第100回桜山まつりは冬桜開花を祝う歴史的イベント。藤岡市観光大使・湯原昌幸さんの歌謡ショーをはじめ、三杉太鼓・フラダンス、郷土料理とっちゃなげ汁の配布、地元店舗の出店など多彩な催しが予定されている。開催日は12月7日(日)10時30分〜14時、桜山公園第3の広場。協賛は藤岡市観光協会。来場を歓迎。
横須賀市との友好都市提携10周年を記念し、関係団体が横須賀市を訪問して観光・文化交流をさらに推進するセレモニー。提携は平成27年11月に開始され、今回は提携10周年を迎える。セレモニーは令和7年11月15日(土)午後3時から、メルキュール横須賀で開催。両市長のあいさつ・提携確認書署名・記念品交換を予定。富岡市側は市民訪問団・観光協会など、横須賀市側は複数の団体が出席する。
新たな富岡のお土産として「富岡紅茶」を販売します。3種のフレーバー決定のため試飲会を実施し、缶はろうけつ染めアーティスト・大竹夏紀さん、袋シールには富岡製糸場の錦絵を採用。販売開始は令和7年11月1日。販売元は一般社団法人富岡市観光協会、取扱場所はまちなか観光物産館お富ちゃん家と富岡製糸場北売店。価格は缶2,500円、袋1,500円、各1パック2g入り。
欧米豪市場のインバウンド需要を取り込むための販路拡大セミナーと、個別相談会を開催します。宿泊・飲食・観光施設の受入体制・英語対応・多言語情報の整備・決済手段の導入など、外国人旅行客の満足度を高める具体策を解説。自治体・事業者・観光協会が連携して、訪日日数・消費額の増加を目指します。
安曇野市と観光協会によるインバウンド教育旅行誘致の第2弾として、10月12日から18日まで台湾で来訪教育旅行誘致活動を実施します。高雄市・苗栗県で学校関係者説明会を開催し、台北・新北では教育旅行を扱う会社へ商談を行います。過去の実績として7校170名、県機構の紹介を併せ13校326名の台湾の先生と生徒が安曇野を訪問。新たに苗栗県訪問を追加し、穂高西小への表敬訪問や「農家民宿」連携も進め、台湾...
市観光ホームページ「しるくるとみおか」の外国語ページにAIチャットボットを搭載し、多言語で24時間情報提供を行います。英語・中国語・フランス語・韓国語を含む約20言語に対応し、富岡製糸場などのページにも適用します。リニューアル後の外国語ページの活性化とインバウンド市場の拡大を狙い、開始日は令和7年9月1日。運用は一般社団法人富岡市観光協会。
群馬県・妙義山をモチーフにした新名物『妙義大の字カレー』を、妙義ふれあいプラザ内のレストラン『御山亭』で販売開始します。荒々しい岩肌を再現したオリジナルごはん型と、妙義名物の舞茸をはじめ地元野菜を盛りつけ、一皿に妙義の魅力を凝縮。販売開始日: 令和7年8月11日。販売主体は一般社団法人富岡市観光協会。販売場所は妙義温泉もみじの湯内「御山亭」、販売時間は11時から19時。夏期は舞茸・ナス・ピー...
大会開始100日前イベントの一環として、賢島駅で来訪者を歓迎し地域の海の恵みを紹介する催し。観光と地域資源の周知を同時に図り、訪問客の動線の誘導・情報発信を強化する。地元商店や観光協会と連携してブース設営や案内を展開し、海づくり大会の認知度向上と地域活性化を促進する施策。
富岡製糸場へのペット同伴入場を記念して、富岡市が推進するペットツーリズムの認知度向上を図る体験型コンテンツ「富岡肉球スタンプ」を始めます。専用台紙にペットの肉球スタンプを押す体験型で、来場記念と地域観光のPRを兼ねます。開始日=令和7年7月19日(土)から、実施主体は一般社団法人富岡市観光協会、実施場所は「お富ちゃん家」内の観光案内所、受付は午前9時から午後4時30分、費用は500円(税込)...
