安曇野市と観光協会によるインバウンド教育旅行誘致の第2弾として、10月12日から18日まで台湾で来訪教育旅行誘致活動を実施します。高雄市・苗栗県で学校関係者説明会を開催し、台北・新北では教育旅行を扱う会社へ商談を行います。過去の実績として7校170名、県機構の紹介を併せ13校326名の台湾の先生と生徒が安曇野を訪問。新たに苗栗県訪問を追加し、穂高西小への表敬訪問や「農家民宿」連携も進め、台湾...
9月17日〜26日まで、四日市商工会議所2階で資金繰り・事業再建を含むあらゆる相談に対応するワンストップ窓口を開設。市営駐車場利用者には無料券を措置。対象は9月12日以降の大雨災害により被災した事業者で、日本政策金融公庫・三重県信用保証協会・商工会議所・市が連携して支援を提供する。
大雨後の移動手段不足を解消するため、災害レンタカーの活用を推進。日本カーシェアリング協会の協力のもと申込みは1000件超に達し、被災者の移動を支えるとともに復旧作業の効率化を図る。ボランティアの受け入れ・マッチング・送迎体制も検証・整備し、現場の要望把握と安全運用を重視します。
市観光ホームページ「しるくるとみおか」の外国語ページにAIチャットボットを搭載し、多言語で24時間情報提供を行います。英語・中国語・フランス語・韓国語を含む約20言語に対応し、富岡製糸場などのページにも適用します。リニューアル後の外国語ページの活性化とインバウンド市場の拡大を狙い、開始日は令和7年9月1日。運用は一般社団法人富岡市観光協会。
大規模災害に備え、避難所収容力を超えた場合の受援体制を強化するため、市が協定を結ぶ宿泊事業者・キッチンカー事業者・見附不動産協会・NCTと連携して、避難者の収容・温かい食事提供・緊急情報発信などを共同で実施する。契約は合同締結式を通じて締結され、長期化する災害時にも市民の安心と安全を確保する。
7月の日本スポーツ協会理事会で、令和10年の第82回国民スポーツ大会・第27回全国障害者スポーツ大会を長野県で開催する正式決定を受け、信州やまなみ国スポ・全障スポ安曇野市実行委員会設立総会・第1回通常総会を8月21日10時から開催します。長野県での開催は50年ぶり。国スポの正式競技には6人制バレーボール成年女子・ウエイトリフティング全種目、公開競技としてダンススポーツ、デモンストレーションと...
かめおか霧の芸術祭の一部として、緑化フェアを市民とともに考えるプログラムを実施。アップサイクル寄せ植え教室も併催し、1人1,500円で参加募集。講師は日本ハンギングバスケット協会京都支部が担当し、地域の緑化意識を高める教育的取り組みです。
群馬県・妙義山をモチーフにした新名物『妙義大の字カレー』を、妙義ふれあいプラザ内のレストラン『御山亭』で販売開始します。荒々しい岩肌を再現したオリジナルごはん型と、妙義名物の舞茸をはじめ地元野菜を盛りつけ、一皿に妙義の魅力を凝縮。販売開始日: 令和7年8月11日。販売主体は一般社団法人富岡市観光協会。販売場所は妙義温泉もみじの湯内「御山亭」、販売時間は11時から19時。夏期は舞茸・ナス・ピー...
海岸線の全駅を若手アーティストの作品展示スペースとしてミュージアム化する新規事業を開始する。駅ごとに異なる作品を展示し、2か月ごとに入替え、作品横の二次元コードからオンライン販売サイトへアクセスして購入できる仕組みとする。8月ハーバーランド駅から開始し、2025年度に5駅、2026年度に全駅へ展開予定。神戸芸術振興協会に委託し、40歳以下の神戸・兵庫ゆかりの作家を中心に選定する。
大会開始100日前イベントの一環として、賢島駅で来訪者を歓迎し地域の海の恵みを紹介する催し。観光と地域資源の周知を同時に図り、訪問客の動線の誘導・情報発信を強化する。地元商店や観光協会と連携してブース設営や案内を展開し、海づくり大会の認知度向上と地域活性化を促進する施策。
富岡製糸場へのペット同伴入場を記念して、富岡市が推進するペットツーリズムの認知度向上を図る体験型コンテンツ「富岡肉球スタンプ」を始めます。専用台紙にペットの肉球スタンプを押す体験型で、来場記念と地域観光のPRを兼ねます。開始日=令和7年7月19日(土)から、実施主体は一般社団法人富岡市観光協会、実施場所は「お富ちゃん家」内の観光案内所、受付は午前9時から午後4時30分、費用は500円(税込)...
