三条市出身の俳優・高橋克実さんを、2期目の三条市PRアンバサダーに再任しました。本件の目的は、ものづくり・農産物・観光といった市の魅力を全国へ積極的に発信し、市民の郷土愛と誇りを醸成することです。再任にあたり本人のメッセージ動画をYouTubeで限定公開します。任期は令和6年8月2日から2年間で、今後はイベント出演・PR活動・観光情報の発信・地域産品のブランド化などを通じて、市の魅力向上を図...
GunMaaSを市中心部の公共交通の核として周知・普及を推進。8月限定でバス200円区間の乗り放題サービスを導入し、駅前での乗車体験・バスの乗り方学習を実施します。市役所をサテライト会場とし、旧駅舎の模型展示や駅の仕事体験を提供、登録者には一日乗車無料特典を案内します。デジタルモビリティの普及を市民生活の身近な場で促します。
東京ヤクルトスワローズとの連携イベント「燕市Day」を8月17日明治神宮球場で実施。コラボ商品販売やスプーン磨き体験の復活、燕市DAY限定クラフトビールの販売などイベント盛りだくさん。始球式・開会の挨拶には燕市PR大使が登場し、燕市の魅力を発信。
雨天・猛暑日でも安心して遊べる場所として、米子マンガミュージアムを活用した『まんが図書館活用事業』を実施。対象期間は土日祝・夏休み・春休み・冬休み等、対象は中学生以下の子どもと保護者。利用方法は資料に詳述。期間は令和7年3月まで、予算は300万円。子どもは無制限、保護者は5回まで。蔵書約20万冊。期間中の運用周知を進め、現地取材の窓口案内も実施。
本記者会見は“報道を業とする機関(個人を含む)を対象とする”運用を明確化する施策であり、区政情報を発信する報道機関に限定して参加を認める。参加希望者は添付の「参加票」を確認の上提出する必要があり、これにより、参加資格と受付手続きを規定し、情報発信の適正性と取材体制の整備を図る。
道後温泉本館の全館営業再開を7月11日に実施することを記念し、7月13日から8月18日までの期間中は夜間のロープウェイ運行を実施し、天守の営業時間を延長します。浴衣・着物で来場した方のロープウェイ乗車料を無料とし、松山市街地を一望できる夜景スポットとしての魅力を高めます。さらに国指定重要文化財の野原櫓と乾櫓を期間限定で公開し盆踊りなどの伝統催事も実施します。
市民データの収集・利用・保管・削除の方針を明確化して、最小限のデータ収集、目的限定、第三者提供の条件、データ流通の監視、breach時の通報体制・対応、セキュリティ対策の実施状況の公開を推進する。加えて多層防御・脆弱性評価・従業員教育を強化し、市民の信頼確保とデジタルサービスの継続性を確保する取り組みを説明する。
楽寿園開園72周年を記念する『開園記念感謝デー』を7月15日に開催。入園無料、旧小松宮別邸の特別公開、ハーブ&スパイシー出店、みしまコロッケのステージなどで園を盛り上げる。7月20日以降は子ども水遊び広場を期間限定開設し、夏のイベントを充実させる。
市制施行70周年を記念して、中央公園で市内の飲食店・食品製造店の“うまいもん”を集めた1日限定イベントを開催。市内店舗・キッチンカーによる販売のほか、抽選会や10台のキッチンカーコーナーを設ける。同時開催として市民ホールで「高山社跡世界遺産登録10周年記念イベント」も予定。日程は11月17日、10時から15時まで。
渋谷区のハロウィン対策を踏まえ、新宿駅周辺の一部区域で路上飲酒を制限する条例を検討します。路上飲酒を規制区域に限定し、酒類販売店舗には販売自粛を要請。来街者の増加による混乱を抑制し、安全で秩序ある環境を確保します。区域は新宿3丁目・歌舞伎町1丁目の範囲を想定し、渋谷区と連携して対策を強化します。
三嶋大祭りを体験できる新たなふるさと納税返礼品を募集します。返礼品は大祭り2日目の頼朝公旗挙げ行列の出陣式や沿道パレードに、鎧を着た騎馬武者役として参加できる貴重な体験。寄付金額は70万円、先着3名、5月29日午前9時からふるさと納税サイト「ふるなび」に掲載します。騎馬武者役の体験は通常では得難く、三嶋大祭りを生涯の思い出にできます。
道後温泉地区を中心に企業・団体と連携したPRを推進。ファイントゥデイが先着130名へヘアケアサンプルを提供、アサヒビールが限定ラベルの商品を販売。瓦贈呈式を今治で実施、公式サイト・パンフレットの刷新、ふるさと納税返礼品として記念バスタオルを追加販売。官民一体で道後温泉の魅力を発信する。
議案第36号は35号と同様の趣旨で、令和6年3月以降に締結する工事の設計労務単価改定に合わせた請負金額の変更を実施する。マクロな財政影響は限定的だが、個別工事の原価管理と契約運用の適正化を促進する。長期契画の安定性を高める施策の一部。
絵本のまち三島のブランド化を目指すロゴマークを募集します。5月1日から7月1日まで応募可能で、採用作品はPR・ブランディングに活用し、11月には三島大通り商店街にフラッグ掲出予定。採用作品・優秀作品には賞金を授与。子ども限定の『子ども特別賞』も設け、プロ・アマ問わず応募を呼びかけます。
ゴールデンウィーク期間中、土と火の里公園で『春のこどもまつり』を開催。期間は5月3日~6日、午前9時~午後4時。3世代で楽しめる体験を用意し、染色・陶芸・ガラス・木工・竹細工・瓦細工などの特別体験を展開。期間中毎日10家族限定の体験・参加賞あり。イベント詳細は公式サイト等で案内。
道後温泉本館の130周年を記念し、伊織が制作したオリジナルバスタオルを販売します。デザインには道後温泉本館の象徴と白鷺・坊っちゃん団子などを描き、今治タオル認定の高品質基準を満たします。青・赤の2色、それぞれ1,000枚ずつ、計2,000枚限定。4月10日朝6時から販売開始します。
市民限定で省エネ家電の購入を支援する取り組みを実施。家庭のエネルギー消費を削減し光熱費軽減に寄与するほか、地球温暖化対策にも資する。補助条件や対象機器の拡充、手続きの分かりやすさを重視して周知を進めます。
能登半島地震を受け、車での避難を要支援者に限定的に認めつつ、基本は歩いて避難する方針を堅持。地区ごとの渋滞を回避する避難方法を検証し、具体的な運用ルールを整備していく。
4月1日から市役所市民課窓口で、三島市限定のオリジナル婚姻届を配布します。源兵衛川を背景にしたデザイン、記載例・提出用紙・記念保管用紙を一冊にまとめた冊子形式で提供。広告を活用した無償提供、ジェンダーバイアス配慮の記載例を盛り込み、婚姻の門出と市の魅力発信を両立させます。