二十歳を迎える人を祝う会をかぶら文化ホールで開催。対象は平成17年4月2日〜平成18年4月1日生まれの人、約450人を想定。日程は1月11日14時〜15時(開場は13時15分予定)、市長ら来賓・招待者を迎え、実行委員会が式典を厳粛に運営できるよう調整を進めます。問い合わせは生涯学習課青少年係。
渋谷カウントダウン実行委員会により、今年も渋谷駅前でのカウントダウンイベントは中止と決定。区は引き続き渋谷駅周辺の警備を強化し、警察・公共交通機関・街の皆さまとの連携を図り、雑踏事故の発生を抑制する。代替の安全確保策を検討・周知し、来街者の安全を最優先に対応する。
物価高騰対策と地域経済の活性化を狙い、デジタル商品券の発行に対するプレミアム分を市が負担する事業を実施。コード決済を用いプレミアム20%、実施主体は市と22団体の『とよた元気プロジェクト実行委員会』。対象は豊田市在住12歳以上、口数は210,000、1口1万円、最大5口まで。利用期間は令和8年3月〜8月末を予定。抽選制、市の負担金は5億円。詳細は決まり次第市HPに掲載。
全国街道交流会議第14回全国大会を三島市で開催。11月21日午後1時30分から市民文化会館でシンポジウム、22日には現地研修会を実施。実行委員会は令和6年10月に設立し、前段として小田原市・下田市などでプレシンポジウムを全4回開催。21日のシンポジウムでは俳優・高橋英樹さんを招き『よみがえる 道ドラマ』をテーマに対談します。
令和9年秋に千葉県で開催される全国豊かな海づくり大会の実行委員会が、10月20日に千葉県庁で開催され、式典行事を旭市の東総文化会館、海上歓迎・放流行事を銚子漁港で実施することを決定した。天皇皇后両陛下のご訪問が予定されていることを踏まえ、銚子市は県と協力して準備を進め、式典・行事の運営体制・警備・交通整理・物品調達・関係機関の連携などを調整して、安全・円滑な開催を図る。
本市は災害時の避難所環境の向上と避難者の負担軽減を目的に、523店の畳店で構成される「5日で5000枚の約束。プロジェクト実行委員会」と「災害時の避難所等における畳の調達等に関する協定」を締結します。災害時には市の要請に基づき畳を無償で避難所へ搬送・提供します。協定締結式は市役所で実施。畳の安定供給体制を構築し、避難所の衛生・快適性を高め避難所生活の負担を軽減します。
イナズマロックフェス2025の開催に合わせ、草津市は実行委員会と連携して市街地での関連イベントを実施します。第17回目となる本イベントは烏丸半島芝生広場を拠点とし、フェス来訪者を草津市街地へ誘導してエリア全体の盛り上がりを促進します。観光振興と商業活性化を目的に、地域の交通・案内・安全の連携を強化し、市内経済や賑わい創出につなげます。
2025国際首長フォーラム開催支援実行委員会を通じ、フォーラム関連の市民参加型プレイベントを中心市街地で実施します。SDGsの普及・国際交流の促進と中心市街地の賑わい創出を狙い、10月11日〜16日に商業施設・ホテル・歩道・広場等でイベントを展開。フォーラム運営を担うボランティアスタッフを市内在住・在勤・在学の高校生以上から約50名募集します。英語などの外国語対応ができる人を優先することもあ...
7月の日本スポーツ協会理事会で、令和10年の第82回国民スポーツ大会・第27回全国障害者スポーツ大会を長野県で開催する正式決定を受け、信州やまなみ国スポ・全障スポ安曇野市実行委員会設立総会・第1回通常総会を8月21日10時から開催します。長野県での開催は50年ぶり。国スポの正式競技には6人制バレーボール成年女子・ウエイトリフティング全種目、公開競技としてダンススポーツ、デモンストレーションと...
