大型移動図書館車1台を小型化して導入し、狭い道・駐車スペースの限られた地域にも巡回を拡大。約500冊の書籍搭載・約2台体制のうち1台を小型化。遠隔地・イベントでの読書推進を強化。令和8年1月中旬から稼働開始、2月の生涯学習フェスで展示を実施予定。
子育て健康プラザを利用する子どもたちのために、富岡かぶらロータリークラブから書籍の寄附申出があり、受納式を実施します。寄附物件は絵本・図鑑・漫画など計139冊、約20万円相当。日付は令和7年7月11日午後1時30分から、場所は子育て健康プラザ2階の多目的ホール。出席者には市長・副市長・健康福祉部長ら。図書コーナーへ配布され、子育て支援の充実を図ります。
名誉市民ジャイアント馬場さんに関連する貴重書籍の展示と、馬場さんゆかりの品を身につけて撮影できるフォトスポットをほまれあで開催。3月20日〜23日、午前9時〜正午・午後1時〜5時。展示には対戦相手の記述や付録など蔵書として普段閲覧できない資料が並ぶ。フォトスポットではチャンピオンベルトのレプリカや馬場さん愛用のガウン風浴衣を着用して記念撮影可能。トロフィーの展示も。
高屋情報ラウンジあったかやに約1,500冊の通常図書を配置し、電子書籍閲覧も可能な図書館機能を併設。蔵書は学生サポーターが選定し、一般貸出は行わず、セルフ式コインロッカーで24時間受け取り・返却が可能。蔵書は約1,500冊、図書館機能は高屋図書館と駅舎待合室を融合した複合施設。駐輪場は自転車99台・バイク30台。供用開始は令和7年3月21日。
北摂自治体10市町が協力して刊行する『北摂の本 まるごとぜんぶ北摂の本』は、北摂エリアの食・歴史・スポーツ・文化など魅力を一冊に凝縮したガイドブックです。発行部数は11,000部、定価1,100円。発刊時期を大阪・関西万博の開幕に合わせ、2025年3月31日から販売開始します。冊子には各市の推しスポット・ご当地グルメ・歴史文化情報を網羅し、地域の魅力を再認識・発信することで訪問者の誘客と地域...
図書館リニューアル事業は、デジタル化時代に対応した蔵書・設備・利用者サービスの拡充を目指します。電子書籍・IT支援・学習支援機能を強化するとともに、地域コミュニティの拠点としての役割を再定義し、子どもから高齢者まで幅広い世代の学習機会を創出します。
家族で楽しみながら図書館を学ぶスタンプラリーを開催します。子ども家庭課が企画・運営し、館内の特設コーナーや展示スペースを活用した課題を用意。親子で協力して読み聞かせ・図書選択・調べ学習を体験し、参加書籍の貸出・返却を促進します。期間中には特典の配布、読書関連イベントの実施、ボランティアスタッフの協力・情報提供、学校・保育園・地域団体との連携を強化。読書習慣の定着と地域コミュニティの結びつきを...
北摂の魅力を一冊に詰め込む冊子「北摂の本」が、北摂自治体10市町の協力のもと本日発刊され、2025年大阪・関西万博の開幕時期と連携させた観光・地域振興のPRを目指します。掲載内容は推しスポット・ご当地グルメ・スポーツ・歴史文化など多岐にわたり、万博来訪者へ北摂エリアの魅力を一冊で伝える狙い。発行部数11,000部、定価1,100円、発行元はぴあ株式会社。発売は関西圏の書店・コンビニを中心に開...
北摂自治体が協力して、食・歴史・スポーツ・文化など北摂エリアの魅力を一本の冊子に凝縮する『まるごとぜんぶ北摂の本』が発刊されました。大阪・関西万博の2025年開幕時期に合わせた刊行で、関西圏の書店・コンビニで販売開始。各市町の推しスポットやご当地グルメを掲載し、北摂エリアの観光振興と訪問促進を狙います。発行部数は11,000部、定価1,100円、発行元はぴあ株式会社。
北摂自治体が協力し、食・歴史・スポーツ・文化などの魅力を一冊に凝縮した冊子「まるごとぜんぶ北摂の本」が発刊。発行部数11,000部、定価1,100円。大阪・関西万博2025の開幕時期と合わせ、北摂エリアの訪問を促す狙い。書店・コンビニで2025年3月31日から販売開始。問い合わせ先一覧を掲載。
寄贈本募集は10月9日から11月30日まで実施され、絵本・物語・図鑑など幅広い分野の新しくきれいな本を対象に、4千〜5千冊を坂の上の雲ミュージアムへ送付または直接持ち込んで受け付けます。申込書は市のホームページ等で入手可能。合わせて、運営費用を賄うため10月1日から12月31日までふるさと納税型クラウドファンディングを実施します。寄贈本は未来の児童を育む「お気に入りの場所」づくりの基盤となる...
9月15日14時からミライonで、認知症を題材とするドキュメンタリー映画を制作した信友直子氏の講演会を開催。認知症の家族との向き合い方や映画の思いを語っていただくほか、事前申込制で終了後には書籍購入者を対象にサイン会を実施します。地域の理解と支援につなげる取り組みです。
教育資料館3階で8月1日から9月30日まで、学校カルタの世界をテーマに企画展を開催します。蔵書約7万8千点の中から、地域の学校カルタ30点を中心に、カルタの歴史・教育活動の実例を紹介。展示だけでなく、カルタ遊びコーナーを設置し、夏休みの自由研究にも活用可能。図書館本館にはカルタ書籍コーナーのコラボ企画も予定しています。