板取川の河川美化とSDGs推進を目的に、川岸の清掃イベントを開催します。住民ボランティアの参加を募り、ゴミ拾い・分別・環境教育を通じて地域の自然環境を守り、環境意識の醸成と美化の効果を狙います。開始時刻・集合場所・持ち物・参加方法・安全対策を案内します。
「ずっと元気!プロジェクト」は令和3年7月開始の介護予防事業で、5年間最大5億円を投じ、65歳以上を対象に民間事業者が運動・娯楽等のプログラムを提供します。2年間で8,441人が参加、初年度はコロナ等で目標を下回りましたが、2年目は参画事業者増と周知で目標達成。将来の介護給付費削減効果は約3.7億円と見込まれ、目標10億円にはまだ道のりがあります。今後は参加者の拡大と継続を図るため、低参加地...
市の第四次健康づくり豊田21計画の重点施策として、若者・働く世代の健康づくりを推進する新事業「きらちゃん健康アンバサダー事業」を開始します。市内の学校や企業等で実施する健康講座・イベントの参加者をアンバダーとして認定し、学んだ知識を家族や友人へ伝えるとレベルが上がる3段階のカードを配布します。直近の配布は5月30日に県立豊田高校の学園祭を予定。現在は3種類だが、将来的にはカード種別の拡充を検...
市制施行70周年を記念し、テレビ東京系列で放送されている人気番組『開運!なんでも鑑定団』を草津市へ招致します。番組の名物コーナー「出張!なんでも鑑定団in草津」を開催し、市民とともに宝物を紹介しつつ草津市を全国へ発信します。第1弾としてのテレビ番組誘致企画で、申込書(PDF460KB)を公表。観光振興と広報の推進を図ります。
市長が令和6年度の主な取り組みを説明した後、市民との意見交換の時間を設けます。会場には手話通訳・要約筆記を配置し、保育ルームも用意します。市民参加を促進し、行政と市民のオープンな対話の機会を拡大します。
市役所の生産性向上とDX推進を進め、クラウド接続系ネットワークの使いやすさ改善を図る。2カ月に1回のタウンミーティング開催、マイナンバーカード申請を支援する『書かない窓口』導入の調査研究を実施。県市連携の水泳場建設費負担・自動運転実証・GunMaaS・EV公用車のカーシェアリングなどの施策を継続的に推進。
松戸市は行政デジタル化ビジョンの第二版を策定し、オンライン申請の利便性向上、データ連携の標準化、情報セキュリティの強化を柱に据え、窓口のデジタル化を一層進めます。市民参加型のデザイン・ガバナンス、デジタル格差の是正、職員のICT能力向上、データ活用の透明性確保、KPIに基づく進捗管理を行い、行政サービスの質と効率の両立を目指します。
ホワイトホース市と連携したグリーン・ツリー・デーを松戸市立高木第二小学校で開催します。樹木の日のイベントを通じ環境教育を推進し、児童・保護者・地域が参加する緑地づくりの機運を高めます。植樹・生態系保全・学校施設の緑化推進・地域団体との協働、公共空間の美観向上を組み合わせ、次年度以降の継続計画も示します。
2024年の松戸子育てフェスティバルは、子育ての輪をつなぎ広げることを目的とします。保育所・教育機関・自治会・民間団体が協力し、子育て支援の情報提供・相談窓口・体験イベント・地域間交流を促進します。誰もが参加しやすい多世代の場づくりと、子育て家庭の孤立・過重負担の軽減を目指し、地域の支援資源を結ぶネットワークの強化を図ります。
港区は子どもたちの声を区政に反映させる取り組みを推進します。港区こども月間を軸に、みなと子ども会議や子ども版広聴の場を設け、学校・地域・家庭で寄せられる意見を整理・検証して、教育・子育て・まちづくりといった区政課題の検討材料とします。配布資料とスライド資料の公開を通じて透明性を高め、児童・生徒の意見を行政計画や施策へ反映する仕組みづくりを強化します。今後は地域・学校・家庭が連携し、寄せられた...
