北摂自治体と学校法人が共同で、北摂の魅力を詰め込んだ『北摂弁当』を制作。9品は地域食材を活用し、高校生・大学生のレシピを公募して構成。万博テーマに合わせた食のPRを狙い、1月21日にお披露目会を開催。地域の食材を通じた連携・地域ブランドの強化を目指します。
3月20日(春分の日)10時から、さくらホールで『令和6年度大村市小学生・中学生スポーツ表彰式』を開催します。市内在住の小中学生を対象に、スポーツ特別賞・スポーツ賞をあわせて約200人程度を表彰する予定です。式では表彰者の紹介とともに、スポーツ振興への期待や今後の青少年の活躍を地域全体で祝う場とします。
3月22日から4月25日まで『しゃくなげ祭り』を裏見の滝自然花苑で開催。世界のシャクナゲ約40種類・約6千本が咲き誇り、しゃくなげの苗木直売やプレゼント企画も実施。入場料は小学生以上200円で、春の花と自然を楽しむ名所として来場を促進します。
北摂自治体と学校法人村川学園は、北摂の魅力を“食”を軸に発信する『北摂弁当』を完成させました。9品で構成され、レシピは在住・在学の高校生・大学生など市民から募ったものを採用。北摂各市町の食材を組み合わせ、2025年の大阪・関西万博テーマ「いのち輝く未来社会デザイン」に合わせてPRします。お披露べ会は1月21日、シティプラザ大阪で開催。今後も地域の食文化を活かした観光振興を目指します。
市内での就業機会創出を狙い、新規事業として都内・県内の大学生向けの市内企業見学ツアー(オープンファクトリー)・中学生1年生向けキャリアフェスティバル・テストセンター方式試験の導入を計上。将来の就業人口確保と地元定着を促進する取り組み。
鐘の鳴る丘集会所のアーティスト・イン・レジデンスを開始。市民が創作を身近に体験できる拠点を整備し、運営費1,479万円4千円と芸術大学連携費500万円を計上。小説『安曇野』を小中学生にPRする動画解説などの教育普及事業も新設。文化芸術を核としたまちづくりを進める。
旧公立藤岡総合病院跡地に建設中の複合施設の愛称を『ふじまる』に決定しました。募集243件から最終候補5件を選定し、市内の小中学生が投票して最も多く票を集めた名称を採用。名称の意味は藤岡市と来て楽しむ場、市民の輪を一つにまとめる施設を目指すもので、今後のPRや運用に活用します。
藤岡市図書館主催のおはなし会と連携したぬいぐるみ向けイベントで、ぬいぐるみを図書館に預け夜を過ごす体験です。写真アルバムとぬいぐるみが選んだ絵本の返却を通じて、絵本・図書館への親しみを深めます。対象は市内在住の小学生以下、定員は10組。
北摂自治体と学校法人村川学園は「北摂弁当」を完成させ、万博テーマ「いのち輝く未来社会デザイン」に合わせた食を通じた北摂の魅力PRを推進します。高校生・大学生のレシピを募集し、9品を結集。1月21日にお披露目会を開催し、首長が実食・記念撮影を行います。地域の食材と連携した観光資源づくりです。
AI新交通「あいくる」の運行区域を上条地区・中通地区の6町内会へ拡大し、車両を2台増台します。4月1日から運行を開始、上条19カ所・中通25カ所の合計44カ所で乗降可能。運行日は月〜金、祝日・年末年始を除く9:00〜15:30。運賃は大人400円、小中学生200円、乳幼児無料。支払いは現金・回数券・コード決済。追加44カ所を含む計436カ所の乗降点となり、市民の人口カバー率は84.5%。今後...
立命館アジア太平洋大学(APU)と本市は持続可能な社会の実現を目指す教育・研究の包括協定を締結しました。今回、大学生が市の資源循環のまちづくりについてフィールドスタディを行い、資源循環の取り組みを現地で学び、提案や評価につなげます。環境政策課が説明します。
北摂自治体10市町と学校法人村川学園が協働して、北摂の魅力を詰め込んだ『北摂弁当』を完成させました。万博テーマ『いのち輝く未来社会デザイン』に合わせ、北摂の食材を活用した9品を高校生・大学生らが募集・選定。1月21日にお披露目会を開催し、首長が実食・記念写真を行います。万博PRと地域の食文化の発信を同時に推進する取り組みです。
北摂自治体と学校法人村川学園が連携して制作した『北摂弁当』は、北摂エリアの魅力を食を通じて発信する共同プロジェクトです。地元の食材を活用した9品のレシピを、在住・在学の高校生・大学生ら若手料理人が募集・選定しました。万博のテーマ『いのち輝く未来社会デザイン』に合わせ、地域の食材と伝統が融合するメニューとして位置づけ、食を軸に地域の歴史・文化・交流を伝えます。2025年大阪・関西万博の開催時期...
北摂自治体と学校法人村川学園が協働して『北摂弁当』を完成。北摂地域の食材を活用した9品を、万博テーマに合わせPR素材として活用。レシピは高校生・大学生から募集され、1月21日にお披露め会を開催。万博PRと地域の食文化の発信を目指します。
文化芸術系大学へ進学・在学する学生を支援する給付型奨学金制度を創設。令和7年4月から開始、給付金額は100万円(返済不要)で、対象は令和7年4月入学予定または在学中の新2年生〜新4年生。ただし在学生の対象は制度開始初年度のみ。申請期間は2月3日〜3月31日。条件は市内居住3年以上の生計維持者、学習意欲・志の高さなど。審査は奨学資金運営委員会を経て4月末に給付決定通知を送付。
高校生の防災テーマと大学生の授業活用を通じ、Decidimを政策検討の共創プラットフォームとして活用する取り組みを紹介。高校ワークショップ、県立大学の授業連携、公開データの分析を市民と担当課の意見交換へ結びつけ、若年層の市政参画を促進。今後の継続運用と評価手法、横断的な運用体制の整備が課題となる。
北摂自治体と学校法人村川学園が連携し、北摂の魅力を詰め込んだ『北摂弁当』を制作。9品は地域の高校生・大学生らがレシピを募集、北摂の食材を組み合わせて構成。Expo2025のテーマ「いのち輝く未来社会デザイン」に合わせ、食を通じた地域PRを推進。お披露目会を2025年1月21日にシティプラザ大阪で開催し、首長が実食・記念撮影を実施。
諸橋轍次博士奨学金の一部として、海外留学奨学金の奨学生を追加募集します。海外留学の渡航費用等を支援する給付型の奨学金で、金額は200万円(返還不要)。対象は、令和6年5月から令和7年4月の間に海外の大学等へ留学し、学位取得を目的、入学日において満25歳を超えないこと、保護者等が市に1年以上住民登録しているか本人が本市に住民登録していること、納税を完納していること等の条件を全て満たす方。募集人...
本年6月1日に開催予定の第11回信州安曇野ハーフマラソンのエントリー開始。募集定員はハーフ部5,200名、ファミリーラン300組600名。参加料はハーフ部7,000円、ファミリーラン3,500円、小学生2名の場合は4,500円。締切は3月2日、定員到達時点で締切。申し込みは全てインターネット。前日イベントとして「安曇野スポーツフェスティバル2025」を開催予定。ゲストや企画を検討中で、地域振...