安曇野市は令和7年度一般会計補正予算(第2号)を追加提案。補正予算は3,800万円を増額し、補正後の予算額は510億3,100万円となる。財源は財政調整基金繰入金700万円と堀金観光開発基金繰入金3,100万円をそれぞれ増額。歳出では、農林水産業費で6月7日にほりでーゆー四季の郷のボイラー故障が発生し営業に支障を生じるおそれがあるため、更新費用として3,100万円を「ほりでーゆー運営事業」に...
関市国際交流協会創立30周年 記念式典・講演会&World Caféは、国際理解と交流を促進する機会として開催されます。30周年を機に過去の成果を振り返りつつ、記念式典・講演・World Café形式の対話を通じて新たな協働の機会を創出します。市民・企業・教育機関の参加を呼びかけ、地域の国際化推進を目的とします。
入梅いわしの水揚げ期と銚子メロンの市場ピークを踏まえ、水産物・果物の販促と地産地消の推進を図る施策を検討する。具体的にはPRキャンペーンの強化、価格・セット販売の促進、道の駅・商業施設・観光協会との連携による共同プロモーション、漁業・農業データの活用による需要予測と安定供給の取り組みを進め、市民生活の安定と地域経済の活性化を目指す。
6月13日(金)〜16日(月)の期間、日本相撲協会所属の立浪部屋による大村合宿を開催します。期間中は朝稽古を7:00〜10:00まで富松神社、15日には7:00半〜10:00まで松原八幡神社で実施。観覧は自由で、地域の文化振興と観光振興につながる市民参加型イベントとして位置づけられています。
志摩市と志摩市観光協会が連携し、Instagram上で市の魅力を発信する投稿キャンペーンを実施します。フォトコンテストやハッシュタグを通じて市内外の観光客の関心を喚起し、SNS露出の拡大と来訪促進を狙います。
六甲山系に新たなレジャーとしてマウンテンバイクコースを整備。森林植物園の学習の森に初級425mのコースを設置し、5月31日にオープン式典、利用料は無料。NPO「神戸エリアマウンテンバイク協会」が管理を委託、企業寄附を活用。今後中級・上級コースへ拡張予定、2026年春にレンタル開始、2027年度に上級・練習場整備を目指す。森林保全の取組にも寄与。維持費約600万円を想定。
火災発生時の外国人旅行者への避難対応を整備する課題が指摘され、現状は未整備とされる。今後、豊岡市・城崎温泉の観光協会・TTI等と連携して、外国語対応の避難案内・マニュアルを作成・周知する計画が検討されている。多言語表示・避難経路案内・避難所案内・荷物紛失時の対応など実務的手順の整備を進め、外国人観光客が混乱なく避難できる体制の構築を目指す。
茶の栽培面積・産出額の減少が続く中、令和3年の『富士市ほうじ茶宣言』を踏まえ、ほうじ茶のブランド化と地域活性化を進めている。本市は国内外へおにぎり・関連食材の魅力を発信する一般社団法人おにぎり協会と連携を深め、自治体として初めて同協会へ加入(令和7年5月1日)した。協会の自治体会員・企業会員と連携し、富士のお茶の認知度向上と販路拡大を図る。
岡崎市民歌舞伎プロジェクトとして上演予定の紅葉錦絵葵正夢の出演者を募集します。昨年度の岡崎歌舞伎公演は家康公役をはじめ名だたる歌舞伎俳優の皆様を迎え大盛況でした。今回はご当地歌舞伎として市民が主体となる継承を目指し、家康公・築山御前・信康・淀・腰元などを含む約30名を募集します。応募条件は岡崎市内在住・在勤・在学の小学生以上で、令和8年12月の本番公演まで稽古参加可能な方。性別・舞台経験は不...