上越市は昨日、上越商工会議所と第四北越フィナンシャルグループとの包括連携協定を締結。銀行の経営統合報道があったが、市としての対応は変わらず、今後も商工会議所と連携して地域経済の支援を推進。協力体制の強化を図り、商工業の活性化と市民生活の安定を目指します。
伊勢市は子ども・子育て会議の若者委員を募集します。若い世代の視点を子育て政策の検討へ反映させるため、会議の構成員として参加を呼びかけます。応募資格・任期・委員の役割・報酬・選定方法などは後日公表され、地域の学校・NPO・自治会などからの応募を想定しています。担当課は子育て応援課です。
令和6年度寄附件数1万7382件・寄附総額約7億5503万円。寄附件数・金額がいずれも前年を上回る。要因は新規返礼品投入(Yogibo・ファミリア・銀鮭等)、ポータルサイトをANA・JALを含む計16サイトに拡充、サムネイル等のPR改善。令和7年度予算は約8億100万円、返礼品総数は1038品。決起大会を5月28日10時・商工会議所1階ホールで開催。定員100名、先着順。今後はブランディング...
本郷谷健次市長が退任表明をしたことを正式に報告した。退任の経緯・時期・後任選任の見通しについて市政運営への影響を説明し、後任体制の準備方針が示された。併せて退任表明に関するPDF資料が公開され、今後の松戸市長選挙および松戸市議会議員補欠選挙の期日など日程案内が提示された。PDF閲覧にはAdobe Acrobat Readerのダウンロード案内が併記され、問い合わせ先も案内された。今後は選挙日...
松戸市長選挙および松戸市議会議員補欠選挙の期日・実施スケジュールに関する案内情報を報告した。選挙日程の決定根拠、立候補受付期間、告示・投開票日などの要点が示され、適切な周知方法と市民への情報提供体制の整備が説明された。公表されたPDFには日程の詳細が記され、今後も公式情報の更新が案内される。閲覧にはAdobe Acrobat Readerが必要との案内が併記され、問い合わせ窓口の案内も伝えられた。
みやざきイノベーション共創拠点をHAROW高千穂通1階に開設。宮崎市と宮崎オープンシティ推進協議会が運営し、起業・ビジネスマッチング窓口、セミナー・交流イベント、イベントスペース・会議室・キッチン・大型モニター・音響設備などを提供。約100名収容。4月18日にHAROWのグランドオープンと連動したオープニングイベントを実施。
震災30年を見据えた事業として『震災と未来のこうべ博』と『グローバルカンファレンス』を実施します。前者はKIITOでヒューマノイドレスキューロボット操作・AR/VR/METAVERSEを活用した災害対応展示やフォーラム、みなとまちのイベント、海上のデモなどを分散会場で展開します。後者は4月28日神戸ポートピアでU7都市を招致する基調講演・セッションを開催します。
京都サンガF.C.の練習場整備に向け、第1次選定として余部・保津・中矢田・吉川(穴川)エリアの4候補地を選定。全地権者の同意が得られていないため位置の公表は限定。検討会は市・商工会議所・府・京都府サッカー協会・京都パープルサンガで構成。今後は、(3)開発規制・(4)用地取得・(5)費用対効果などを基にFSを実施し、事業主体・資金調達方法を検討します。地権者交渉の進展に応じて位置公表時期を決定...
くまもと都市戦略会議が5年半ぶりに開催され、庁舎整備を含むまちづくりの全体像を検討します。産官学連携を強化しグランドデザイン2050の進捗を踏まえ中心市街地の発展と県全体の発展を議論。シンポジウムやサウンディングを通じ市民の声を反映させ、半導体産業等の新たな成長戦略を具体化します。
広報と市民説明責任の強化を通じて市政情報の透明性を高める方針を示す。プレスルームの運用基準を整備し、会議録・予算執行・政策動向などの情報を分かりやすく公開するルールを策定。住民の疑問・苦情に対する回答プロセスを整備し、定期的な情報公開スケジュールと進捗報告を公表することで、市民参加と信頼性を向上させる。
資源エネルギー庁と国土交通省の有識者会議で公募占用指針の改訂案が示され、国は銚子市沖を含む第1ラウンドの洋上風力プロジェクトにもFITからFIPへ移行を可能とする方針を示しました。第2ラウンド以降はFIP前提の売電スキームとなっており、公募手続きの運用・保証金・価格調整スキームの改訂を検討中で、今後パブリックコメントが予定されています。
3月21日提出分の追加議案に関する協議。提出済みの追加議案の概要と提出背景、審議の進め方、各部局の所見・影響範囲を整理し、今後の審議スケジュールや決裁手続きの方針を共有する。具体的な内容は資料で確認され、委員会での承認を経て本会議へ上程される見込み。
令和6年度燕市役所まちあそび部3年生メンバーの卒業式を3月6日にAOUZEBASEで開催します。当日は、つばめ若者会議として受賞した令和6年度地域づくり表彰『全国地域づくり推進協議会会長賞』の受賞もお祝いし、1年間の活動をまちの大人やメンバーの保護者とともに振り返ります。活動の振り返りを通じて、今後のまちあそび部の活動の理解促進を図り、地域活動に関わる若者人材を育成します。
令和7年度当初予算案の公表を中心に、財政運営の枠組みと主な事業の概要を示した。資料には一般会計の歳入・歳出・性質別の予算比較表(資料1-2-1~1-2-3)を含み、初年度の配分と財政構造の説明が提示されている。併せてR7年度の主な事業概要(資料1-3)と関連資料(資料1-4)を公表し、3月定例会議案の概要(資料2-1)と知多市制施行55周年記念事業の実施計画(資料4)も案内した。さらに5月か...
知多市議会3月定例会に提出予定の議案等の概要を公表する。予算関連議案を含む市政運営の方針と審議スケジュールを整理し、市民への周知を図る。公表資料として3月定例会議案概要(資料2-1)や関連情報の入手先・手続きの案内を示し、審議の透明性を高めることを狙う。
3月議会の会期日程表案を提示します。審査日程・付議事項の整理・会議運営の基本方針を示し、市民への周知と傍聴環境の整備、オンライン中継の活用など、市民参加の促進を図る方針を盛り込みます。
令和9年4月の統合を目指し、合同適正配置協議会で統合の最終合意を得た。統合前の準備として事前交流と児童ケアの充実、登下校の負担軽減のためスクールバス拡充、安全対策の徹底を要望。会議履歴には複数回の協議を経て合意に至った経過が示され、保護者の不安解消にも配慮します。
令和7年定例第1回市議会議案一覧は、提出予定の議案を一覧化し、審議順序・内容の事前周知を目的に公表される。総務課が作成・提供するこの資料により、市民は議案の性質や影響を把握し、議会運営への参加意識を高めることが期待されます。
子ども・子育て会議条例の一部改正案は、会議の位置づけ・委員構成・審議手続き・公表事項などの見直しを行い、子育て政策の市民参画と透明性を高める。関連部局間の連携強化、施策評価の実施方法、答申の公表時期の整理も含む。
東富岡地区地域づくり協議会は、地域の諸課題に迅速に対応し持続可能な地域づくりを推進するため、市内企業と包括連携協定を締結します。協定加入企業は各分野の専門性を生かし、地域防災・空き家対策、地域課題のマッチング、終活、健康増進・高齢者支援などの協力に取り組みます。今後は講座・教室の開催、相談の場の提供を通じ、協定締結式後に連携企業間の懇談会を設けます。締結式は令和7年2月28日(金曜日)午後2...