安曇野市は来年2025年3月、姉妹都市クラムザッハへ青少年を派遣します。派遣期間は14日間で、11日のお昼から19日午前まで滞在し、ウィーン・ザルツブルグの見学も予定しています。派遣者は8名以内で、安曇野市内在住かつ2006/4/2〜2009/4/1生まれの高校生相当、派遣後も姉妹都市交流事業に協力する意向が必要です。申込は市ホームページの申込書と800字以内の作文を提出。1次審査合格者を対...
パブリックビューイングは市民の応援機運を高める目的で実施。総合会館8階視聴覚室と下野小学校体育館の2会場で、岡村真・谷口卓・藤波朱理・水谷咲良の出場試合を放映。入場無料・事前申込不要。深夜帯の来場制限や18歳未満の同伴条件、撮影・放送予定更新時の追加案内等の注意事項を案内。放映日程は公式案内に準拠。
一宮市は婚活支援事業『いち婚』として18〜39歳の独身男女を対象に市主催の婚活イベントを開催します。第1弾BBQパーティは9月28日、会場はBBQ GARDEN Sunny Season、受付は17:00〜、定員は男女各20名。第2弾は謎解き&スイーツパーティ(11月10日、オリナス一宮本町)、第3弾はクリスマスパーティ(12月7日、Healing Forest Cafe)。参加費は2,00...
災害時の孤立リスクを踏まえ、日頃からの備蓄を促進する啓発施策として非常食セットの販売会を実施します。セット内容は非常食アルファ化米×3、飲料水500ml×9、パン×3、ビスケット×3、クラッカー×3。1世帯につき1セットを販売対象とし、事前申込制です。申込期間は8月9日~8月18日、専用リンクは8月9日正午に配信予定。販売日時は8月25日(日)10:00~15:00。町民の自助力向上と災害備...
災害時の避難生活での衛生確保を目的に、非常用トイレセット販売会を開催します。セット内容は簡易トイレ1基、汚物袋15回分。1世帯につき1セットを販売対象とし、町内在住者を対象とします。申込期間は8月30日~9月8日、専用リンクは8月30日正午に配信予定。販売日時は9月15日(日)10:00~15:00。啓発と自助意識の向上を図ります。
世界的建築家安藤忠雄氏の提案で、坂の上の雲ミュージアムに『こども本の森』図書室を整備する計画が進行中です。来年3月末の完成を目標に施工が進み、8月18日にプレイベント『未来の松山を描こう!~香川元太郎さんといっしょに~』を開催します。香川さんを講師に招き、親子で未来の松山を描くワークショップを実施。参加は無料で事前申込みは7月10日から。完成後は絵本展示・工事風景の紹介・絵本の寄贈募集を秋頃...
県義援金配分委員会の決定を踏まえ、本市の義援金配分委員会を6月18日開催。寄せられた約440万円は、住家被害の程度に応じて5〜50万円を県配分額へ上乗せ。対象世帯793件。すでに口座振込申込書を発送し、振込を順次実施。被害の大きい世帯へ手厚く配分する方針。
新潟県原子力防災訓練として、PAZ/UPZを問わず参加を募集。日程は8月24日、海上自衛隊・陸上自衛隊の協力を得て実施。申込は募集チラシの二次元コードか市HPの応募フォーム。対象は30人、抽選。集合地点から自衛隊車両で移動・航空機で柏崎港へ、直江津港からバスで戻る流れ。
7月28日、ワンヘルス楽校開校を開始します。総合政策課が市民向けに“ワンヘルス”の概念を分かりやすく伝える講座を、毎月開催する長期的な教育プログラムです。人・動物・環境の健康を統合的に理解する内容で、講師は保健・獣医・環境分野の専門家を想定。市民の健康づくりと地域連携の推進を目指します。具体的な講座内容・申込方法は追って案内します。
人材確保を目的とした採用試験で、1次で集団面接、2次で筆記・作文、科目は事務(上級・初級)、総合土木、保健師、心理士、保育士・幼稚園教諭などの区分を設け、一般方式との併願は不可。特に『かめおか方式』を中心に実施し、人物重視の選考を推進。募集人数は区分ごとに定め、インターネット申込を原則とする。
令和7年4月1日採用予定の一般事務・保健師職員採用試験を実施します。第1次試験は9月22日(日)で、受付は9時00分~9時30分、試験は10時00分~14時30分。場所はきつき生涯学習館。申込期間は令和6年8月1日~8月28日。申込方法は電子申請。募集職種・採用予定数は一般事務4名、保健師1名。受験資格は職種ごとに定められ、試験案内は市役所各庁舎・公式サイトから入手可能。新型コロナ等で変更の...
絵手紙教室では、車いすの絵手紙講師・原野彰子氏を迎え、障がいのある人もない人もともに学べる場を提供します。日時は令和6年8月24日(土)14時00分~16時00分、場所は杵築市立図書館本館多目的室。対象は大人、定員20名、参加費無料。申込期間は8月1日~21日、申込方法は図書館カウンターまたは電話(0978-62-4362)。関連イベントとして10月バリアフリー上映会、12月ワークショップを...
家庭内の役割分担を促進するべく、男性向けの家事参画セミナー『料理講座』を開催。講座内容・開催日・対象者・申込方法を案内します。
ダンボールを活用したコンポスト講習会を開催。家庭での資源循環と廃棄物減量を促進する実践的ワークショップで、日程・持ち物・申込方法を案内します。
国が創設した新制度の試行として、熊本市は0歳6か月〜満3歳未満で保育所等に通っていない家庭を対象に、月10時間上限・1時間あたり約300円で利用可能とします。申込みは7月1日開始、通園開始は9月を予定。市内8施設で実施され、県内初の試行事業です。多様な働き方に対応した子育て支援を推進し、まちづくりの核とします。
就職を控える学生を対象に、市内企業での職業体験を実施。期間は7月26日から9月27日まで。土日祝日・お盆期間を除き、複数日申込が可能。応募期間は6月24日から9月6日まで。協力企業は14社、参加費は無料だが昼食は各自負担。交通費上限3,380円、連日日程時の宿泊費は実費支給。
こどもの未来を輝かせる取り組みの一環として、7月4日群馬会館でシンポジウムを開催。加藤こども政策担当大臣の基調講演と、商工会議所・緑水会・前橋青年会議所・大学生によるパネルディスカッションを実施。定員300名・事前申込制。取材申込みは7月28日まで。子ども・子育て世代だけでなく若者・企業の関係者も参加し、こども政策の展望を議論します。
現役Z世代が三条市の歴史文化を発信するプロジェクトを開始。キックオフ講演会は6月30日、三条市立大学で開催。第一部は竹下洋平氏によるZ世代の発信力解説、第二部は現役Z世代と上田副市長によるパネルディスカッション。定員300人(超過時は抽選)、申込は専用フォームまたは生涯学習課へ電話。Z世代の定義や地域創生の観点を議論する。
しらさぎ森林公園で花菖蒲まつりを開催。100種2万株の花菖蒲と夜間のホタル観賞が幻想的な風景を作り出す。6月10日~23日までの開催期間中、模擬店・イベント・フォトコンテストを実施。フォトコンテストは一般部門とインスタ部門を設け、作品募集要件として期間内撮影・未発表・規定サイズを設定。参加申込は協力団体経由。市民の観光振興を狙うイベント。