台風9号の接近に伴い、銚子みなとまつり花火大会を8月9日へ延期、みこしパレードを8月3日(日)に中止する決定を実行委員会が安全最優先の判断で実施した。関係者への通知・調整、来場者の安全確保、費用・運営面の影響対応を含め、今後の天候次第で追加の対応も検討する。
いちじくの栽培が始まって100周年を迎える本市の特産物PRイベントとして、恒例のいちじく即売会を開催。市内南部の久代・加茂・栄根地区の約80戸の農家が10.4ヘクタールで栽培、年間約300トンを出荷。主催は川西市特産物イベント実行委員会で、8月18日午前10時からアステ川西ぴぃぷぅ広場で開催。売切れ次第終了、当日整理券は朝8時から配布。
8月15日から17日の3日間、三島市最大の伝統イベント「三嶋大祭り」が開催されます。主催は実行委員会。16日には俳優の金子貴俊さんが頼朝役を務める頼朝公旗挙げ行列、17日には昨年度に引き続き「大だい盆ぼん踊り大会」が開催され、農兵節・みしまサンバ・みしまコロッケ音頭などが輪になって踊られます。参加は自由で、観光振興と文化継承を促進します。暑さ対策の呼びかけも行います。
市が2025 IMFの実行委員会を務め、10月の国連共催開催に向け機運を醸成します。メインテーマは「Actions Today for a Resilient Future」、キービジュアルはSDGsカラーと本市のランドマークを組み込み、和紙風の質感で日本らしさを表現します。国連本部でのトップセールスや国内外への発信、ポータル・会場周辺の掲示、啓発キャンペーン「ミライにいいこと、はじめよう。...
九州で唯一の最高級フルコンサートピアノ「カワイSK-EX」を活用した音楽祭を、みやま市総合市民センターで開催します。社会教育課とみやまっくす音楽祭実行委員会が開催趣旨・演目構成・来場促進策・演者招聘の方針・財源の見通し・ボランティア募集・地域経済影響の試算などを説明し、地域の音楽文化振興と青少年の音楽教育・地域団体の協働・観光振興を図ることを狙います。
BISHU FES.×TGC地方創生プロジェクトの第二弾として、新規デザイナー発掘プロジェクトの作品募集を開始。応募期間は4月24日〜6月30日、一次審査で約20体を選出、最終審査は11月8日、会場は尾張一宮駅前ビルi-ビル7階シビックホール。グランプリ20万円、準グランプリ10万円、優秀賞5万円。グランプリは冬のTGC(IGアリーナ・名古屋)でお披露目予定。審査員は4名。リメイク・アップサ...
子どもたちが豊岡で世界と出会う音楽祭『第11回おんぷの祭典』を開催。10回目の節目として例年より規模を拡大して実施。今後も継続を望む声が多く、実行委員会内でも継続の方向性を確認。あかまつ号と音楽の旅の区間は豊岡-峰山、対象は子ども。
3月20日に開催される『令和6年度三条市二十歳を祝う会』は、平成16年4月2日〜平成17年4月1日生まれの937人を対象に、正午受付・午後1時開式・アトラクション・記念写真撮影などを実施。19〜21歳の実行委員会が企画する抽選会やトークコーナーを設け、ふるさとPR大使見習いの関田さんも出演。地域の若者参加と世代間のつながりを促進するイベント。
豊田市はSDGs未来都市としての取組を継続してきた中で、国内初となる『2025国際首長フォーラム』の開催を決定し、10月14日〜16日の3日間、名鉄トヨタホテル等での開催を想定。参加想定は40か国・60市・約250名。安全・運営を支える『開催支援実行委員会』を設置し、第1回会合を2月13日に開催。地元機関と連携し準備を本格化するとともに、フォーラムを契機としてSDGs評価・モニタリング協定を...
日本初開催となるRunbike World Championship 2025が富士市のふじさんめっせを会場に開催。アジア諸国を含む約800名の選手と日本国内のトップライダー、観客・関係者計約2,500名の来市が見込まれ、主催はR.C.S全日本ランバイク選手権シリーズ実行委員会と市の共催。大会は自転車活用の裾野拡大とスポーツ交流に寄与し、地域経済の活性化にもつながると期待されます。