第15回松阪ギター音楽祭を開催します。プロ・アマチュアの演奏機会を提供し、文化芸術の発展と観光振興を促進します。開催日程、会場、参加要件、出演者募集、審査・選考、入場料やチケット販売、ワークショップ・教育普及活動との連携、周知・広報計画を順次公表します。
6月1日から30日まで、「ハッピーマリッジ事業」の象徴となるロゴマークを募集。結婚と子育てを地域全体で応援するという市の少子化対策の一環で、イベント等で広く活用するシンボルとして用いられます。最優秀賞1点には3万円分の商品券を副賞。高校生以上で市内居住・勤務・在学者ならプロ・アマ問わず応募可能です。応募作品は市の広報素材として活用予定。
妙義山周辺地域の魅力発信を目的とするマルシェ。3月16日、午前10時~午後3時、妙義ビジターセンター芝生広場で開催。キッチンカー・飲食・雑貨販売、ワークショップなど約50団体が参加予定。初の試みとしてプロ・アマの演奏も実施。主催は実行委、後援は市など。
神戸市は2025年のKOBE国際音楽祭を開催する方針を決定。開催期間は7月12日から9月14日までの約2か月間、プレイベントを1月24日〜29日、公式サイトは2月中旬公開、チケット販売は3月下旬開始とする。会場は市内50か所以上のホール・博物館・空港・街角など多岐にわたり、世界の音色を集めるとともにプロ・アマ問わず市民が参加できる音楽祭として、まちなかに音楽を響かせ都市ブランドを高める狙い。...
2025年8月31日に六甲アイランドの神戸ファッションマートで、プロ・アマを問わず約500名が参加するフルートアンサンブルを実施。巨大な演奏空間を作り、多様な演奏者が一堂に会する稀有な機会とする。これにより、音楽の共創体験を市民に提供するとともに、音楽祭の規模感と地域の連携を強化する。
音楽祭の核として、中学生・高校生の吹奏楽部が複数参加するコンサートを市内4ホールで開催。7月〜9月の期間、学校と市民団体が連携し、プロ・アマを問わず参加できる演奏機会を増やす。さらに市民参加型の市内まちなか演奏(クラシック・ジャズ・ポップス等)を展開し、若年層の音楽体験を拡大する。