安曇野市は令和7年度一般会計補正予算(第2号)を追加提案。補正予算は3,800万円を増額し、補正後の予算額は510億3,100万円となる。財源は財政調整基金繰入金700万円と堀金観光開発基金繰入金3,100万円をそれぞれ増額。歳出では、農林水産業費で6月7日にほりでーゆー四季の郷のボイラー故障が発生し営業に支障を生じるおそれがあるため、更新費用として3,100万円を「ほりでーゆー運営事業」に...
入梅いわしの水揚げ期と銚子メロンの市場ピークを踏まえ、水産物・果物の販促と地産地消の推進を図る施策を検討する。具体的にはPRキャンペーンの強化、価格・セット販売の促進、道の駅・商業施設・観光協会との連携による共同プロモーション、漁業・農業データの活用による需要予測と安定供給の取り組みを進め、市民生活の安定と地域経済の活性化を目指す。
志摩市と志摩市観光協会が連携し、Instagram上で市の魅力を発信する投稿キャンペーンを実施します。フォトコンテストやハッシュタグを通じて市内外の観光客の関心を喚起し、SNS露出の拡大と来訪促進を狙います。
火災発生時の外国人旅行者への避難対応を整備する課題が指摘され、現状は未整備とされる。今後、豊岡市・城崎温泉の観光協会・TTI等と連携して、外国語対応の避難案内・マニュアルを作成・周知する計画が検討されている。多言語表示・避難経路案内・避難所案内・荷物紛失時の対応など実務的手順の整備を進め、外国人観光客が混乱なく避難できる体制の構築を目指す。
群馬テレビ放送開始に合わせ、市は『前橋ウィッチーズ』を活用した観光PRを展開します。職員名札を作品デザインに変更、臨江閣をキャラクター色でライトアップするほか、けやき並木のフラッグ、道の駅・観光協会のコラボ商品展示など既存施策を活用。今後は等身大パネル追加、上毛電鉄・バスのラッピング、聖地巡礼マップ作成などを予定し、観光振興へ波及させます。
藤岡市ゆかりのロックバンドBUCK-TICKと観光協会のコラボ企画。期間は4月5日から5月11日。花壇の特別設置(藤岡市総合学習センター)、特別記念グッズ販売(みかぼみらい館)、手形・マンホールの展示、限定グッズ販売を実施。シャトルバス運行を予定し、地域の観光活性化と文化交流を促進。
「ART&CRAFTみっくすフェスタ」は、アート・クラフト・地元フード・ミュージックなどを集め、2日間で市内外から約120店が出店します。美術や音楽を通じて地域の文化を振興し、地域コミュニティの結びつきを深めることを目的とします。藤岡市観光協会を後援とし、ライブイベント・ヨガ・スタンプラリーなど多彩な催しを実施。会場はふじの咲く丘。出店者募集や運営情報は市の情報発信で周知します。
地域DMOディスカバー東広島が中心となり、これまで観光協会等が individually 運用してきた観光情報ウェブサイトを一元化して新サイト「ヒガシル」を開設。約100カ所の観光スポット、約30の体験見学、約80店舗の市産品を活用した飲食店情報を掲載。Google等の検索エンジン最適化とLINE公式アカウント連携により情報発信力と検索性を向上。旅行前の情報収集や現地イベント情報の提供、イベ...
武者行列をインバウンド向けの体験型観光商品として販売するため、海外の旅行会社と連携し、周遊・宿泊と武者行列参加をパッケージ化して販売する。市観光協会と連携して観光振興を図り、亀岡の周遊観光を促進する取り組み。
燕市観光協会が旅行業の登録を完了し、市内外の募集型・受注型企画旅行の販売を主体として実施可能に。観光ナビゲーターのノウハウを活かし、着地型商品を開発して産業観光を活性化。第一弾は第36回さくらマラソン大会参加者を対象にしたツアーと、翌日開催の「おいらん道中」の観覧を組み込む商品を、12月25日から販売開始。