丹生の3校が3月末に閉校式を、さくら小学校が4月初旬に開校式を行います。閉校式は一ノ宮小学校3月26日8:40開式、吉田小学校3月25日9:30、丹生小学校3月25日13:00。開校式はさくら小学校4月7日8:40。事前予約制で、閉校式は3月21日17時まで、開校式は4月3日17時までに連絡。出席者は在校生・教職員・来賓。問い合わせは学校再編推進課。
令和7年3月3日、守口市は市の魅力を発信するPR動画「赤ずきんちゃんと素敵なまち」編を公開した。この発表は守口市報道提供資料として公開され、動画の公開を通じたまちの魅力PRと情報発信の強化を目的とする。資料にはPDFファイルが添付され、閲覧にはAdobe Readerが必要と案内され、ソフトのダウンロード方法も掲載されている。問い合わせ先も明示され、市民や関係機関への周知・利便性向上を図る広...
燕市と弥彦村は平成31年4月に水道事業の広域連携を実現し、両市村の水道部門を統合した燕・弥彦総合事務組合水道局を運営してきました。今回、県内最大規模の膜ろ過浄水場となる燕市・弥彦村統合浄水場が約4年間の工事を経て完成し、4月1日から本格稼働します。竣工式は3月23日に執り行い、多くの関係者に謝意を表し、安全な水道事業の運営と安定供給を祈念します。浄水場の完成により水道水の供給体制が強化され、...
燕市では成年後見制度の担い手育成として市民後見人養成講座を開始し、受講者3名が新潟家庭裁判所から成年後見人として選任され、県央地域で初の市民後見人として活動を開始します。今後はフォローアップ研修の実施や相談窓口の案内など、適切な後見活動を継続できるようきめ細やかな支援体制を構築してまいります。問い合わせ先は健康福祉部まで。
燕市は市内の産業団体が行う商工業振興事業を補助する制度を活用し、日本金属洋食器工業組合がナイフの自動研削加工を共同受注する事業を3月から開始します。自動研削機を組合企業に導入し受発注を一括化することで熟練職人不足に対応し、安定した製品供給を図ります。事業開始に先立ちデモンストレーションを実施するほか、金属洋食器の全国シェア90%超の地場サプライチェーンを強化します。問い合わせ先は商工振興課・...
北摂自治体10市町が協力して刊行する『北摂の本 まるごとぜんぶ北摂の本』は、北摂エリアの食・歴史・スポーツ・文化など魅力を一冊に凝縮したガイドブックです。発行部数は11,000部、定価1,100円。発刊時期を大阪・関西万博の開幕に合わせ、2025年3月31日から販売開始します。冊子には各市の推しスポット・ご当地グルメ・歴史文化情報を網羅し、地域の魅力を再認識・発信することで訪問者の誘客と地域...
藤岡市は学校給食の行事食を年3回実施しており、第3回として特産イチゴ「やよいひめ」を給食で初提供します。中学校は3月7日、小学校は3月19日に提供。献立は麦ごはん・牛乳・今が旬野菜カレー(ほうれん草)・ハニーマスタードサラダ・やよいひめ。事業費は年額150万円で、1食あたり約100円分を加算します。問い合わせ先は学校給食センター(0274-23-8998)。
ごみ分別辞典を15年ぶりに全面リニューアル。新たに充電式家電やアンテナ・買い物カゴ・蚊取り機など、問い合わせの多い品目を追加し、掲載品目を700品から1,100品へ拡充。分別方法を詳細化することで、塵芥車の火災防止・清掃センターの安全性向上を図る。全戸配布は広報とみおか3月号と併せて実施。
5月18日開催の妙義山ビューライド2025のエントリーを3月3日から開始。61kmのコースを設定し、定員は600人(先着)。エントリーはランネットを通じて受付。3月31日までふるさと納税返礼品としてのエントリー期間を設定。開催要項と写真は前大会を参照。主催はスポーツ課、問い合わせは同課。
妙義山の101年を機に、山が自画像として自らを表現したらどうなるかを探る企画展。期間は3月7日~3月30日、月曜休館。アートギャラリーでの出展作家とワークショップ、トークイベントを通じて、地域の観光振興と文化交流を促進します。問い合わせは観光交流課。取材依頼あり。
市立中学校の全ての体育館および一部武道場にスマートロックを導入し、従来の鍵の授受を不要にすることで利用者の利便性を高める。対象はスポーツ団体(登録済)と部活動の地域移行の指導者。利用方法は携帯電話のメールまたはSMSで暗証番号を受信し、解錠時に入力、施錠時は入力不要。開始日は3月17日。将来的には小学校体育館と未設置の中学校武道場、テニスコート・公民館等へ拡大予定。問い合わせ先あり。
市民の個人情報を扱う全ての市民サービスのプライバシーポリシーを最新化し、データ分類・最小化・アクセス権限管理・データ暗号化・監査ログの整備を進める。セキュリティ教育の定期実施、脆弱性対応の手順と責任分担の明確化、セキュリティ incident への事後対応計画の整備を公表。市民からの問い合わせ窓口を強化し、透明性の向上と迅速な情報提供を確保する。
北摂7市3町と学校法人村川学園が協力して制作した「北摂の本」が刊行され、食・歴史・スポーツ・文化など北摂エリアの魅力を一冊に凝縮します。各自治体の推しスポット・ご当地グルメ・スポーツ・歴史文化の紹介に加え、2025年大阪・関西万博の開幕時期と連携させることで来訪者の増加を狙います。発行部数11,000部、定価1,100円。関西圏の書店・コンビニで販売、問い合わせ窓口も掲載します。