みんなでつくろう災害を乗り越えるまち、港区。災害への備えと復興に向けた取組として、地域防災力の底上げ、避難所運営の強化、災害時の情報伝達の円滑化、学校・自治会・事業者を巻き込んだ防災訓練の充実を進めます。ハザードマップの整備・被害想定に基づく優先対策の策定、復旧・復興のための財源活用計画、住民参加型の検証・評価を行い、安心して暮らせるまちづくりを目指します。
松山市は第21回坊っちゃん文学賞を実施。4,000字以内のショートショート作品を募集します。募集期間は令和6年5月1日から9月30日まで、テーマは自由。審査委員長は田丸雅智さんを筆頭に多様な審査員を配置。大賞には賞金50万円、受賞作はKadokawa刊「ダ・ヴィンチ」誌に掲載。昨年は全国から応募が増え、最年少8歳・最年長93歳など幅広い層が参加。アンバサダーは白濱亜嵐さん。よみ芝居公演は今年...
坊っちゃん文学賞の受賞作品を原作とした朗読と演劇の舞台公演「よみ芝居」を継続実施。日程は令和6年8月3日夕方6時、8月4日午前11時と午後3時の3公演。会場は松山市総合福祉センター1階大会議室。上演作品は第17回大賞『ドリームダイバー』、第18回佳作『父の化石頭』、第19回佳作『空色ネイル』。観覧募集は5月1日開始、申込は公式フォームまたは往復はがき。
令和6年度からの8年間で1人1日あたり91gのごみ減量を目標とする市一般廃棄物処理基本計画の策定を進める。基本理念は「ともに取り組み、目指そう、持続可能な循環型社会」。市は現状のごみ量や困りごと、取り組みの進捗を説明し、市民ミーティングで意見交換を実施。対象は無作為抽出約5,000人に案内状とアンケートを送付し、5月11日から6月9日までの間、市内各所で計16回開催、5月10日に会場を集約する。
8月6日に広島で開催される平和記念式典に参列し、市民が折った折鶴を奉納する『折り鶴平和大使』を2名募集。対象は市在住・在勤・在学の小学5年生以上。募集期間は5月1日から6月19日まで。平和教育と市民参加の機会創出を促進する取り組みとして実施される。
4月14日に開催された清和源氏まつりの懐古行列を中心としたイベントを振り返る。時代衣装の源氏の騎馬武者や少年少女武者、稚児行列など約220人が参加。来場者数は約21,000人。コースは懐古行列で、市内各会場では音楽・ダンス・グルメ・クイズラリーが催された。60回記念としての振り返りレポート。
第41回カーター記念黒部名水マラソンの開催計画と実施状況を報告。コース設定・交通規制・安全対策・大会運営体制・ボランティア募集・スポンサー・感染症対策・参加者募集状況・大会後の評価・周辺地域への影響・来年度の開催方針について記述する。
今後策定を予定する複数の計画の概要・目的・対象分野・関係機関の役割分担・スケジュール・評価指標・予算見込み・市民参加の機会・情報公開の方針を整理。災害対策計画・長期ビジョン・都市計画・財政計画など多領域の策定状況と、整合性を保つための統括体制を説明する。
市内で予定されるイベントの開催方針・日程・会場整備・安全対策・来場者動線・交通規制・ボランティア・観光振興・地域産品のPR・費用対効果評価・情報発信の体制を整理。市民参加を促進するイベントの効果、協力団体との連携状況、今後の開催スケジュールと改善点を示す。
群馬医療福祉大学看護学部の学生9名を『学生レポーター』として委嘱し、市内の店舗・施設を取材した情報誌Vol.3を発行する。令和5年7月に事業参加依頼、同年12月に委嘱式、令和6年1月~2月に取材を実施。計16施設を訪問(飲食店14、施設2)。店舗選定は学生自らが行い、新たな魅力を引き出す内容で、10,000部を配布予定。市民・市外の方へ市の魅力を伝える地域連携の取り組み。